medicina

medicina

送料無料で毎号お届けします。

  • 一冊定価:2625円
  • 出版社:医学書院
  • 発行間隔:月刊
  • 雑誌コード:08601

バックナンバー

  • 売上ランキング 833位
  • アクセスランキング:2428位

発売日: 不定期

 


発売日は前後する場合がございます。予めご了承ください

尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

「電子版」は、年間予約購読のオプションサービスです。「電子版」を選択しますと、お申し込み頂いた雑誌の電子ジャーナルが購読期間中閲覧できます。個人用のお申込には、個人のお名前でのお申込が必須です。(所属施設宛送付は可。ただし図書館は不可)

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(増刊号付)(13冊) 37190 送料無料
1年(増刊号・電子版付/個人)(13冊) 42190 送料無料
1年(増刊号・電子版付/共有)(13冊) 47800 送料無料

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■medicinaの紹介

内科臨床誌メディチーナ

内科臨床医を対象にした内科総合誌。第一線の臨床医が実地診療の場で必要な情報をプラクティカルに、かつ簡潔に解説する。毎月特集テーマで話題を提供するほか、年1回、内科医必須事項をまとめた増刊号を発行。内科医必携・必読の月刊誌。

■medicinaの関連商品



■medicinaの詳細











【動作環境(2010年12月現在)】
対応OS: Windows XP Service Pack2以降,Windows Vista, Windows7, Mac OSⅩ 10.4以降
コンピュータ: 上記のOSが正常に稼動し,Pentium以上または完全互換のCPUを搭載し,最低1つのUSBポートを装備したパーソナルコンピュータ
推奨ブラウザ: Internet Explorer 6 以降,Firefox 2以降,Safari 3以降

medicinaの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:10
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

内科系後期研修医にとって定期購読したい本
投稿日 2012/03/07
投稿者 ジャイサル
医者
★★★★★ 5.0

内科系後期研修医になり、外来を担当するようになると、慢性疾患管理や初診患者を診るようになり、夜間救急外来で救急疾患を除外すればいい診療ではいけなくなります。そんな後期研修医にとって、知識のアップデートとして最適な雑誌だと思います。

知識の整理に役立ちます
投稿日 2011/01/08
投稿者 みっちー
医者
★★★★ 4.0

たまたま立ち読みしたときに知りたい情報がまとまっていたので、購入しました。知識の整理に役立ちます。

バランスのとれた雑誌
投稿日 2010/09/27
投稿者 かめ
専門職
★★★★★ 5.0

内容が重すぎると毎号読めないし、軽すぎると使えない、というのが雑誌だと思いますが、medicinaはそのバランスが一番優れていると思いました。消化不良が少ないので、ストレスなく続けられます。

medicina5 2010
投稿日 2010/08/08
投稿者 じゅんべぇ
医者
★★★★★ 5.0

とにかくおもしろい。プレゼンがうまい先生が書いているから文章も読みやすい。机上の空論ではなく今日から使える内容です。

買ってよかった
投稿日 2010/05/26
投稿者 りん
会社員
★★★★ 4.0

これまで図書館で借りて読んでいましたが、定期購入にしてからいつでも好きなときに読めるので良かったです。様々な分野が掲載されていて大変勉強になる雑誌だと思います。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■medicinaの目次

784377
2012年5月号

medicina
□ 2012/05/10発売号  (現在発売中の号)

■今月の主題 糖尿病治療薬2012 皆が知りたい新しい治療A to Z■

□序章
インクレチンが変える糖尿病標準治療 現状と今後の展望(黒瀬 健・清野 裕)
これが第一! 食事と運動の処方箋 薬を使う前に!(津田 謹輔)

□変化する抗糖尿病薬内服治療
DPP-4阻害薬による膵ラ氏島制御(山田 祐一郎)
DPP-4阻害薬が蘇らせるGIP(原田 範雄・稲垣 暢也)

