MJ無線と実験のバックナンバー
2005/06/10発売号 (7月号)

MJ無線と実験

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在出版社に在庫がない状況で販売できません。この商品は定期購読他のバックナンバーの取扱いはございます。ぜひご利用ください。


■MJ無線と実験の目次

「CDとLPで内外プリアンプの個性を聴く」アキュフェーズC-2000.ラックスマンCL-88.コニシスCL-1.マランツSC-7S1.マークレビンソンNo.326S
特集「内外プリアンプの試聴と測定」 CDとLPで内外プリアンプの個性を聴く;アキュフェーズC-2000.ラックスマンCL-88.コニシスCL-1.マランツSC-7S1.マークレビンソンNo.326S.オーディオテクノロジースピーカー技術の100年;スピーカーの音響測定の技術的変遷.現代版 真空管活用ガイド(55);ダンパー用傍熱型2極管 6/12R-K19.MJテクニカルレポート;最先端のハイテク高級素材を随所に投入したB&W 新800シリーズの高音質化技術.オリジナル・サウンドシステムの製作条件の違いが特性に及ぼす影響を知る;各種ホーンの特性解析.幻の古典管を求めて Vol.3;ファインメット・コア出力トランス採用,5極管C3gとトランスでドライブ岡谷HF-300Bシングルパワーアンプ.設計・製作の基本を踏まえてじっくり取り組む6V6GTアルテック型プッシュプルパワーアンプ;第1回 回路設計からシャシー加工と配線開始まで.名機の回路を検証する(98);ALTEC A333A 6L6Gプッシュプル18Wパワーアンプ [原機編].MJベストオーディオコンポMJズームアップ;マランツ SA-15S1 上級機ゆずりのシャシーとドライブメカを搭載したSACDプレーヤー.ラックスマン DU-80 DVDとSACDの再生が可能なマルチディスク・マルチ音声プレーヤー.アキュフェーズ E-213 電流型NFB採用アンプを2並列接続,90W×2プリメインアンプ.TOA HX-5B ラインアレイ効果で指向性を制御したSR用小型スピーカーシステム.オーディオの機能美;スイスの精密加工による驚異のオーバーエンジニアリング ナグラ T-AUDIO スタジオ用オープンデッキ.MJレポート;オーディオテクニカ AT-6285 ケーブル振動防止スタビライザー.イーエクス・プロ Valve-X SE 真空管式ヘッドフォンアンプ.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.484;アナログレコード盤を自宅マスタリングでデジタル化.音響空間クリニック No.177;大型コンクリートホーンを導入したリスニングルーム.MJプロオーディオ;スピーカーユニット製造からリスニングルーム設計までも手掛けるプロ集団 ログオーディオの活動内容.オーディオ&ソフトガイドMJオーディオ情報.ビギナーもベテランも行きたいMJオーディオショップガイド;(4)ヒノ・オーディオ.征矢進氏 第15回 真空管アンプを聴く会.佐久間駿氏 真空管アンプ試聴会.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.21世紀に捧げる音楽の贈り物 No.27;ブルース・ムーヴィ・プロジェクト.リマスター名盤・珍盤アラカルト No.5;甦るマイルス・デイビス.読者のページ MJディメンション.第5回常陸管球の会 真空管アンプ試聴会.妙高オーディオクラブ第2回発表会.部品交換紹介欄. 表紙 マランツ SA-15S1 SACDプレーヤー,PM-15S1 プリメインアンプ


■MJ無線と実験のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年



定期購読

最新号

バックナンバー

MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[MJ無線と実験(2005/06/10発売号)のトップに戻る]