Esquire(エスクァイア)日本版のバックナンバー
2009/04/24発売号 (6月号)

Esquire(エスクァイア)日本版

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2009/04/24発売号 価格: 700円 送料別途

「Esquire(エスクァイア)日本版」に関する取扱い開始のお知らせを含む情報を ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内致します。ご登録は無料です!



■Esquire(エスクァイア)日本版の紹介

【部数限定】バックナンバー販売中です!

アメリカの代表的な男性誌の日本版です。ハイクオリティーライフスタイル情報満載。

■Esquire(エスクァイア)日本版の詳細


エスクァイアの中吊りです。


Esquire(エスクァイア)日本版の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:67
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

衝撃的!世界の図書館
投稿日 2009/07/06
投稿者 ジャック
自営業
★★★★★ 5.0

ストックホルム市立図書館の本棚は感動しました。円弧の壁に宝の本がビッシリと。。。実際に見に行ってみます。

残念
投稿日 2009/05/22
投稿者 KM
自営業
★★★★★ 5.0

もうすぐ休刊と聞いています。

残念・・
投稿日 2009/05/17
投稿者 そら
専門職
★★★ 3.0

本当に読むべき雑誌が休刊なんて・・再開を願います!!

大人
投稿日 2009/03/10
投稿者 大人
会社員
★★★ 3.0

大人のための読む雑誌といった感じです。なかなか刺激になります!

憧れのライフスタイルがある
投稿日 2009/03/04
投稿者 vde1992
自営業
★★★★ 4.0

少し頑張れば手が届きそうなものから一生かかっても無理だと思うものまで、そこには男の憧れがある。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■Esquire(エスクァイア)日本版の目次

246435

Esquire(エスクァイア)日本版
□ 2009/05/24発売号 

art direction by
Hisashi Sakurai

●●
●●● 未来に伝えたい100のこと。
●●

今号にて一時歩みを止めることになる『エスクァイア日本版』が、自らに課した最後のタスク。それは、未来へつながる文化遺伝子を可能な限り抽出し、そこから、「21世紀のカルチャーマップ」を描きだすという作業だ。そこで77人の慧眼の持ち主にご登場いただき、これから私たちが守るべき、体感すべき、そして生み出していくべき文化について、深く、鋭く、考察していただいた。

●●
● SPECIAL

●77人のプロフェッショナル+編集部が厳選した、未来へつながる100の文化遺伝子。その集積からおぼろけながら見えてきたのは、21世紀の知の行方である。ノーム・チョムスキー、古川日出男、岸本佐知子、樋口泰人、村上隆、ジェレミー・ハケット・・・ほか

●●
●FASHION SPECIAL

●ファッションを通して、伝えたいこと。fashion LOVE ●Searching for the Origin of Esquire アーノルド・キングリッチとは何者か?●『エスクァイア日本版』22年史。●2009年バーゼル・ジュネーブ新作腕時計完全網羅。ほか

●●
● Serials/People

●アンディ・サマーズ ほか●マグナムが見た21世紀の光と影 vol.100 兵器の見本市、その役割は抑止力なのか?●写真家がとらえた、クルマのある風景vol.044 本城直季×Mitsuoka Orochi●ベストセラーで見るニューヨーク。●’70年代米版『エスクァイア』、沈滞と浮遊の時代に。 ほか

●●
● Art of Living

●森本美絵と行く、博物館ワンダーランド/江戸東京たてもの園●魅惑のメンズケア/日本人はタオル好き。●心地よく美味なる1台/BMW 750i●近頃、独りで酒をのんだとき・・・・・・。Takuma Takasakiほか

●●
● Esky

●作家が語る新作⇔旧作/万城目学、満を持して故郷・大阪を描く●ビジュアルブック採集/アンリ・カルティエ=ブレッソン●マエストロに訊け!/ダーレン・アロノフスキー●柳下毅一郎のシネ・ハント『レスラー』 ほか

●●
● Collaboration

●ALCANTARA 未来に伝えたい101番目のもの。奥山清行●STARFLYER 残るべきエアラインの創造性。中村貞裕 東信●モダンデザインを牽引するブランド、カッシーナの神髄を知る。ほか

■Esquire(エスクァイア)日本版の掲載記事

掲載記事一覧



バックナンバー

[Esquire(エスクァイア)日本版のトップに戻る]