■訪問看護と介護の紹介
医療と福祉の新時代を築くニューマガジン
「在宅」の時代に現場の視点を重視した情報を精選して紹介する、専門職による専門職のための専門誌。訪問看護や介護に携わるすべての方に。
■訪問看護と介護を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■訪問看護と介護の詳細






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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 勉強になります。
- 投稿日 2012/05/07
- 投稿者 あべしとしと
- パート
- ★★★★★ 5.0
訪問先で一人で患者さんの状態を判断する機会が多い方達を対象にした雑誌だけあり、状態を判断する視点について大変勉強になります。いい雑誌だと思います。
- 同感
- 投稿日 2010/06/09
- 投稿者 ミーナ
- 公務員
- ★★★★ 4.0
訪問看護9年目です。文字になるとまったくそうだ。病棟しか知らない看護師は、病気しか見てない。在宅生活ぎりぎりの方の援助は、結構こたえます。専門誌に出会えてよかった。皆さんの頑張りに応援されます。
- 訪問看護の今を知るために
- 投稿日 2010/03/26
- 投稿者 まのひひ
- 専門職
- ★★★★ 4.0
掲載ページはやや少ないですが、訪問看護の研究論文や経営、報酬改定など訪看を運営していくためには必要なことが述べられており、とても役に立ちます。特に訪看はその場の一人での判断が必要とされることも多い中、このような雑誌がもっと多く出ることを望みます。
- 現場だけではわからないことも
- 投稿日 2009/11/24
- 投稿者 匿名
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
様々な角度から実例をもとに具体的に記述されており、大変参考になります。立場によっていろいろな意見・考えがあり、そのような文章を目にするたび、今の仕事を頑張らなければ・・・という気持ちにさせてくれます。
- 訪問看護に従事している初心者ですが
- 投稿日 2008/04/14
- 投稿者 さまんさ
- 専門職
- ★★★★ 4.0
同じ看護職と言っても、現場が違えば知っている内容も違う。病棟で働いていた間は「看護学雑誌」を、教育に携わっていた時には「看護教育」を購読し、大変勉強になりました。今度は在宅を学ぶことに役立っています。
■訪問看護と介護の目次

訪問看護と介護
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2012/06/15発売号
■特集 「死後のケア」の意味・方法を確かめる 在宅看取りのエンゼルケア
エンゼルケアは「看護」である
今その意味を問い直す(小林 光恵)
在宅だから気をつけたい「ご遺体の変化」
訪問看護師だから予測できる死後の変化(伊藤 茂)
「葬儀社」との“連携”で死後のケアの質を高める
訪問看護師だからできる死後の対応
【コラム】次なる連携相手は「警察」と「救急」、そして「病院」(名波 まり子・大井 陽江)
ご家族の疑問・想いに応える
在宅エンゼルケアQ&A(小林 光恵)
■事例報告
ある認知症高齢者の看取りにおける宅老所スタッフの関わり(田中 梢・井伊 暢美)
■巻頭インタビュー
ケアする人々・10
大宮浩一さんに聞く
「介護のやり方に“結論”はない。その“グラグラ”がおもしろい」
映画監督が見た介護の世界(編集室)
●訪問看護時事刻々・159
健康日本21(石田 昌宏)
●これって急変? なんとなく変への対処法・6
どうして、お腹が痛いの?(織田 暁寿)
●在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・33
取り戻そう、看取りの文化 親しい人の死をお互いに語り合う(秋山 正子)
●息子介護者の〈言い分〉 僕らが「支援」を必要とするワケしないワケ・3
“オトコの家事”が“介護者の技術”に変わるとき
「意味」の変化がもたらす支援ニーズの芽生え(平山 亮)
●介護することば 介護するからだ 細馬先生の観察日記・11
三角折りのタベ(細馬 宏通)
●一器多用・13
人材を活かす「アルマゲドンの法則」(岡田 慎一郎)
●「介護」「看病」は“泣き笑い”ウチの場合はこうなんです!・15
介護と「プライド」の巻(岡崎 杏里)
■訪問看護と介護のバックナンバー
- □ Vol.17 No.6 2012/06/15
- □ Vol.17 No.5 2012/05/15
- □ Vol.17 No.4 2012/04/15
- □ Vol.17 No.3 2012/03/15
- □ Vol.17 No.2 2012/02/15
- □ Vol.17 No.1 2012/01/15
- □ Vol.16 No.12 2011/12/15
- □ Vol.16 No.11 2011/11/15
- □ Vol.16 No.10 2011/10/15
- □ Vol.16 No.9 2011/09/15
- □ Vol.16 No.8 2011/08/15
- □ Vol.16 No.7 2011/07/15
- □ Vol.16 No.6 2011/06/15
- □ Vol.16 No.5 2011/05/15
- □ Vol.16 No.4 2011/04/15
- □ Vol.16 No.3 2011/03/15
- □ Vol.16 No.2 2011/02/15
- □ Vol.16 No.1 2011/01/15
- □ Vol.15 No.12 2010/12/15
- □ Vol.15 No.11 2010/11/15
- □ Vol.15 No.10 2010/10/15
- □ Vol.15 No.9 2010/09/15
- □ Vol.15 No.8 2010/08/15
- □ Vol.15 No.7 2010/07/15
- □ Vol.15 No.6 2010/06/15
- □ Vol.15 No.5 2010/05/15
- □ Vol.15 No.4 2010/04/15
- □ Vol.15 No.3 2010/03/15
- □ Vol.15 No.2 2010/02/15
- □ Vol.15 No.1 2010/01/15
- □ Vol.14 No.12 2009/12/15
- □ Vol.14 No.11 2009/11/15
- □ Vol.14 No.10 2009/10/15
- □ Vol.14 No.9 2009/09/15
- □ Vol.14 No.8 2009/08/15
- □ Vol.14 No.7 2009/07/15
- □ Vol.14 No.6 2009/06/15
- □ Vol.14 No.5 2009/05/15
- □ Vol.14 No.4 2009/04/15
- □ Vol.14 No.3 2009/03/15
- □ Vol.14 No.2 2009/02/15
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- □ Vol.13 №11 2008/11/15
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- □ Vol.13 No.1 2008/01/15
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- □ Vol.12 No.2 2007/02/15
- □ Vol.12 No.1 2007/01/15









