パッチワーク通信のバックナンバー
2009/10/22発売号
(No.153)
パッチワーク通信
■パッチワーク通信を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■パッチワーク通信の目次
スクラップキルトでクリスマスを祝う楽しい提案がたっぷり詰まった153号です。毎年人気のキルトカレンダーの付録つき。
[主な内容]
winter special 1:「ドールたちと冬支度」
冬の季節をおうちであたたかく過ごすための手作りの提案。それは人形。ボンネットスー、マトリョーシュカ、カントリードールをモチーフに楽しい小物を作りましょう。
winter special 2:「クリスマスには端切れを集めて」
今、時代はスクラップキルト。端切れをたくさん集めて創り上げるキルトは開拓時代の倹約精神と美意識につながります。こんな時代だからこそ、スクラップキルトで賢くクリスマスをお祝いしたいものです。手持ちの布を多いに使い、クリスマスに似合う小物もいろいろ作って準備段階から盛り上がりましょう。
特集2:「ステンドグラスキルト」窓辺で夢見る景色
菖蒲園や水辺の風景、しだれ柳。麗しい日本風のステンドグラス。お馴染みのトラディショナルパターンのステンドグラスもあります。いつも大人気のステンドグラスキルト。今回はさらに素敵な作品が集まりました。
特集3:「ニューイングランドキルト紀行 前編 マサチューセッツ州」
ヨーロッパからの移民をのせた船メイフラワー号が到着したニューイングランドは、アメリカの中でもとりわけ愛国心の強い人々が代々暮らしています。キャリコ工場のあったこの地ではキルト作りが最も早く広まり、アメリカンスタイルのキルトの土台がここで作られました。キルトの原点がここニューイングランドにあります。
PQt153号、その他の記事
●南アフリカ ヨハネスブルグへの旅
●新連載「花柄が大好き」 第一回 こうの早苗
●キャシー中島の薔薇のステンドグラス
●最終回「小関鈴子のカラーイメージレッスン」
●スクラップ布整理術
●好評連載「若山雅子の世界を巡るキルト」
■パッチワーク通信のバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 丁度いいレベルの雑誌
- 投稿日 2012/03/30
- 投稿者 よつば
- 専業主婦
- ★★★★ 4.0
マンスリーキルトの連載を目当てに購読しました。すぐに作れそうな小物から大物まで、幅広いレベルに対応してくれていると思います。パッチワークが好きな人だったら見ているだけでも十分、目の保養になるはずです。購読しても損はしていません。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2011/02/11
- 投稿者 KE
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
趣味で、パッチワークをしています。作品作りに際し、ちょっとしたヒントが掲載されており、とても参考になります。掲載されている作品を見るのも、毎回楽しんでいます。
- 見ているだけですが・・・
- 投稿日 2008/08/22
- 投稿者 キルトまま
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
まだ初心者なので小物しか作れませんが、見ているだけで幸せを感じます。
- パッチワーク通信
- 投稿日 2008/05/17
- 投稿者 Quilt Lover
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
キルトを始めて以来、10数年間ずっと愛読しています。キルトショーの案内など役にたちます。また、写真がとてもきれいで、キルト制作に参考になります。
- 初めて購入してみて
- 投稿日 2008/05/10
- 投稿者 ひまわり
- 専業主婦
- ★★★ 3.0
落ち着いた色合いの作品がたくさん載っており、たのしめました。配色の勉強のコーナーや通信販売のページも充実しています。
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