MJ無線と実験のバックナンバー
2008/06/10発売号 (7月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

最新KT88プッシュプルパワーアンプの試聴と測定.海外製造の製品を4機種集め,聴感と測定データの相関を検討します.
特集 最新KT88プッシュプルパワーアンプの試聴と測定.試聴:吉田伊織 測定:エヌデザイン株式会社 トライオード TRV-88SE,カイン VENUS VP-100i,オーディオスペース Reference-3.1 KT88,マッキントッシュ MC275. オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(91);同期分離用3極・映像出力増幅用5極複合管 6AW8A(黒川達夫).デジタルオーディオ30年の歩み第25回;CD収録時に失われた超高域成分の復元を試みた「帯域拡張技術」の変遷(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第3回(小澤隆久).アルパインのユニットを用いた 2ウエイバスレフシステムの製作(新井悠一).名機の回路を検証する(126)ラファイエット Model No.250 シリアルNo.6415 6VGプッシュプル10Wプリメインアンプ [原機編](渡辺直樹).差動増幅回路による位相反転ドライブ方式を採用 12E1プッシュプルモノーラルパワーアンプ [CR結合編](柳沢正史).失われた音を求めて 6C33C-Bプッシュプル・パワーアンプ(佐久間 駿).ソース接地出力段によるA級プッシュプル回路採用 MOS-FETモノーラルパワーアンプ [後編](土屋 赫).DCアンプシリーズNo.197;初段サブミニ5極管+pnpTrダーリントン出力段,4Ω負荷196W ハイブリッドDCパワーアンプ [後編](金田明彦).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;アキュフェーズ M-6000 モノーラルパワーアンプ.デジタルドメイン B-1a SITパワーアンプ.ニッシャ YN2002EXP モノーラルパワーアンプ.ビクター SX-M3 2ウエイスピーカーシステム.オーディオテクニカ AT-OC9ML/・ MCカートリッジ.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.519;3組のスピーカーと自作アンプで楽しむ放送ソース.音響空間クリニック No.195 パラゴンのあるリスニングルーム(前田欣一郎).オーディオ&ソフトガイド 31社の参加で大盛況を呈した ハイエンドショウトウキョウ2008スプリング.MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(40);新装されたディナウディオジャパンのショールーム on and on.佐久間駿氏真空管アンプ試聴会.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.47;ハイフェッツの壁(山口 孝).耳福記 三十一;小島章司,フラメンコ「越境者」(平岡正明).from outside No33;Blog を試してみよう(3)(高橋壮一).新連載 Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.1;枯葉-----「夜の門」(Les Portes La Nuit) (柳沢正史).読者のページ MJディメンション.常総管球の会 部品交換紹介欄. 今月の表紙 トライオード TRV-88SE 真空管アンプ


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★ 3.0

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★ 3.0

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★ 5.0

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★ 5.0

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★ 5.0

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2008/06/10発売号)のトップに戻る]