婦人公論

婦人公論

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  • 一冊定価:550円
  • 出版社:中央公論新社.
  • 発行間隔:月2回
  • 雑誌コード:26101

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  • 売上ランキング 282位
  • アクセスランキング:337位

発売日: 毎月7,22日

 


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婦人公論の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:5
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

40代からの雑誌
投稿日 2012/03/18
投稿者 さっちあん
専業主婦
★★★ 3.0

生き方や人間関係の悩みを持っている人が読むと役立ちそうな雑誌です。ただ姑関係など重い話題も多いので悩みのない人よりも今悩んでいる人が読んだ方がいいかもしれません。月2回なので、すみずみまで読んだなと思ったくらいに次が来るタイミングでしょうか。私にはちょうどいいです。

参考になります。
投稿日 2010/08/22
投稿者 もんちゃん
家事手伝い
★★★★★ 5.0

40代後半に出会えて良かった、これからお付き合いしたい内容。軽くて薄めな印象!?の外見とは反対に、読み応えも内容もしっかりした雑誌でした。

人の心は深いですね
投稿日 2010/08/03
投稿者 みたらし団子
主婦
★★★ 3.0

特集記事を読んで人生のいろいろを教えてもらうようです。私アラフォーですが何も知らないお子ちゃまでした(笑)。それとは別に楽しみなのが野の花ノートの美しい写真です。

男性にも役に立つ
投稿日 2009/11/17
投稿者 たんたん
学生
★★★★★ 5.0

雑誌名から、女性専用の雑誌だと早合点していた。が、実際に読んでみると、女性の視点・考え方などが興味深く窺い知る事が出来る。男性の皆さん!女性の気持ちなどを理解しようとするなら、必読ですよ!

読んでびっくり!
投稿日 2009/10/11
投稿者 まっぴー
会社員
★★★★ 4.0

タイトルが「婦人公論」なので年配の女性向けのような気もしますが、私が初めて読んだのは22歳の時。友人に「とにかく読んでみて~、面白いから!」と薦められたのがきっかけです。内容がバラエティに富んでいるのと特に読者の手記が圧巻!毎月表紙をかざるゲストもその時の旬の方ばかりでインタビュー記事も楽しいですし。きっとおばあさんになっても読んでいるだろうな~と思う数少ない雑誌です。

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■婦人公論の目次

791193

婦人公論
□ 2012/05/22発売号 

.40代から広がる
「性愛格差」
岩井志麻子、湯山玲子、小池真理子

読みもの
上野千鶴子、瀬戸内寂聴、青木さやか

青木さやか
“憧れの結婚”を手放した私は矛盾の塊!?
お笑いの世界で全力疾走するなか、5年前に3歳年下のダンサーと電撃結婚し、一児の母としても多彩に活躍してきた青木さやかさん。この3月に突然の離婚を発表したが、その決断の理由はシンプルかつ複雑で……

上野千鶴子のニッポンが変わる、
女が変える 2

ゲスト
瀬戸内寂聴
3・11の東日本大震災は、男性が中心となって築いてきた 日本社会の脆弱さを露呈するものとなりました。 この国を建て直すには、女性の力が必要です。本シリーズは、 上野千鶴子さんをナビゲーターに、各分野で活躍する 女性の知を集め、新しいニッポンの航路を示していきます

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アンケート分析&アドバイス
女たちよ、
欲しいなら何度でも
ドアを叩こう
岩井志麻子 作家 ×湯山玲子 クリエイティブ・ディレクター
「読者アンケート」で浮き彫りになった、性愛の格差と不満。 夫とのセックスを絶やさない識者ふたりが語る、解決の方策は──?



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