MJ無線と実験のバックナンバー
2004/11/10発売号 (12月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

高品位ヘッドフォン3機種,ヘッドフォンアンプ4機種「試聴と測定でせまるヘッドフォンの魅力」.
秋の4大オーディオイベント徹底取材

特集
試聴と測定でせまるヘッドフォンの魅力;ソニー QUALIA 010,スタックス 4070,グラド RS1,
サウンド ValveX,C.E.C. HD53 Ver.8.0,ラックスマン P1,オーディオテクニカ AT-HA2002.

秋の4大オーディオイベント 内外69団体が出展,オーディオビジュアルの祭典「A&Vフェスタ2004」.
国内外150以上のブランドが出展「2004東京インターナショナルオーディオショウ」.出展社数拡大,
ユーザーに身近なオーディオショウ「ハイエンドショウ トウキョウ2004」.

異彩を放つクラフトオーディオ製品が集合「第10回 真空管オーディオフェア」オーディオテクノロジースピーカー技術の100年;モニタースピーカーの変遷(2)1960年代から1980年代へ.
現代版 真空管活用ガイド;高周波発振出力・逓倍用4極ビーム管 5763.
MJテクニカルレポート;マークレビンソンの最新プリアンプNo.320S/326Sの回路技術と実装技術.
ヨーロッパオーディオ技術取材旅行記;英国B&W本社訪問.オリジナル・サウンドシステムの製作
パソコンソフトを用いたスピーカーエンクロージャー設計の実際.DCアンプシリーズ No.180 
バイポーラーTrドライブ,2Ω負荷出力231W×2 大電流型MOS-FETパワーアンプ.
KT88プッシュプルアンプの研究[後編] UL接続とK-NFBを併用し固定バイアスで高出力化 
KT88 ULプッシュプル45Wパワーアンプ.
高能率スピーカーにマッチする小出力高品位アンプ 
6BX7差動A級プッシュプルパワーアンプ.
名機の回路を検証する(92)Capehart TYPE[B] 
2A5パラレルプッシュプル18W多目的パワーアンプ[原機編].
MJベストオーディオコンポMJズームアップ;デノン DCD-SA1 完全差動出力D/Aコンバーター搭載SACDプレーヤー.コニシス CL-1 差動2段DCアンプによるモジュールで構成されたプリアンプ.
インフィニティ BT-20 アルミナ処理振動板採用,16.5cm2ウエイブックシェルフ型スピーカーシステム.富士通テン TD712z 空間再現性を追求した12cmフルレンジスピーカーシステム.
ムラタ ES301 8cm半球状圧電ユニットと10cm平面振動板ウーファー3本を使用したスピーカーシステム.MJキットガイド;エイフル 2A3ロフチン・ホワイト・シングルパワーアンプ.
新製品ニュース.オルトフォン新製品発表会.音楽/音響空間/プロオーディオHiFi追求リスニングルームの夢;築100年の土蔵を改造したリスニングルームと3ウエイ自作大型システム.

第28回 松並希活氏真空管アンプ発表会.オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.
クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(61);たかがLP,されどLP.シネマオーディオ名画館(2);映画と音の出会い-トーキー誕生.読者のページ 彩球オーディオクラブ 第23回作品発表会.MJディメンション.部品交換紹介欄. 表紙 コニシス CL-1 プリアンプ


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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