MJ無線と実験のバックナンバー
2007/11/10発売号 (12月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

「第13回 真空管オーディオ・フェア」,「2007東京インターナショナルオーディオショウ」,「ハイエンドショウトウキョウ2007」の模様を豊富な写真と解説でお伝えします.
秋のオーディオショウ徹底レポート メーカー製品の試聴と自作アンプ用部品探しが楽しめる 第13回真空管オーディオ・フェア.27社の出展,内外158ブランドの最新機器を満喫する3日間 2007東京インターナショナルオーディオショウ.40社の参加で,ハードからソフトまで一堂に会した ハイエンドショウトウキョウ2007.通巻1000号記念特別企画 連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第19回;ハイサンプリング対応の公認デジタルオーディオインターフェース 「iリンクオーディオ」登場までの歩み(柴崎 功). オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(84);映像出力・低周波出力増幅用シャープカットオフ5極管 6GK6/10GK6(黒川達夫).オリジナルサウンドシステムの製作 SP/LPイコライザー切り換えと高・低域フィルターを搭載 SP盤再生重視型・真空管式コントロールアンプ[後編](長 真弓).ウェブコンピューティングを使って誰でもできる スピーカーユニットのTSパラメーター測定(新井悠一).許容プレート損失の80%動作と固定バイアス方式で出力約25Wを達成 300Bパラシングル・モノーラルパワーアンプ(柳沢正史).古典的直熱3極出力管を高性能差動2段回路で駆動 300Bプッシュプルパワーアンプ[第2回](黒川達夫).電圧増幅/位相反転とドライブ段を各1本の12AU7で賄った GEC KT44プッシュプル18Wモノ-ラルパワ-アンプ(渡辺直樹).ネットワーク特性をシミュレーションで検証 6dB/octネットワーク採用2ウエイスピーカーシステム[製作編](安井 章).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;マランツ SA-11S2 SACDトランスポート.サウンド Valve300SE 6L6GCプッシュプル・プリメインアンプ.ソウルノート sa 1.0 無帰還プリメインアンプ.クリプトン KX-3P 2ウエイスピーカーシステム.フォステクス G1302 3ウエイスピーカーシステム.イクリプス TD307PA㈼ 搭載卵殻形状スピーカーと,専用ドライブアンプ.MJレポート;コイ Tiger サテライトスピーカーとサブウーファー,専用アンプのセット.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.512;真空管オーディオ仲間が集う30畳のリスニングルーム.特別インタビュー;オリジナルブランド展開で新境地を拓く アツデン株式会社(岩井 喬).オーディオ&ソフトガイド リアル・パフォーマンス! ジャズオーディオ・ウエイク・アップ 山口孝氏講演会.MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(33);ノグチトランス販売,奥澤.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(79);大器への期待が高まる指揮者 上岡俊之(平林直哉).オーディオは悩ましい(14);MacBook 3(原島一男).耳福記 二十四;二代目快楽亭ブラック(平岡正明).from outside No25;ディスクパッケージの容積圧縮と整理,分類,検索方法(4)(高橋壮一).読者のページ MJディメンション. 部品交換紹介欄.今月の表紙 フォステクス G1302 スピーカーシステム


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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