MJ無線と実験のバックナンバー
2006/09/10発売号 (10月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

通巻1000号記念特別企画連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第5回;アナログカセットも再生できるデジタルテープ録音機“DCC”の登場.オーディオメーカー発展史;FRP技術を生かし,各種スピーカーシステムを製造・運用 タグチ・グループ.オーディオテクノロジー現代版真空管活用ガイド(70);水平偏向出力増幅用ビーム4極管 12JF5.MJテクニカルレポート;フェーズテックのエントリークラス・アナログオーディオ機器 P-3,T-3,EA-3の高音質化技術.高圧・大電流動作に耐えるTV管を有効に使いこなす;音とオーディオの科学 第4回;ピッチと和音. オリジナル水平偏向出力管の特徴とオーディオアンプへの応用・サウンドシステムの製作 名球45の清楚な音色とトランスドライブ10Wの迫力を堪能 45 AB2級ppモノーラルパワーアンプ.DCアンプシリーズNo.189 ゲイン連続可変式反転増幅アンプ採用,半導体式と真空管式の2種類を同時発表  CDラインアンプ[後編].ドライブはSRPPかカソードフォロワーか;6L6GCプッシュプルパワーアンプ.固定バイアス,カソードフォロワー回路採用;GM-70シングルパワーアンプ.しっかり作ろうマイアンプ;バイポーラーTr出力段30W DCパワーアンプ[顛末と予告].中古のターンテーブルとアームに格安ボードの組み合わせ;アナログプレーヤー製作記.名機の回路を検証する(110)レスリーNo.44-W6528A 6V6GTパラレルプッシュプル20Wパワーアンプ [原機編]MJベストオーディオコンポMJ ズームアップ;アキュフェーズ P-7100 インスツルメンテーション・アンプ構成の1Ω負荷1000W×2パワーアンプ.BULオーディオ BUL1001i 40KG6A 4パラプッシュプル全段直結OTLパワーアンプ.オーディオスペース MINI-2 EL34 AB1級プッシュプル,UL接続32W×2プリメインアンプ.サウンドボックス Mozart Phono Professional SP盤にも対応した真空管式CR型フォノイコライザーアンプ.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.498;完全モノーラル構成のマークレビンソンでJBL4350をマルチアンプ駆動.200社以上の出展,内外のエントリークラスからハイエンドまでが揃う 第16回 TAA 台湾国際 HI-END HI-FI 音響大展.スピーカーユニットからシステムまでユニークな製品を開発ヨーロッパ・クラフトオーディオメーカー訪問.オーディオ&ソフトガイド 手作りの平面スピーカーユニット鳴き比べ「ブラットハラー」試作機試聴会.MJオーディオ情報.ビギナーもベテランも行きたい MJオーディオショップガイド(19);アムトランス.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(72) ;モーツァルト3大オペラ三昧(2) 「ドン・ジョバンニ」と「魔笛」.耳福記 十;サイン会と午後のジョニー・ホッジス.from outside No.12;インターネットラジオPandra.読者のページ MJディメンション.第2回オーディオウインズ真空管アンプ試聴会.チューブアンプクラブ豊橋第6回試聴会.部品交換紹介欄. 今月の表紙 BULオーディオ BUL1001i OTLパワーアンプ


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2006/09/10発売号)のトップに戻る]