MJ無線と実験のバックナンバー
2009/04/10発売号 (5月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

特集「5万円で楽しむ自作オーディオ」.ベテラン執筆者によるバラエティに富んだ廉価製作記事を一挙5本掲載します.
特集 5万円で楽しむ自作オーディオ  入力セレクターとボリュームのみで構成したシンプルな実用機;パッシブ型アッテネーターボックス(征矢進),作りやすさに配慮したシンプルな2段増幅;EL34シングルパワーアンプ(岩村保雄),DCアンプシリーズNo.201 電源トランスレス,8Ω負荷15W×2,4Ω負荷9W×2;6C19P×4パラSEPP DCパワーアンプ[前編](金田明彦),1本の12AX7で電圧増幅とP-K分割位相反転,出力12.5W;6BQ5プッシュプルパワーアンプ(松並希活),パイオニアの10cmフルレンジユニットPE-101Aを使用した;ブックシェルフ型バスレフエンクロージャー[設計編](新井悠一).オーディオテクノロジー 連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第35回 デジタルフィルター編[その3] ハイビットデジタルフィルターとフローティングD/A変換システム(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 自作オーディオを楽しむ〜第4回[小型スピーカーシステム編];密閉型2ウエイスピーカーシステム(栗原信義).前置ソースフォロワー回路によりボリューム使用の音質劣化を低減;無帰還15Wパワーアンプ(安井 章).高能率・高音質システムを目指す 小型スピーカーの設計と製作 第13回(小澤隆久).6L6系出力管をUL接続,出力17Wで高音質を目指した;5881プッシュプルパワーアンプ(佐藤 進).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;ラックスマン D-06 SACDプレーヤー.エソテリック E-03 フォノEQアンプ.フェーズテック CA-3P プリアンプ.フィデリックス CERENATE パワーアンプ.フォステクス GX100 スピーカーシステム.B&W CM9 スピーカーシステム.EAT Forte アナログターンテーブル.日東紡音響エンジニアリング SYLVAN 音響拡散体新製品.MJレポート;イーケイジャパン ウッドコーンスピーカーキット;SP-WC01BKのバスレフチューニング.MJキットガイド;ワンダーピュア WP-3110F MOS-FETパワーアンプ.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.529;森の音場を追求した室内音響のプロの試聴室(日東紡音響エンジニアリング).音響空間クリニック No.200;倉庫改造の自作リスニングルーム(前田欣一郎).オーディオ&ソフトガイド 59社の出展と27000人の来場に沸いた A&Vフェスタ2009(末永昭二).MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(50);サウンドボックス.クラシック新譜紹介(平林直哉,角田郁雄).ジャズ・ポップス新譜紹介(今井正弘,森田義信).21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.51;ブルースペックCD(山口 孝).耳福記 四十一;ジャズ落語の誕生「反対俥」(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.11(柳沢正史).読者のページ P&Cサウンドバトル試聴会.サイドワインダー.MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 フォステクス GX100 スピーカーシステム


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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