■MJ無線と実験を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■MJ無線と実験の目次
「ウエスタンエレクトリックの魅力」755Aスピーカーで聴く
No.124A,142Aアンプ.コレクターの稀少収集品.エッセイ
「ウエスタンエレクトリックと私」ほか
特集「ウエスタンエレクトリックの魅力」 755Aスピーカーで
聴くNo.124A,142Aアンプ.コレクターの稀少収集品.エッセイ
「ウエスタンエレクトリックと私」.伊藤喜多男氏ウエスタンエ
レクトリック関連記事復刻「キタオのたわごと」.オーディオテ
クノロジースピーカー技術の100年 No.64;直接放射型スピー
カー振動板の開発(その3)低音用高剛性振動板の開発.
現代版 真空管活用ガイド(53);ダンパー用傍熱型2極管 6AU4GTA.
MJテクニカルレポート;
世界標準のパソコン制御型高性能オーディオアナライザー,
オーディオプレシジョン“2700シリーズ”の仕組みと応用例.
オリジナル・サウンドシステムの製作 パソコンソフトによる
ホーンカーブ設計と特性シミュレーション;ホーン設計とシ
ミュレーション.
6336A差動プッシュプルモノーラルパワーアンプ[実験編]
;差動出力段を自己バイアスAB1級動作に変更.失われた音を
求めて;KT88ステレオパワーアンプ.平衡ドライブ回路を省略,
シンプル化を実現;30KD6 SEPP OTL 12Wパワーアンプ.
名機の回路を検証する(96)MID-WEST TYPE A8827 2A3
プッシュプル10W可搬式多目的ラインアンプ [原機編].
低雑音・位相直線型定電圧電源搭載,低域の充実で音場再生を
実現;FET入出力段ラインコントロールアンプ.
MJベストオーディオコンポMJズームアップ;デノン PMA-SA1
UHC MOS-FET出力段50W×2プリメインアンプ.アキュフェーズ
A-30 MOS-FET出力段A級30W×2パワーアンプ.オクターブ
V70 KT88プッシュプル70W×2プリメインアンプ.QUAD 11L
小型2ウエイバスレフ型スピーカーシステム.ピー・エス・ディー
PS-2208B 小型2ウエイバスレフ型スピーカーシステム.MJキット・
ガイド(73);アドバンス KT-88S KT88シングルプリメインアンプ.
新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニン
グルームの夢 No.482;ウエスタンエレクトリックの劇場用システム
で聴く音楽の喜び.音響空間クリニック No.176;古楽鑑賞のための
ライブなリスニングルームの吸音処理.MJプロオーディオ;SRの現場に
意識と操作感覚の改革をもたらすヤマハPM5Dデジタルミクシングコン
ソール.
オーディオ&ソフトガイド 世界中から高音質を求めるメーカー
が参加 冬季CESレポート.創業80周年記念タムラグループ総合展
「タムラフェア~en~」の注目技術.ヨーロピアン・トライオード・
フェスティバル 2004.MJオーディオ情報.ビギナーからベテランの
ためのMJオーディオショップガイド
■MJ無線と実験のバックナンバー
- □ 1月号 2011/12/10
- □ 12月号 2011/11/10
- □ 11月号 2011/10/08
- □ 10月号 2011/09/10
- □ 9月号 2011/08/10
- □ 8月号 2011/07/08
- □ 7月号 2011/06/10
- □ 6月号 2011/05/10
- □ 5月号 2011/04/09
- □ 4月号 2011/03/10
- □ 3月号 2011/02/10
- □ 2月号 2011/01/08
- □ 1月号 2010/12/10
- □ 12月号 2010/11/10
- □ 11月号 2010/10/09
- □ 10月号 2010/09/10
- □ 9月号 2010/08/10
- □ 8月号 2010/07/09
- □ 7月号 2010/06/10
- □ 6月号 2010/05/10
- □ 5月号 2010/04/10
- □ 4月号 2010/03/10
- □ 3月号 2010/02/10
- □ 2月号 2010/01/10
- □ 1月号 2009/12/10
- □ 12月号 2009/11/10
- □ 11月号 2009/10/10
- □ 10月号 2009/09/10
- □ 9月号 2009/08/10
- □ 8月号 2009/07/10
- □ 7月号 2009/06/10
- □ 6月号 2009/05/10
- □ 5月号 2009/04/10
- □ 4月号 2009/03/10
- □ 3月号 2009/02/10
- □ 2月号 2009/01/10
- □ 1月号 2008/12/10
- □ 12月号 2008/11/10
- □ 11月号 2008/10/10
- □ 10月号 2008/09/10
- □ 9月号 2008/08/10
- □ 8月号 2008/07/10
- □ 7月号 2008/06/10
- □ 6月号 2008/05/10
- □ 5月号 2008/04/10
- □ 4月号 2008/03/10
- □ 3月号 2008/02/10
- □ 2月号 2008/01/10
- □ 1月号 2007/12/10
- □ 12月号 2007/11/10
- □ 11月号 2007/10/10
- □ 10月号 2007/09/10
- □ 9月号 2007/08/10
- □ 7月号 2007/06/10
- □ 6月号 2007/05/10
- □ 5月号 2007/04/10
- □ 4月号 2007/03/10
- □ 3月号 2007/02/10
- □ 2月号 2007/01/10
- □ 1月号 2006/12/10
- □ 12月号 2006/11/10
- □ 11月号 2006/10/10
- □ 10月号 2006/09/10
- □ 9月号 2006/08/10
- □ 8月号 2006/07/10
- □ 7月号 2006/06/10
- □ 6月号 2006/05/10
- □ 5月号 2006/04/10
- □ 4月号 2006/03/10
- □ 3月号 2006/02/10
- □ 2月号 2006/01/10
- □ 1月号 2005/12/10
- □ 12月号 2005/11/10
- □ 11月号 2005/10/10
- □ 10月号 2005/09/10
- □ 9月号 2005/08/10
- □ 8月号 2005/07/10
- □ 7月号 2005/06/10
- □ 6月号 2005/05/10
- □ 5月号 2005/04/10
- □ 4月号 2005/03/10
- □ 3月号 2005/02/10
- □ 2月号 2005/01/10
- □ 1月号 2004/12/10
- □ 12月号 2004/11/10
- □ 11月号 2004/10/10
- □ 10月号 2004/09/10
- □ 9月号 2004/08/10
- □ 8月号 2004/07/10
- □ 7月号 2004/06/10
- □ 6月号 2004/05/10
- □ 5月号 2004/04/10
- □ 4月号 2004/03/10
- □ 3月号 2004/02/10
- □ 2月号 2004/01/10
- □ 1月号 2003/12/10
- □ 12月号 2003/11/10
- □ 11月号 2003/10/10
- □ 10月号 2003/09/10
- □ 9月号 2003/08/10
- □ 8月号 2003/07/10
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- DEQXを初めて知る
- 投稿日 2010/09/20
- 投稿者 団塊の世代
- 自営業
- ★★★
恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。
- 長いおつき合い
- 投稿日 2008/07/09
- 投稿者 yukio222
- 役員
- ★★★
当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。
- やっぱりMJ無線と実験誌です
- 投稿日 2007/01/15
- 投稿者 チューブスター
- 自営業
- ★★★★★
真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。
- 今の時代にあって貴重な存在です
- 投稿日 2006/03/26
- 投稿者 tubeamp
- 会社員
- ★★★★★
以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。
- 正統派のオーディオ誌
- 投稿日 2005/06/06
- 投稿者 nobu
- 会社員
- ★★★★★
いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。
[MJ無線と実験(2005/04/10発売号)のトップに戻る]







