MJ無線と実験のバックナンバー
2005/09/10発売号 (10月号)

MJ無線と実験

内外100W級パワーアンプ4機種の試聴

  • 出版社:誠文堂新光社
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■MJ無線と実験の目次

特集「内外100W級パワーアンプ4機種の試聴」 トライゴンTRE-50BA,ラックスマンM-70f,アキュフェーズP-5000,ダールジールNHB-108 model one.オーディオテクノロジー スピーカー技術の100年No.69;スピーカー資料アラカルト.現代版 真空管活用ガイド(58);垂直偏向発振出力用3極5極管6/21LU8.MJテクニカルレポート;徹底した音質の追求から生まれたコニシス改造プロ機器群と,CL-1プリアンプ. オリジナル・サウンドシステムの製作 豊富な機能で用途に合った測定法が選べる,統合設計・測定システムSOUNDEASYによるスピーカーシステムの特性測定.チョーク入力位相反転とカソードフォロワー直結ドライブ方式採用;EL34 ULプッシュプルパワーアンプ.設計・製作の基本を踏まえてじっくり取り組む 6V6GTアルテック型プッシュプルパワーアンプ;第4回 出力管EH7591Aへの換装による発展型.グリッド接地回路をラインアンプに応用;CD専用ラインコントロールアンプ.トロイダルトランスで広帯域特性を実現;CR型フォノEQ付き6N1P真空管プリアンプ.オペアンプICバー・ブラウンOPA227採用,バランスMC入力対応;低雑音フォノイコライザーアンプ[設計編].名機の回路を検証する(100)ランジバン 108-A;6L6Gプッシュプル18Wパワーアンプ [実験機編].MJベストオーディオコンポMJズームアップ;デノン PMA-2000AE 大電流型MOS-FET出力段搭載,8Ω負荷80W×2プリメインアンプ.MEG ME 25 12.5cm同軸型ユニット搭載モニタースピーカーシステム.ディナウディオ Focus140 エンクロージャー内部の定在波発生を低減した17cm2ウエイスピーカーシステム.MJキット・ガイド(76);サンバレー SV-11FM 真空管出力段付きFMシンセサイザーチューナー.MJレポート;アクロリンク 7N-A2070RCA 純度99.99999%銅導体採用ピンケーブル.オーディオテクニカ ART LINK Rシリーズ オーディオケーブル AT-RS5500/2.0 スピーカーケーブル,AT-RA5000/1.0 RCAピンケーブル,AT-RD5000/1.0 同軸デジタルケーブル.新製品ニュース.音楽/音響空間/プロオーディオ HiFi追求リスニングルームの夢 No.487;日本一のWEコレクションが眠る旧「ウエスタンビレッジ」.ドイツのハンドメイド・オーディオショー:HiFi Music World 2005.中国・広州ハイエンドオーディオショー;第九届2005廣州高級音響展レポート.オーディオ&ソフトガイド MJオーディオ情報.ビギナーもベテランも行きたい MJオーディオショップガイド(7);テクニカルサンヨー.柳沢正史氏真空管アンプ試聴会.クラシック新譜紹介.ジャズ・ポップス新譜紹介.クラシック名盤名演奏(66);クレンペラーとセルのライヴ録音.新連載 オーディオは悩ましい(1;地震に強い?リニアトラッキング!!.読者のページ MJディメンション.部品交換紹介欄. 今月の表紙 ダールジール NHB-108 model one パワーアンプ.


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MJ無線と実験の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:6
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DEQXを初めて知る
投稿日 2010/09/20
投稿者 団塊の世代
自営業
★★★

恥ずかしながら、地方に住んでいるので、DEQXなるものがあることを知りませんでした。 いずれ試してみたいと想います。この雑誌が無ければ知ることが無かったと思います。貴重な情報でした。

長いおつき合い
投稿日 2008/07/09
投稿者 yukio222
役員
★★★

当方現在53才、無線と実験誌はおよそ30年以上購読しています。 オーディオの自作、真空管アンプの制作記事などこの手の愛好家には必須の雑誌です。 いわゆる昔でいう「ラジオ少年」と呼ばれるたぐいの人たちが、音楽に目覚めて「いい音で聞きたい」という欲求と、もの造りの面白さとをかなえる(またはかなえられない)グーな趣味の雑誌だと思います。

やっぱりMJ無線と実験誌です
投稿日 2007/01/15
投稿者 チューブスター
自営業
★★★★★

真空管やトランジスターなどの素材でアンプを組み立てるのは楽しいです。本誌はアンプづくりに関していろいろな情報を与えてくれる貴重な雑誌です。

今の時代にあって貴重な存在です
投稿日 2006/03/26
投稿者 tubeamp
会社員
★★★★★

以前は同類の雑誌が各社から発刊されていましたが、時代の趨勢か現在は少なくなりました。その中でも真空管アンプをはじめ、各種の情報を入手できる数少ない雑誌です。

正統派のオーディオ誌
投稿日 2005/06/06
投稿者 nobu
会社員
★★★★★

いろいろあったオーディオ誌の中で、正に正面から取り組んでいる唯一と言ってもいい雑誌です。

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