MJ無線と実験のバックナンバー
2008/04/10発売号 (5月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

第1特集:21世紀の現代でも製造され入手の容易な「現行真空管カタログ」.第2特集:A&Vフェスタ 2008 レポート
特集 21世紀の現代でも製造され入手の容易な 現行真空管カタログ 第1回 300B,2A3,EL34,6V6,KT88,6550,6L6系.通巻1000号記念特別企画 連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第23回 D/A変換用アナログ&デジタルLPFのしくみとその変遷(柴崎 功).オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(89);高周波電力増幅用ビーム4極管 8156(黒川達夫).特別インタビュー;SITアンプと最新デジタル技術でオーディオの新たな標準を目指す デジタルドメイン. オリジナルサウンドシステムの製作 オール英国管で構成しトランスドライブ方式を採用 12E1プッシュプルモノーラルパワーアンプ(柳沢正史).シンプルな回路でビギナーでも容易に完成可能.実体配線図付き C3g SRPPドライブ6550シングルパワーアンプ(佐藤 進).高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第1回(小澤隆久).LinearTeamのISD Onlineを使用した ウェブサイトサービスを用いたスピーカーシステム設計(新井悠一).名機の回路を検証する(125);アルテック 346A シリアルNo.599 6BQ5プッシュプル18Wプリメインアンプ [原機編](渡辺直樹).失われた音を求めて;6336Aパラプッシュプル・パワーアンプ(佐久間 駿).オーディオ自作を楽しむ方法~第2回[アンプ編];高性能ドライブICで低予算と高性能を両立 ホーンスピーカー用30Wパワーアンプ(栗原信義).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;ワディア Wadia581i SACDプレーヤー.QUAD 99 マイコン制御プリアンプ,909 140W×2パワーアンプ.ソニー PCM-D50 マイク一体型メモリーレコーダー.山本音響工芸 A-09S 300Bシングルパワーアンプ.MJレポート;オヤイデ HS-CF ヘッドシェル.ゾノトーン 7NAC-Grandio07 ラインケーブル,7NSP-Grandio07 スピーカーケーブル.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.517;3ウエイマルチアンプシステムのある12畳洋間リスニングルーム.音響空間クリニックNo.195;天井高5mのリスニングルーム(前田欣一郎).オーディオ&ソフトガイド 横浜みなとみらいに55社のAV機器が集合 A&Vフェスタ 2008.MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(38);オーディオユニオン アクセサリー館.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.45;キープニュース・コレクション(山口 孝).耳福記 二十九;野毛山節シンポジウム(平岡正明).from outside No31;Blog を試してみよう(1)(高橋壮一).読者のページ 第2回ファンサウンドクラブ試聴会.彩球オーディオクラブ第33回発表会.MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 デジタルドメイン B-1a SITパワーアンプ


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2008/04/10発売号)のトップに戻る]