MJ無線と実験のバックナンバー
2004/10/10発売号 (11月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

音楽鑑賞用からプロ用モニターまで「ヘッドフォン8機種の試聴と測定」
オーディオテクノロジースピーカー技術の100年;モニタースピーカーの誕生から1950年代まで.現代版 真空管活用ガイド;有線搬送通信電力増幅用5極管 19R-P11.オリジナル・サウンドシステムの製作TOAのパソコンソフトによる室内音響シミュレーション.EL34プッシュプルパワーアンプ.QUAD型KT88プッシュプルパワーアンプ3機種の検証.パッシブ型CRトーンコントローラー.名機の回路を検証する;DAVID BOGEN MODEL DB20 6L6WGGプッシュプルモノーラル20Wプリメインアンプ[実験機編].MJベストオーディオコンポ特集ヘッドフォン8機種の試聴と測定;パイオニアSE-MONITOR10R,SE-A1000.ソニーMDR-7506.ゼンハイザーHD25,HD650.オーディオテクニカATH-L3000,ATH-D1000.スタックスSRS-3000.MJズームアップ;ラックスマン CL-88 真空管式ラインコントロールアンプ,EQ-88 2段NF型真空管式フォノEQアンプ,MB-88 KT88プッシュプルパワーアンプ.マランツ PM-11S1 100W×2プリメインアンプ.マランツ SA-11S1 デジタルフィルターを3種類搭載したSACDプレーヤー.ダリ Helicon 800 20cmダブルウーファー,フロア型スピーカーシステム.ソニック・スカルプター・グループ Sonic Sculpture 7 ヘッドフォンアンプ.MJキットガイド;ウエスタンサウンドインク W.S.I.101 6B4Gプッシュプルパワーアンプ.MJレポート;アコースティックリヴァイヴ DSIX-1.0 アクティブ型デジタルケーブル.新製品ニュース.ハーマンインターナショナル新製品発表会.音楽/音響空間/プロオーディオHiFi追求リスニングルームの夢;屋根裏部屋のリスニングルームで聴く3ウエイマルチアンプシステム.NHK放送センター CD805スタジオ 新型標準モニタースピーカー導入.音響空間クリニックNo.173;セルフビルド住宅のリスニングルーム.ベンチャーズ結成45周年記念ベンチャーズ日本公演レポート.第7回パイオニア・カー・サウンド・コンテスト.オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.21世紀に捧げる音楽の贈り物;ジャズ.新連載 リマスター名盤・珍盤アラカルト;ブライアン・ウイルソンとペット・サウンズ.読者のページ サイドワインダー.MJディメンション.部品交換紹介欄. 表紙 マークレビンソン No.326 プリアンプ


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2004/10/10発売号)のトップに戻る]