MJ無線と実験のバックナンバー
2007/09/10発売号 (10月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

2ウエイスピーカーシステム3種の製作記事を通じて,スピーカー設計の醍醐味を提案します.
自作2ウエイスピーカーシステム ウッドコーンユニットを登載したスピーカーキット 日本ビクター SX-WD5KT  チューンナップ編(小澤隆久).主要回路をプリント基板化し電圧チェックだけで完成 サンハヤト FA-105 EL34シングルパワーアンプ(小澤安生).アルパインのDLX-Z17Wユニットを用いた バスレフエンクロージャーの製作(1)(新井悠一).ネットワーク特性をシミュレーションで検証 6dB/octネットワーク採用2ウエイスピーカーシステム [設計編](安井 章).通巻1000号記念特別企画 連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第17回;クロック伝送で再生品質を改善した ツインデジタルリンク(柴崎 功).オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(82);垂直偏向出力・低周波出力増幅用ビーム4極管 6CZ5(黒川達夫).テクニカルレポート;クボテックのハニワ最新モデル情報とFPDC技術(柴崎 功).オリジナルサウンドシステムの製作 DCアンプシリーズNo.194:ラインアンプを反転増幅と非反転増幅に切り換えて入力信号を選択 MC/CD兼用真空管プリアンプ[前編](金田明彦).初段とドライブ段にSRPPを採用,8Ω負荷出力30W×2 26HU5 2パラSEPP OTLパワーアンプ(加銅鉄平).作りやすさと高音質を狙った KT88 3結シングル10Wパワーアンプ(岩村保雄).名機の回路を検証する(119);デイビッド・ボーゲン MODEL HF-10 6V6GTプッシュプル10Wプリメインアンプ [実験機編](渡辺直樹).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;オーディオスペース Reference-3.1 300Bプッシュプル・プリメインアンプ.DEQX PDC-2.6P デジタル信号処理プリアンプ.B&W 685 2ウエイスピーカーシステム.フォーカル Chorus 826 V 3ウエイスピーカーシステム.MJレポート;ゾノトーン 7NSP-Grandio 10 スピーカーケーブル.サンシャイン MAS Reference レコードスタビライザー.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.510;自作システムに再チャレンジ.身の丈に合ったシステムで音楽を楽しみたい.今までの非常識をこれからの常識に変えた:新・リスニングルーム設計法:第5回 スピーカーと部屋の関係について(石井伸一郎).オーディオ&ソフトガイド 韓国ソウルのオーディオショップ・メーカー訪問.MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(31);ウエスタンラボ.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(82);リストの弟子たち——途絶えた伝統(平林直哉).オーディオは悩ましい(13);MacBook 2(原島一男).耳福記 二十二;夜の三銃士,大和屋竺の巻(平岡正明).from outside No23;ディスクパッケージの容積圧縮と整理法(2).読者のページ オーディオウィンズ主催 第三回真空管アンプ試聴会レポート.MJディメンション. 部品交換紹介欄.今月の表紙 B&W 685 2ウエイスピーカーシステム


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2007/09/10発売号)のトップに戻る]