MJ無線と実験のバックナンバー
2009/06/10発売号 (7月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
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■MJ無線と実験の目次

「ネットワークオーディオの現状と未来」.CDなどのディスクメディアを使用しない次世代の高音質ソースを紹介します

特集 ネットワークオーディオの現状と未来  ネットワークオーディオの概要.リスニングルームにおけるネットワークオーディオ(小林 貢).リンのDSを利用したネットワークオーディオ(角田郁雄).クリプトンのネットワークオーディオ展開.ダウンロード音源の活用方法(半澤公一).オーディオテクノロジー 現代版 真空管活用ガイド(102)電子計算機用中増幅率双3極管 6350(黒川達夫).連載 デジタルオーディオ30年の歩み 第37回 D/Aコンバーター編[その2]CD黎明期に活躍,音質的評価高くも消え去った積分型DAC(柴崎 功). オリジナルサウンドシステムの製作 オールST管採用のトランスドライブ方式で古典管を楽しむ;50シングルパワーアンプ(柳沢正史).最新の測定・シミュレーション技術で最適化;TAD TL-1601搭載170リットルバスレフシステムのリノベーション小型スピーカーの設計と製作(新井悠一).高能率・高音質システムを目指す;小型スピーカーの設計と製作 第15回(小澤隆久).初級自作アンプに最適!高音質を目指したゲイン14dBのSRPP増幅;5814A単段ラインアンプ(征矢 進).半導体と真空管によるハイブリッド構成,電源部を厳密に定電圧化;ラインコントロールアンプ(落合 萠).DCアンプシリーズNo.202;初段差動アンプにサブミニチュア5極管5702,出力段に2SB541を採用 ハイブリッドパワーアンプ[前編](金田明彦).MJベストオーディオコンポ MJズームアップ;アキュフェーズ A-65 A級動作パワーアンプ.ラステーム RDA-212 デジタルパワーアンプ.アリオン Ultimate T-100 プリメインアンプ.クリプトン KX-1000P スピーカーシステム.NES NES mini モニタースピーカーシステム.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.531;幻の録音が今日に生きるレコーディングスタジオ(ロックウェルスタジオ).音響空間クリニック No.201;集合住宅のリスニングルーム(前田欣一郎).ヤマハ高遮音組み立て式コメントブース,NHKと共同開発.新連載『デジタル生録』でオリジナル音源を自作する 第2回;高音質音源を自作するメリット(岩井 喬).坂本龍一 「Ryuichi Sakamoto Playing The Piano」ツアー(末永昭二).オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.MJオーディオショップガイド(52);三栄電波.佐久間駿氏真空管アンプヒアリング会.クラシック新譜紹介(平林直哉,角田郁雄).ジャズ・ポップス新譜紹介(今井正弘,小林 貢,森田義信).21世紀に捧げる音楽の贈り物(52);デンオン・ジャズ(山口 孝).耳福記 四十三;カンテ・フラメンコの秘蹟(平岡正明).Music in Cinema 名曲を訪ねてシネマの森へ No.13(柳沢正史).読者のページ 彩球オーディオクラブ作品発表会.常陸管球の会 真空管アンプ試聴会.MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 NES NES mini モニタースピーカー


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★ 3.0

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★ 3.0

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★ 5.0

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★ 5.0

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★ 5.0

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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