■ふらんすの紹介
フランスの言葉とハートを紹介する専門誌
雑誌『ふらんす』は、フランス語・フランス文化に関する唯一の総合月刊誌です。これからフランス語を学ぼうとしている方、現在フランス語を学んだり使ったりしている方から、「語学なんて難しくてイヤだけどフランス映画にはちょっと興味がある」なんていう方まで、 『ふらんす』は、あなたのまだ知らないフランスへの近道・抜け道・散歩道をご紹介します。
■ふらんすを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 軟派。
- 投稿日 2011/03/25
- 投稿者 実は…なの。
- ★★★★★
フランス語=フランスの言語…と思われがちですが、この雑誌はアフリカやカナダの政治・生活ネタもカバーしているので、やれモードが…だのオシャレな…だのを期待して買うと、微妙に裏切られるかも(笑)。ただし、17,8世紀の宮廷文学の背景など、「大人ネタ」も満載(さらに、日本の古い記録などもある)ので、「たっぷり楽しめる」のは確か。
- 軽くマニア的です。
- 投稿日 2010/08/04
- 投稿者 KYOKO
- 会社員
- ★★★★
フランスを好きな方はかなりの確率で文学好きではないでしょうか?毎回著名な作家さんや思想家が特集され、作品を知らなくても垣間見れて嬉しかったり、フランスでの流行や政治的な話題もNHKでフランスニュースを見ずに何となく把握できます。これはマニアの入口です。興味がある分野を探すには持ってこいの雑誌ではないでしょうか?
- フランス語学習のティータイムにも
- 投稿日 2009/04/05
- 投稿者 チロ
- 主婦
- ★★★★★
学生時代に勉強していたフランス語にもう一度挑戦してみようかと思っていた時に最初に思い出した本です。なつかしく手に取った最新号も学習のページだけでなく、フランスの文化や風俗、また文学について、それに気軽なエッセイや書評のページなど昔と変わらず充実していて盛りだくさんな内容でした。数々の雑誌が休刊廃刊となる時代にあっての再会を喜び、また愛読してみたいと思いました。
- フランスの「今」がわかる!
- 投稿日 2009/01/17
- 投稿者 Kenji
- ★★★★★
日本にいて、フランスのことが気になる人に、「フランスの今」がわかる雑誌だと思います。フランス事情が多角的にまとめられていて、実際にフランスに行くよりコンパクトにフランスを知ることができます。フランス語ばかりではなく、「国」としてのフランスを知りたい人にお勧めです。
- 連載記事の実用性
- 投稿日 2008/02/13
- 投稿者 akaky
- 会社員
- ★★★★
売っている書店が近所に少ないのでこちらで購入しました。毎号、フランス語の語彙や文法を強化する記事が掲載されており、学生にとっても実用的だと思います。学習効果を高めるためには、できれば数号分まとめて読みたいところです。文化記事その他も、オルタナティブな観点のものがあって、個人的に好みです。
■ふらんすの目次

ふらんす
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2012/01/23発売号
特集 オタール・イオセリアーニ-旅と人生、あるいはイオセリアーニ!~杉原賢彦、グルジアが生んだ異才たち~児島康宏、オタール・イオセリアーニ インタビュー~編集部、対訳シナリオ『汽車はふたたび故郷へ』~中条志穂/パリ 商いの辻から「Epicerie香辛料専
■ふらんすのバックナンバー
- □ 1月号 2011/12/22
- □ 12月号 2011/11/21
- □ 11月号 2011/10/22
- □ 10月号 2011/09/22
- □ 9月号 2011/08/22
- □ 8月号 2011/07/22
- □ 7月号 2011/06/22
- □ 6月号 2011/05/23
- □ 5月号 2011/04/22
- □ 4月号 2011/03/22
- □ 3月号 2011/02/21
- □ 2月号 2011/01/22
- □ 2010/06/21
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