フローリスト

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  • サイズ:AB判
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:17737

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  • 売上ランキング 359位
  • アクセスランキング:950位

発売日: 毎月8日

 


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■フローリストの紹介

花のデザインとビジネス情報満載!

フラワーデザイナーをはじめ、プロを目指す人、家庭での花飾りを楽しむ人のための、花のアートとビジネスの情報誌。1984年創刊。毎月の特集では、ヨーロッパを中心とした海外デザイナーや国内トップデザイナーによる、季節ごとの花のアレンジやブーケ(花束)、ディスプレイなどを紹介。日本をはじめ世界各国の花のイベントや花に関する知識・情報を広く取り上げている。フラワーデザインスクールの学生・講師、生花店のフラワーデザイナー、花き生産者、花き流通業者など関連業界の方にとって必携の花の月刊雑誌。

フローリストの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:15
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

とても役立っています
投稿日 2012/03/20
投稿者 パンダ08
アルバイト
★★★★ 4.0

3月号の花束特集では、各花屋さんの花束を見ることができ、その組み合わせなどアレンジの参考になりました。

勉強になります
投稿日 2010/10/21
投稿者 アナスタシア
アルバイト
★★★★ 4.0

花の仕事をしていて、疑問に思うことがわかりやすく載っていることがあるので、とても勉強になり助かっています。過去に載っていたかもしれませんが、パリの花屋の魅力を具体的に載せてもらいたいです。あとセンスあるディスプレイのポイントとか。。。

花の仕事
投稿日 2010/09/02
投稿者 みかんちゃん
会社員
★★★★★ 5.0

花に関わった仕事をしていてふと疑問に思うようなことのアドバイスになるので定期購読すると役に立ちます。

お花以外にも
投稿日 2010/06/13
投稿者 主~まっは
会社員
★★★★★ 5.0

四月号の花の色の組み合わせ方が、普段着る服の組み合わせにも役に立っています。

助かってます
投稿日 2008/03/10
投稿者 まっちゃん
会社員
★★★★★ 5.0

近くに書店もなく、以前は購入もれもあったのですが、Fujisan.co.jpを見つけてからはそんなこともなく大変助かっています。

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■フローリストの目次

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フローリスト
□ 2012/05/08発売号  (現在発売中の号)

◇特集:
アイデア次第
プチプライスグッズが素敵な商品に大変身!

100円ショップや量販店などで手に入る、安くて手ごろな価格「プチプライス」なグッズたち。食器、キッチン用品、手芸用品などさまざまな雑貨が揃い、今ではお洒落なデザインの物も増えてぐっと選択肢が増えました。そんな安くて賢いグッズを商品・作品制作に生かさない手はない!ということで、さまざまな角度からアプローチ。

フローリスト・フローラルデザイナーたちによるセンスたっぷりのグッズ使いから、達人が教える100円ショップ商品を素敵にリメイクする技までバラエティー豊かに紹介。本誌人気連載の三代川純子さんによる、パリスタイルの小物アレンジ新アイデアにも注目です。

元々は花を生けるために作られたものではない物も、アイデア次第で花の作品や商品にプラスワンの付加価値・独自性を生み出すことができる格好の材料に!



Chapter.1
作ってもらいました! 
小物・雑貨を取り入れたアイデア作品

量販店や手持ちの雑貨などあちらこちらで編集部がセレクトしたアイテムを、それぞれのフローリスト・デザイナーに送付。そのアイテムを使って作品・商品の提案をしてもらいました。ディスプレーやイベント装花などに使えそうなアレンジから、商品に落とし込めそうなアイデアまで、さまざまな発想をお届け!

制作/CuiCui、hanauta、CHAJIN、宮崎幸代、古内華奈(フローリストふるうち)、若林 純(花幸)

コラム:
独創的かつ遊び心たっぷり
ちょこっと+αの商品アイデア



Chapter.2
達人に聞きました!
100円アイテムを使った、カンタン小物リメイク術

素敵なアンティークやナチュラルテイストのインテリア。欲しいけれども高価だし、ましてや商品として使うにはコストが高すぎる!けれども安いものは見た目もやっぱりそれなり……。そんな場合は自分で作ってしまえばいいんです。今回、ブログで人気の100円アイテムリメイクの達人に、選りすぐりのテクニックを披露してもらいました。

紹介テクニック
Idea:01味気ない普通の紙を、アンティーク風に
Idea:02ピカピカのブリキに程よい錆をつける
Idea:03プラスチックフレームが古びた木目調に変身
Idea:04ちょっとのひと工夫で、空き瓶が素敵なインテリアに
Idea:05ちょっとレトロな道具入れに。早くて簡単、リメイクボックス



Chapter.3
三代川純子さんの、パリスタイルの雑貨で楽しむ
フラワーアレンジメント



▼一本記事:
スウェーデンの花を訪ねて ②

好評の、美しき北欧の国から届いたレポート第二弾。


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