MJ無線と実験のバックナンバー
2009/05/10発売号 (6月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

「フォノEQアンプの試聴と測定」.内外のフォノEQアンプで低インピーダンス型と中インピーダンス型のMCカートリッジを試聴します.
特集 昇圧方法で楽しむMCカートリッジの音色  フォノEQアンプの試聴と測定;NS工房 NS phonoEQ,オーディオスペース PHONO-ONE,トライオード TRV-EQ3SE,フェーズテック EA-3,ハニワ HEQA01,ラックスマン E-200,エソテリック E-03,アキュフェーズ C-27(小林 貢).オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(101)低周波出力増幅用ビーム4極管 6R-B10(黒川達夫).連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第36回 D/Aコンバーター編[その1]黎明期のCDプレーヤーに採用された電流加算型DAC(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 小型スピーカーの設計と製作 第14回(小澤隆久).5万円で楽しむ自作オーディオ DCアンプシリーズNo.201;電源トランスレス,8Ω負荷15W×2,4Ω負荷9W×2 6C19P×4パラSEPP DCパワーアンプ[後編](金田明彦).5万円で楽しむ自作オーディオ パイオニアの10cmフルレンジユニットPE-101Aを使用した;ブックシェルフ型バスレフエンクロージャー[製作・測定編](新井悠一).5万円で楽しむ自作オーディオ 初めての自作アンプに最適! アッテネーターボックスに単段アンプを追加;5814A単段ラインアンプ(征矢 進).位相反転回路の定量的な研究と,差動増幅器としての使用;交差型位相反転回路の解析と考察(須藤はじめ).失われた音を求めて,直熱管アンプ放浪記;450THフォノイコライザーアンプ(佐久間 駿).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;エソテリック SA-50 SACDプレーヤー.デジタルドメイン B-9 パワーアンプ.イクリプス TD712zMK2 スピーカーシステム.ソニー SS-AR2 スピーカーシステム.オーディオテクニカ ATH-A1000X,ATH-A2000X ヘッドフォン.ハニワ HCTR01 MCカートリッジ.MJレポート;ノグチトランス LIT-1010 ライントランス.パソコンを利用したオーディオ測定ソフト;SpectraPLUS最新版の概要.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.530;オートグラフを設置して長年の夢を実現した30畳の音楽カフェ(古川幸彦).エヌ・アンド・エフ,久々のオーケストラ録音;『ブルックナー/交響曲第7番』東京交響楽団 録音レポート(岩井 喬).オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(51);小坂井電子.クラシック新譜紹介(平林直哉,角田郁雄).ジャズ・ポップス新譜紹介(今井正弘,小林 貢,森田義信).クラシック名盤名演奏(88);クン=ウー・パイク 黒い炎のベートーヴェン(平林直哉).オーディオは悩ましい(23);ハンク・ジョーンズ91歳(原島一男).耳福記 四十二;バイキングの距離(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.12(柳沢正史).読者のページ サイドワインダー.MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 アキュフェーズ C-27 フォノEQアンプ


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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  • 投稿日

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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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