MJ無線と実験のバックナンバー
2009/03/10発売号 (4月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

圧方法で楽しむMCカートリッジの音色「MCカートリッジの試聴と測定」.国産MCカートリッジの代表機種7種類を集め,推奨昇圧トランスと組み合わせて試聴します.
特集 昇圧方法で楽しむMCカートリッジの音色 MCカートリッジの試聴と測定  デノン DL-103,DL-S1,オーディオテクニカ AT33EV,シェルター MODEL 7000,フェーズテック P-3G,P-1G,マイソニック UltraEminentBc.オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(100);水平偏向出力増幅用ビーム4極管 25DN6(黒川達夫).連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第34回 デジタルフィルター編[その2] CD再生音に革命をもたらしたフルエンシーフィルター(柴崎 功).測定で深まる自作オーディオの楽しみ;スピーカーと室内音響の測定でシステムのバランスを補正(栗原信義).パソコン併用型デジタルオシロスコープの活用法と測定例(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 累積スペクトラム解析で動特性を可視化する;負荷インピーダンス変動がパワーアンプに及ぼす影響(新井悠一).高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第12回(小澤隆久).失われた音を求めて,直熱管アンプ放浪記;841パラシングル・フォノイコライザーアンプ(佐久間 駿).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;バークレーオーディオデザイン Alpha DAC D/Aコンバーター.コード QBD76 D/Aコンバーター.サンバレー SV-192S D/Aコンバーター.ソニー SCD-XA5400ES SACDプレーヤー.アムトランス APCG-01S アッテネーターボックス.新製品ニュース.MJレポート;ゾノトーン 8NTW-8080 Prestage トーンアームケーブル.デジタルドメイン新製品発表会.JBL新製品発表会.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.528;YLオールホーン6ウエイシステムのあるリスニングルーム(和田雅文).オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(49);テレオン.第27会MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー表彰式.クラシック新譜紹介(平林直哉,角田郁雄).ジャズ・ポップス新譜紹介(今井正弘,小林 貢,森田義信).クラシック名盤名演奏(87);ムラヴィンスキー——思い出の来日公演(平林直哉).オーディオは悩ましい(22);「逆回転」するモノの寿命(原島一男).耳福記 四十;日野美歌がヨコハマを歌う(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.10(柳沢正史).読者のページ サイドワインダー;JBL 375ドライバーの音質改善.金田式D/Aコンバーター製作記.海外自作スピーカーコンテスト事情.表計算ソフトによるCR型RIAAイコライザーの正確な設定.42プッシュプルパワーアンプの製作.スイッチング電源採用超3結アンプ.電流分流式プリメインアンプの試作.電流モードアンプの試作.ETF2008(European Triode Festival)に参加して.第36回 球響の会例会.MJディメンション.チューブアンプクラブ豊橋 第9回試聴会.第5回 自作真空管アンプ・ミニ試聴会.第36回 彩球オーディオ倶楽部試聴会.彩球オーディオ倶楽部川口分科会定例セミナー.部品交換紹介欄. 今月の表紙 コード QBD76 D/Aコンバーター


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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