■MJ無線と実験を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MJ無線と実験の目次
▼国際放送機器展,MJズームアップ,MJレポートで,最新のプロオーディオとコンシューマ製品を紹介
▼通巻1000号記念特別企画連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第9回;金蒸着CD/特殊材料CD/HSCDの登場.復刻・★特集★プリ・アンプ;カートリッジー初段間の整合を重視 プリ・アンプの製作.音楽鑑賞によって完成した DCプリ・アンプの設計と製作
▼オーディオテクノロジー現代版 真空管活用ガイド(74);音声出力増幅用5極管 6M-P17.音とオーディオの科学 第8回;音の間仕切
▼オリジナルサウンドシステムの製作 DCアンプシリーズNo191;6L6-GC 3結カソードフォロワードライブ,AB2級出力100W GM-70プッシュプルパワーアンプ[製作編].2チャンネル分離配置と電源整流方法の工夫で音質向上;低クロストーク型ラインコントロールアンプ.ユニット特性のばらつきによる,システム特性への影響.シングルペア出力段,2Ω,4Ω負荷200W ×2;バイポーラーTr出力段DCパワーアンプ .名機の回路を検証する(114)ストロンバーグ・カールソン CODE No.34 6L6Gプッシュプル27Wプリメインアンプ [原機編].
▼MJベストオーディオコンポMJズームアップ;フェーズテック CA-1 真空管ラインコントロールアンプ.QUAD QC twenty four P MOS-FET/真空管ハイブリッド型フォノイコライザーアンプ.アキュフェーズ DP-500 4並列処理DAC搭載CDプレーヤー.デノン PMA-CX3 デジタルパワーアンプ搭載プリメインアンプ,DCD-CX3 SACD/CDプレーヤー.パイオニア A-A9 左右独立電源採用プリメインアンプ,PD-D6 SACD/CDプレーヤー.アキュフェーズ A-45 純A級動作45W×2,MOS-FET出力段パワーアンプ.MJレポート;クリプトン KX-3M 17cmウーファー搭載密閉型2ウエイスピーカーシステム.パイオニア S-PM300 10cmダブルウーファー2ウエイスピーカーシステム.新製品ニュース.
▼音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.502;自作真空管アンプとスピーカーシステムのある,鉄道マニアのリスニングルーム.時代のニーズに応えるプロオーディオ;InterBEE 2006 国際放送機器展
▼オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(22);六本木工学研究所.レストラン「コンコルド」出版記念オーディオ・コンサート記クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(74);大器への期待 ケント・ナガノ.オーディオは悩ましい(9);「ウィーン・フィルで新しい年」.耳福記 十四;ヒカシュー・巻上公一の超歌唱.from outside No.16;音声圧縮エンコード方式と圧縮ビットレートの違いによる特性と音質差.
▼読者のページ MJディメンション.クラフトオーディオクラブ東葛 第4回作品発表会.部品交換紹介欄. 今月の表紙A-A9/PD-D6 プリメインアンプ/SACDプレーヤー
■MJ無線と実験のバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- DEQXを初めて知る
- 投稿日 2010/09/20
- 投稿者 団塊の世代
- 自営業
- ★★★ 3.0
恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。
- 長いおつき合い
- 投稿日 2008/07/09
- 投稿者 yukio222
- 役員
- ★★★ 3.0
当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。
- やっぱりMJ無線と実験誌です
- 投稿日 2007/01/15
- 投稿者 チューブスター
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。
- 今の時代にあって貴重な存在です
- 投稿日 2006/03/26
- 投稿者 tubeamp
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。
- 正統派のオーディオ誌
- 投稿日 2005/06/06
- 投稿者 nobu
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。
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