■MJ無線と実験を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MJ無線と実験の目次
「第23回MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー58選」テクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞,部門優秀賞,選考基準と寸評「ポータブルヘッドフォン7機種の徹底試聴」
特集 ポータブルヘッドフォン7機種の徹底試聴;KOSS Porta Pro,オーディオテクニカ ATH-EW9,スタックス SR-001 Mk2,B&O Earphones A8,ソニー MDR-EXQ1,SHURE E5c,Etymotic Research ER-4S.第23回MJテクノロジー・オブ・ザ・イヤー58選テクノロジー・オブ・ザ・イヤー賞,部門優秀賞,選考基準と寸評.オーディオテクノロジースピーカー技術の100年;モニタースピーカーの変遷(3)1970年代から21世紀へ.ヨーロッパオーディオ技術取材旅行記(2)コンセルトヘボウ訪問.MJテクニカルレポート;ダイナミックレンジ110dBを実現したTIの高音質PWM変調器,TAS5518のしくみと応用例.現代版 真空管活用ガイド(49);低周波出力増幅用ビーム4極管 EH 6V6GT.オリジナル・サウンドシステムの製作 パソコンによるシミュレーション;サブウーファーエンクロージャーの設計.DET25シングルパワーアンプ.MM/MC対応CR型フォノイコライザー.全段直結EL36シングルパワーアンプ.名機の回路を検証する(93);Capehart TYPE[B]6F6パラレルプッシュプル16W多目的パワーアンプ[実験機編].MJベストオーディオコンポMJズームアップ;emm Labs CDSD SACDトランスポート,DCC2 D/Aコンバーター内蔵プリアンプ.デノン PMA-SA11 UHC MOS-FET出力段,4Ω負荷240W×2プリメインアンプ.ジョセフオーディオ PEARL 120dB/oct.ネットワーク搭載3ウエイスピーカーシステム.ビーウイズ H-1 偏芯コーンユニットとアルミダイキャスト製エンクロージャー採用2ウエイスピーカーシステム.新製品ニュース.MJキット・ガイド(70);トーンファクトリー VIOLA jr 真空管式コントロールアンプ.音楽/音響空間/プロオーディオHiFi追求リスニングルームの夢;直熱管とトランス結合アンプで彷徨いながらの音楽三昧.音響空間クリニックNo.174;左右バランスの非対称なリスニングルームの改善.書籍『ジャズオーディオ・ウエイク・アップ』を読み説くために 座談会 オーディオと音楽の本質を語る.オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.24;2004年オーディオ3態.リマスター名盤・珍盤アラカルト No.2;リバーサイド・リマスター盤のモンク.読者のページ 創刊80周年記念プレゼント当選者レポート.富山クラフトオーディオクラブ第6回試聴会 .MJディメンション.部品交換紹介欄. 表紙 オルフェウス THREE M mk2 パワーアンプ
■MJ無線と実験のバックナンバー
- □ 1月号 2011/12/10
- □ 12月号 2011/11/10
- □ 11月号 2011/10/08
- □ 10月号 2011/09/10
- □ 9月号 2011/08/10
- □ 8月号 2011/07/08
- □ 7月号 2011/06/10
- □ 6月号 2011/05/10
- □ 5月号 2011/04/09
- □ 4月号 2011/03/10
- □ 3月号 2011/02/10
- □ 2月号 2011/01/08
- □ 1月号 2010/12/10
- □ 12月号 2010/11/10
- □ 11月号 2010/10/09
- □ 10月号 2010/09/10
- □ 9月号 2010/08/10
- □ 8月号 2010/07/09
- □ 7月号 2010/06/10
- □ 6月号 2010/05/10
- □ 5月号 2010/04/10
- □ 4月号 2010/03/10
- □ 3月号 2010/02/10
- □ 2月号 2010/01/10
- □ 1月号 2009/12/10
- □ 12月号 2009/11/10
- □ 11月号 2009/10/10
- □ 10月号 2009/09/10
- □ 9月号 2009/08/10
- □ 8月号 2009/07/10
- □ 7月号 2009/06/10
- □ 6月号 2009/05/10
- □ 5月号 2009/04/10
- □ 4月号 2009/03/10
- □ 3月号 2009/02/10
- □ 2月号 2009/01/10
- □ 1月号 2008/12/10
- □ 12月号 2008/11/10
- □ 11月号 2008/10/10
- □ 10月号 2008/09/10
- □ 9月号 2008/08/10
- □ 8月号 2008/07/10
- □ 7月号 2008/06/10
- □ 6月号 2008/05/10
- □ 5月号 2008/04/10
- □ 4月号 2008/03/10
- □ 3月号 2008/02/10
- □ 2月号 2008/01/10
- □ 1月号 2007/12/10
- □ 12月号 2007/11/10
- □ 11月号 2007/10/10
- □ 10月号 2007/09/10
- □ 9月号 2007/08/10
- □ 7月号 2007/06/10
- □ 6月号 2007/05/10
- □ 5月号 2007/04/10
- □ 4月号 2007/03/10
- □ 3月号 2007/02/10
- □ 2月号 2007/01/10
- □ 1月号 2006/12/10
- □ 12月号 2006/11/10
- □ 11月号 2006/10/10
- □ 10月号 2006/09/10
- □ 9月号 2006/08/10
- □ 8月号 2006/07/10
- □ 7月号 2006/06/10
- □ 6月号 2006/05/10
- □ 5月号 2006/04/10
- □ 4月号 2006/03/10
- □ 3月号 2006/02/10
- □ 2月号 2006/01/10
- □ 1月号 2005/12/10
- □ 12月号 2005/11/10
- □ 11月号 2005/10/10
- □ 10月号 2005/09/10
- □ 9月号 2005/08/10
- □ 8月号 2005/07/10
- □ 7月号 2005/06/10
- □ 6月号 2005/05/10
- □ 5月号 2005/04/10
- □ 4月号 2005/03/10
- □ 3月号 2005/02/10
- □ 2月号 2005/01/10
- □ 1月号 2004/12/10
- □ 12月号 2004/11/10
- □ 11月号 2004/10/10
- □ 10月号 2004/09/10
- □ 9月号 2004/08/10
- □ 8月号 2004/07/10
- □ 7月号 2004/06/10
- □ 6月号 2004/05/10
- □ 5月号 2004/04/10
- □ 4月号 2004/03/10
- □ 3月号 2004/02/10
- □ 2月号 2004/01/10
- □ 1月号 2003/12/10
- □ 12月号 2003/11/10
- □ 11月号 2003/10/10
- □ 10月号 2003/09/10
- □ 9月号 2003/08/10
- □ 8月号 2003/07/10
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- DEQXを初めて知る
- 投稿日 2010/09/20
- 投稿者 団塊の世代
- 自営業
- ★★★
恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。
- 長いおつき合い
- 投稿日 2008/07/09
- 投稿者 yukio222
- 役員
- ★★★
当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。
- やっぱりMJ無線と実験誌です
- 投稿日 2007/01/15
- 投稿者 チューブスター
- 自営業
- ★★★★★
真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。
- 今の時代にあって貴重な存在です
- 投稿日 2006/03/26
- 投稿者 tubeamp
- 会社員
- ★★★★★
以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。
- 正統派のオーディオ誌
- 投稿日 2005/06/06
- 投稿者 nobu
- 会社員
- ★★★★★
いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。
[MJ無線と実験(2004/12/10発売号)のトップに戻る]







