訪問看護と介護

訪問看護と介護

送料無料で毎号お届けします。

  • 一冊定価:1365円
  • 出版社:医学書院
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:08007

バックナンバー

  • 売上ランキング 598位
  • アクセスランキング:1056位

発売日: 不定期

 


発売日は前後する場合がございます。予めご了承ください

尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

「電子版」は、年間予約購読のオプションサービスです。「電子版」を選択しますと、お申し込み頂いた雑誌の電子ジャーナルが購読期間中閲覧できます。個人用のお申込には、個人のお名前でのお申込が必須です。(所属施設宛送付は可。ただし図書館は不可)

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(12冊) 13200 送料無料
1年(電子版付/個人)(12冊) 16200 送料無料
1年(電子版付/共有)(12冊) 18200 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■訪問看護と介護の紹介

医療と福祉の新時代を築くニューマガジン

「在宅」の時代に現場の視点を重視した情報を精選して紹介する、専門職による専門職のための専門誌。訪問看護や介護に携わるすべての方に。

■訪問看護と介護の関連商品



■訪問看護と介護の詳細











【動作環境(2010年12月現在)】
対応OS: Windows XP Service Pack2以降,Windows Vista, Windows7, Mac OSⅩ 10.4以降
コンピュータ: 上記のOSが正常に稼動し,Pentium以上または完全互換のCPUを搭載し,最低1つのUSBポートを装備したパーソナルコンピュータ
推奨ブラウザ: Internet Explorer 6 以降,Firefox 2以降,Safari 3以降

訪問看護と介護の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

勉強になります。
投稿日 2012/05/07
投稿者 あべしとしと
パート
★★★★★ 5.0

訪問先で一人で患者さんの状態を判断する機会が多い方達を対象にした雑誌だけあり、状態を判断する視点について大変勉強になります。いい雑誌だと思います。

同感
投稿日 2010/06/09
投稿者 ミーナ
公務員
★★★★ 4.0

訪問看護9年目です。文字になるとまったくそうだ。病棟しか知らない看護師は、病気しか見てない。在宅生活ぎりぎりの方の援助は、結構こたえます。専門誌に出会えてよかった。皆さんの頑張りに応援されます。

訪問看護の今を知るために
投稿日 2010/03/26
投稿者 まのひひ
専門職
★★★★ 4.0

掲載ページはやや少ないですが、訪問看護の研究論文や経営、報酬改定など訪看を運営していくためには必要なことが述べられており、とても役に立ちます。特に訪看はその場の一人での判断が必要とされることも多い中、このような雑誌がもっと多く出ることを望みます。

現場だけではわからないことも
投稿日 2009/11/24
投稿者 匿名
専門職
★★★★★ 5.0

様々な角度から実例をもとに具体的に記述されており、大変参考になります。立場によっていろいろな意見・考えがあり、そのような文章を目にするたび、今の仕事を頑張らなければ・・・という気持ちにさせてくれます。

訪問看護に従事している初心者ですが
投稿日 2008/04/14
投稿者 さまんさ
専門職
★★★★ 4.0

同じ看護職と言っても、現場が違えば知っている内容も違う。病棟で働いていた間は「看護学雑誌」を、教育に携わっていた時には「看護教育」を購読し、大変勉強になりました。今度は在宅を学ぶことに役立っています。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■訪問看護と介護の目次

788761

訪問看護と介護
□ 2012/05/15発売号  (現在発売中の号)

■特集 「訪問看護師」をどう育むのか−地域拠点としての「大学」と「ステーション」
【座談会】
「訪問看護師」をどう育むか? 基礎教育・現任教育の両側面から
(川越 博美・櫻井 雅代・佐々木 静枝・棚橋 さつき・山田 雅子)
長野県看護大学における在宅現場との連携(阿保 順子)
在宅看護に求められる看護実践能力の育成
 連携教育に焦点を当てた大学の取り組み
(谷垣 靜子・岡田 麻里・長江 弘子・酒井 昌子・乗越 千枝・仁科 祐子・片山 陽子)
在宅ケアを補完する長期ケア施設の看護管理者の能力開発
 実践と学業を両立する大学院教育(酒井 郁子)
実践の場における訪問看護師学習支援プログラムの開発
 「OJTで自ら学べる」をめざして(本田 彰子)
大学から「訪問看護」を地域にアピールするサポーターとして(中村 順子)
 
■特別記事
ステーションを作るぞ
 公立病院の医師による訪問看護ステーション立ち上げ記(皆川 夏樹)
■巻頭インタビュー ケアする人々・9
ホスピスケア研究会顧問 季羽倭文子さんに聞く
「自信をもって、そこにいて。力まなくても、あなたは看護師」(編集室)

●訪問看護時事刻々・158
診療報酬改定(石田 昌宏)
●息子介護者の〈言い分〉 僕らが「支援」を必要とするワケしないワケ・2
あなたと息子介護者の“心の距離” 「ソーシャルコンボイ」という視点(平山 亮)
●これって急変? なんとなく変への対処法・5
なんとなく元気がない、動けないへの対応は?(鈴木 昇平)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・32
脱水が「胃ろうへのベルトコンベア」の引き金に(秋山 正子)
●介護することば 介護するからだ 細馬先生の観察日記・10
口の形は物語る(細馬 宏通)
●一器多用・12
腰痛対策に腹筋は要らない!?(岡田 慎一郎)
●「介護」「看病」は“泣き笑い”ウチの場合はこうなんです!・14
そこまで望んじゃダメですか?の巻(岡崎 杏里)
●訪問ほっとらいん
訪問看護の魅力を伝えたい ステーション新聞を本にまとめて(宮岡 京子)



 


■訪問看護と介護のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年



最新号

バックナンバー

[訪問看護と介護のトップに戻る]