MJ無線と実験のバックナンバー
2008/12/10発売号 (1月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

「MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー」2008年度の1年間に取材した製品から,音質的・技術的に特に優れたものを選出し,賞を贈ります.
MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー 第27回 MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー57機種を選出;テクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞1機種と部門優秀賞10機種の紹介.選考基準および寸評,得点表.オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(97);低周波出力増幅用ビーム4極管 GE 6550A(黒川達夫).デジタルオーディオ30年の歩み 第31回;製造システムにおけるCDの高音質化技術(柴崎 功).MJテクニカルレポート;超高性能の8チャンネル対応DACチップ ESSテクノロジーES9008のしくみと応用例(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 トランスドライブで音質と作りやすさを両立,SBD新型電源採用;WE 252A,300Bシングルパワーアンプ(松並希活).高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第9回(小澤隆久).手操作による測定と専用テスターによる測定;TSパラメーターとその測定法(2)(新井悠一).自作オーディオを楽しむ方法~第3回[EQアンプ編];MCトランス搭載,全段バランス構成 フォノイコライザーアンプ[前編](栗原信義).最新コンプリメンタリー素子を出力段に使用,差動2段増幅:MOS-FETパワーアンプ[後編](落合 萠).複合型MT管を使用してWE型回路をコンパクトに実装;WE型ボリュームエキスパンダー(征矢 進).名機の回路を検証する(130);ノース・エレクトリック PART No.1345013(シリアルNo.D-34)6550プッシュプル80Wパワーアンプ [原機編](渡辺直樹).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;アキュフェーズDP-600 SACDプレーヤー.ラックスマンD-08 SACDプレーヤー.マランツSA-15S2 SACDプレーヤー.マランツPM-11S2 プリメインアンプ.アキュフェーズC-27 フォノイコライザー.プロジェクトRPM10 アナログプレーヤー.MJキット・ガイド(91);ミクセル CB200-ST 2ウエイバスレフ型スピーカーシステム.新製品ニュース.MJレポート;アコースティックリヴァイブ XLR-1.0PA バランス接続ケーブル.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.525;人との交流と真空管アンプを通じて楽しむレコード再生.音響空間クリニックNo.198;手作りのリスニングルーム(前田欣一郎).オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(46);47(フォーセブン).2008年総目次.クラシック新譜紹介(平林直哉,角田郁雄).ジャズ・ポップス新譜紹介(今井正弘,小林 貢,森田義信).21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.49;RVGエディションとRVGリマスターズ(山口 孝).福記 三十七;フランク永井を悼む(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.7(柳沢正史).読者のページ MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 アキュフェーズ M-6000 パワーアンプ


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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  • 投稿日

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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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