■目の眼の目次
特集1 “骨董の街”新潟をあるく-座談会・街の個性が息づく新潟の骨董/特集2 雛をめぐる。2012-被災地の復興と子供たちの健やかな成長を祈って東北で開催されるひなまつりを多くご紹介します/話題の人巻頭インタビュー-冨沢信明さん(東北民藝館館主・良寛研究
■目の眼のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 骨董学習誌ですね。
- 投稿日 2010/11/09
- 投稿者 ソンちゃん
- 無職
- ★★★★ 4.0
内容は難しい所がありますが、骨董の勉強に役立っています。美術館情報なども遠隔地で行けないけれど、大体の内容を理解する事ができます。
- 骨董の学習書
- 投稿日 2010/08/17
- 投稿者 B
- 会社員
- ★★★ 3.0
骨董に興味を持ち、まずは目を養おうと目の眼で知識を得てから、本物を見て勉強をする日々。大変役に立っています!
- 初心者から上級者まで
- 投稿日 2010/04/03
- 投稿者 なぞの男
- 会社員
- ★★★★ 4.0
いろいろな特集があり、初心者から上級者まで楽しめます。あまり興味がなかった分野も特集を読んで背景を理解すると興味がわいて来たりして、楽しく読むことができます。
- 目の眼
- 投稿日 2009/07/08
- 投稿者 土こね
- 無職
- ★★★★★ 5.0
古美術の奥深い魅力を美しい写真で覗かせてくれる本です。毎回の特集がとても楽しみです。
- 目の眼ならでは
- 投稿日 2009/01/04
- 投稿者 ぽんちき
- 部長
- ★★★★ 4.0
普段から店の前を通りかかった画廊や、骨董店、ギャラリー、美術品店など、気になる店の店主の控えている店の奥の居心地の良さそうな場所にこの雑誌がおいてあることが多い、どこか知る人だけが知っていれば良いといった超然とした印象のある誌名だし小判な体裁は内容未見の人には不思議かもしれないが、手に取って頁を繰れば二度と手放せなくなる美のための雑誌です。







