MJ無線と実験のバックナンバー
2005/07/10発売号 (8月号)

MJ無線と実験

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■MJ無線と実験の目次

「プロの実装技術に触れる」多機能コンパクト真空管アンプキット3種の製作
特集「プロの実装技術に触れる」多機能コンパクト真空管アンプキット3種の製作 手軽にアナログ再生を楽しめるフォノEQ内蔵ミニアンプ「イーケイジャパン エレキット TU-880」フォノEQ内蔵6BQ5シングルパワーアンプ.フォノEQとローブスト回路を装備したコンパクト設計「アドバンス KT-88S」KT88シングルプリメインアンプ.ヘッドフォンアンプとサブウーファー用出力装備「トーン・ファクトリー VIOLA jr」多機能型真空管式コントロールアンプ.オーディオテクノロジースピーカー技術の100年;直接放射型スピーカーの低歪み化技術の変遷.現代版 真空管活用ガイド(56);ダンパー用傍熱型2極管 17Z3/PY81/34R3.MJテクニカルレポート;独創的な回路と構成を採用したAB級250Wモノーラルパワーアンプ ラックスマンB-1000fの回路と実装技術.DVDオーディオ協議会インタビュー DVDオーディオの現在 . オリジナル・サウンドシステムの製作 DCアンプシリーズ No.184;WE403Aと384Aをソケットを使用せずハンダ付け配線 真空管DCプリアンプ.設計・製作の基本を踏まえてじっくり取り組む 6V6GTアルテック型プッシュプルパワーアンプ;第2回 部品選択の考え方と配線の仕上げ.名機の回路を検証する(99)ALTEC A333A 6L6Gプッシュプル20Wパワーアンプ [実験機編].必要な機能をすべて備えたシミュレーションソフト;統合設計・測定システムSOUNDEASYによるスピーカーシステムの設計.MJベストオーディオコンポMJズームアップ;ケルン FOG3 PCMデータを192kHz/24ビットにアップコンバートするCDプレーヤー.コード Mezzo140 スイッチング電源搭載,8Ω負荷120W×2 MOS-FETパワーアンプ.ウィーンアコースティック S-1G ユニークな構造のバスレフポートを持つ小型2ウエイスピーカーシステム.オーディオの機能美;音の流体力学を具現化したバーティカルツインスピーカー レイオーディオ K-Monitor KM1V モニタースピーカーシステム.MJレポート;アイソクリーンパワー Audio Grade Fuse 接点オーディオ用ヒューズ.アストロ電子企画 MC-999STW,MC-999AW MC昇圧トランス.タオック TITE-35S 鋳鉄製インシュレーター.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.485;チャンネルデバイダーのデジタル化がもたらす音楽再現リアリズム.レコーディング・レポート;96kHz DAT,DSD,2トラ38,3種のマスターで収録 ウッディクリーク・レーベルの高音質ジャズCD録音.MJプロオーディオ;ワールドツアーに耐える真空管マイク,オリンピック収音まで多彩なラインアップ オーディオテクニカのマイクロフォン.オーディオ&ソフトガイドサンバレー真空管アンプ試聴会.MJオーディオ情報.ビギナーもベテランも行きたいMJオーディオショップガイド;(5)秋葉原の電気・電子専門書店.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏;(65)増え続けるLPレコードからの復刻CD.シネマオーディオ名画館;(6)最終回 東宝・日劇PLEXの上映システム.読者のページ 富山クラフトオーディオクラブ第7回試聴会.MJディメンション.部品交換紹介欄. 表紙 ラックスマン B-1000f パワーアンプ


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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