MJ無線と実験のバックナンバー
2008/09/10発売号 (10月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

5万円で楽しむ自作オーディオ/真空管パワーアンプ編;3名のレギュラー執筆者が定予算で自作オーディオを提案
特集:5万円で楽しむ自作オーディオ/真空管パワーアンプ編 ソヴテック出力管採用で出力5W;2A3シングルパワーアンプ(岩村保雄).オール・ロシア管構成で低コストと実用性能を両立;KT88 UL接続シングルパワーアンプ(佐藤 進).1本の12AX7で電圧増幅と位相反転を行うシンプル構成;6V6プッシュプルパワーアンプ(松並希活).オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(94);低周波出力増幅用5極管 EH 6CA7(黒川達夫).デジタルオーディオ30年の歩み 第28回;CDの16ビットデータを20ビット化する,ビット拡張技術のしくみと効果[後編]ケンウッド32fs Fine DRIVEシステムと,ビクター20ビットK2プロセシング(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 DCアンプシリーズNo.198 完全対称モータードライブアンプとフォノEQをプレーヤーボードに内蔵;レコード再生システム[後編](金田明彦).高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第6回(小澤隆久).スピーカーユニットのエージング効果を検証する;経時変化によるパラメーター値の変化の測定(新井悠一).多極管による差動増幅器の特色とパワーアンプの製作[第2回] 前段を5極管6EJ7による差動増幅器1段で構成;6A3シングルパワーアンプ(黒川達夫).失われた音を求めて 直熱管アンプ放浪記;211&845単段パワーアンプ(佐久間駿).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;マランツ SA8003 SACDプレーヤー.デジタルドメイン 2930DSP-4 マルチディスクプレーヤー.ミレニア LOC-2J フォノイコライザーアンプ.アキュフェーズ P-4100 パワーアンプ.MJズームアップ;パイオニア PE-101A 10cmフルレンジスピーカーユニット.パイオニア LE-101A PE-101A専用エンクロージャー.アドバンストアナログ MG-1 リニアトラッキングアーム.シェルター Model Harmony MCカートリッジ.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.522;電池駆動のDCアンプで聴く,オリジナル盤LPコレクション.オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(43);富士商会.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(84);悲運を背負った正統派 カレル・アンチェル(平林直哉).オーディオは悩ましい(19)カサンドラ・ウィルソン(原島一男). 耳福記 三十四;旅芸人の自由,松井誠が輝く(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.4;ラフマニノフ・ピアノ協奏曲2番…「七年目の浮気」(柳沢正史).読者のページ 現行主要真空管・読者モニターレポート.MJディメンション.第15回「素朴な真空管アンプ友の会」試聴会.オーディオによって認識を改めた「名曲名盤&隠れ名盤コンサート」.オーディオウインズ第4回真空管アンプ試聴会.部品交換紹介欄. 今月の表紙 マランツ SA8003 SACDプレーヤー


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★ 3.0

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★ 3.0

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★ 5.0

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★ 5.0

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★ 5.0

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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