【DPP-4阻害薬 私はこう使う】
 ビルダグリプチン(佐藤 文紀・辻野 元祥)
 アログリプチン(梶原 隆・佐藤 譲)
 シタグリプチン(坂田 道教・植木 浩二郎)

新しいグリニド薬であるレパグリニドの使い方(森 豊・谷口 由紀子)
メトグルコで変わるメトホルミン治療(岡畑 純江・柴 輝男)
DPP-4阻害薬から学ぶSU薬の適正使用(矢部 大介・清野 裕)
インクレチンアナログと併用するスルホニルウレア(SU)薬 使い方のポイント(前田 貴子・荒木 栄一)
処方が漸減しているαグルコシダーゼ阻害薬(αGI)の将来(竹田 孔明・谷澤 幸生)
チアゾリジン系薬(TZD)の確かな手応え(岩部 真人・山内 敏正・門脇 孝)

□自己注射療法の新たな展開
GLP-1(glucagon-like peptide-1)アナログ製剤リラグルチド(ビクトーザ(R))のよい適応となるのは?(五十川 陽洋・柴 輝男)
これは使えるGLP-1受容体作動薬エキセナチド(バイエッタ(R))(陣内 秀昭)
GLP-1アナログ製剤のホルモン制御と食欲(亀井 信二・加来 浩平)
外来で便利なインスリン療法導入:BOT(basal supported oral therapy)(小林 高明・小田原 雅人)
プレミクスドインスリン2回打ちは捨てたもんじゃない(吉岡 成人)
超速効型あるいは混合型3回注射法によるインスリン導入(山城 慶子・弘世 貴久・綿田 裕孝)
基本は4回打ちの2型糖尿病の強化インスリン療法(大塚 雄一郎・石原 寿光)
誰でも始められるインスリンポンプ療法のABC(内野 泰・綿田 裕孝)
不安定な1型糖尿病治療のコツ(西村 理明)
1型糖尿病のインスリン頻回注射による管理(卯木 智・前川 聡)
糖尿病合併妊娠のインスリン管理のコツ(柳沢 慶香・内潟 安子)
ICUでの血糖管理の極意(松田 昌文)

□合併症の治療と管理に役立つ知識と処方
循環器にも効く? DPP-4阻害薬(坂東 泰子・室原 豊明)
疼痛スコアを使ったプレガバリンの効果(中村 二郎)
ロードマップ(ROADMAP)が新たに開く腎症治療(常喜 信彦・田中 友里)
レニン・アンギオテンシン系(RAS)を使った網膜症抑制(西川 武志・久木留 大介・荒木 栄一)
フェノフィブラートの網膜症への効果(三松 貴子・坂本 健太郎・柴 輝男)

□座談会
糖尿病治療のニュージェネレーション(柴 輝男・山内 敏正・山田 祐一郎・矢部 大介)

□今月の主題・理解のための22題
問題
解答


●REVIEW & PREVIEW
基礎研究の知見を腎臓病診療に生かす(高折 光司・柳田 素子)


●手を見て気づく内科疾患(41)
白色爪:肝硬変,腎不全で観察される(松村 正巳)

●感染症フェローのシンガポール見聞録(5)
シンガポールの医学部事情(馳 亮太)

●Festina lente
忍ぶれど色に出にけり(佐藤 裕史)

●目でみるトレーニング(今井 陽俊/星 進悦/野路 善博)

●皮膚科×アレルギー膠原病科合同カンファレンス(2)
胃腸炎に対する抗菌薬服用後に皮疹が増悪した若年男性(岡田 正人/衛藤 光)

●演習・循環器診療(12)
頻拍発作で受診した75歳男性患者(今井 靖)

●研修おたく 指導医になる(4)
あたたかく見守る-Be patient!(白井 敬祐)

●こんなときどうする? 内科医のためのリハビリテーションセミナー(2)
嚥下障害(2)外来の場合(海老原 覚・上月 正博)

●医事法の扉 内科編(17)
応招義務(1)(福永 篤志)


■medicinaのバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年



最新号

バックナンバー

[medicinaのトップに戻る]