MJ無線と実験のバックナンバー
2005/03/10発売号 (4月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

「マーク・レビンソンの魅力」初期マーク・レビンソン プリアンプ&パワーアンプ図鑑.
初期マーク・レビンソン資料

オーディオテクノロジー現代版 真空管活用ガイド(52);
ダンパー用傍熱型2極管 6/12G-K17.
スピーカー技術の100年 No.63;直接放射型スピーカー振動板の開発(その2)
戦後のコーン紙の国内生産.
MJテクニカルレポート;
プリメインアンプPM-11S1/SACDプレーヤーSA-11S1の回路技術と実装技術(その2).
測定で探る振動と音質の関係:実践メカニカルノイズの測定.
オリジナル・サウンドシステムの製作 DCアンプシリーズNo.182;
5極管差動アンプ+定電流回路ドライブ,AB1級pp出力112W EL156 OPT付きDCアンプ流パワーアンプ.
全段差動増幅によりプッシュプル動作の平衡度を向上 6336A差動プッシュプルモノーラルパワーアンプ.TV用垂直偏向出力管を3極管接続で使用 9GV8プッシュプル無帰還6.8Wパワーアンプ.
交流点火で残留ノイズを徹底減少,出力6W 300Bシングルパワーアンプ.
パソコンソフトによるホーンカーブ設計と特性シミュレーション;
トラクトリックホーンの設計.
MJベストオーディオコンポMJズームアップ;サンハヤト Falcon M1 
2A3-40搭載9.5W×2シングルパワーアンプ.
ジョセフオーディオ RM7 Signature Mk.2 120dB/octハイカットフィルター採用2ウエイスピーカーシステム.PMC FB1+ ラビリンス型エンクロージャー採用トールボーイ型2ウエイスピーカーシステム.
MJキット・ガイド(72);オーディオワークス 2ch eVR Version2 2チャンネル電子ボリューム基板.
新製品ニュース.
音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.481;
初期レビンソンアンプ群で聴くオートグラフの美音.MJプロオーディオ;
ヤマハPM5Dデジタルミクシングコンソールが拓くSRの現場の未来.
オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.
ビギナーからベテランのためのMJオーディオショップガイド;
(1)若松通商.クラシック新譜紹介.
ジャズ・ポップス新譜紹介.
クラシック名盤名演奏(63);没後50年に寄せて ヴィルヘルム・フルトヴェングラー.
シネマオーディオ名画館(4);大型スクリーンと磁気録音.
読者のページ Soya Audio 自作真空管アンプ・ミニ試聴会.
彩球オーディオクラブ作品発表会.素朴なアンプ友の会試聴会.MJディメンション.
部品交換紹介欄 表紙 サンハヤト Falcon M1 2A3-40シングルパワーアンプ


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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