■世界の腕時計の目次
2006年注目の時計メーカー
今年、編集部がもっとも注目し、飛躍の期待される11のスイス時計ブランド。開発や製作、経営方針などメーカーの今の姿と最新モデルをご紹介します。
最新複雑時計を解明
F.P.ジャルヌ初のステンレススチール・ウオッチであり、グランソヌリ、ミニットリピーターを備える「ソヌリ・スヴレンヌ」、リシャール・ミルの超軽量トゥールビヨン「RM009-1」、A.ランゲ&ゾーネのトゥールビヨン搭載スプリットセコンド・クロノグラフ「トゥールボグラフ」。時計ファンが注目する最新複雑時計を解明する。
欧州取材陣 セイコー時計工房を訪ねて
ドイツ「アームバンドウーレン」誌編集長ペーター・ブラウン氏「なぜ、もっと冒険しないのですか」 欧州を中心に時計プレスや関係者62名を工房に招待したセイコー。そこには異なる文化圏の人から見た評価と厳しい助言があった。
■世界の腕時計のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 徒刑の雑誌の中で
- 投稿日 2009/07/04
- 投稿者 ホットケイキ
- 会社員
- ★★★ 3.0
腕時計の雑誌の中ではちょっと高い。インターナショナル・リスト・ウォッチやクロノス、TIME&SCENEも買うことが多いので。
- 本当の時計好きの方に
- 投稿日 2008/01/04
- 投稿者 石和温泉
- 会社員
- ★★★★ 4.0
数ある腕時計雑誌の中では内容が深く硬派で価格も高めのため、中~上級者向きと言えます。初心者でも、腕時計の魅力にはまり貪欲に知識を吸収したい方にはオススメできますが、単に”いま流行りの腕時計の情報を得たい”方には向かないかもしれません。気軽に眺めるというよりじっくりと記事を読んで、(機械式)腕時計の世界を楽しむ為の本格派腕時計専門誌です。
- お気に入りの時計雑誌
- 投稿日 2006/02/11
- 投稿者 リョウ
- コンサルタント
- ★★★★★ 5.0
時計好きの方はもちろん、なんとなく時計に興味がある人でも十分楽しめる内容だと思います。時計の歴史やメカニズム等も学べますが、自分だけの時計を探すのにも参考になると思います。
- 逸脱
- 投稿日 2006/01/29
- 投稿者 あら
- 会社員
- ★★★★ 4.0
海外にも同様の雑誌は数多いが、やはり解説が丁寧。
- 時計好きの方へ
- 投稿日 2005/11/21
- 投稿者 SINN好き男
- 社長
- ★★★ 3.0
僕も時計が好きなので、いつも買って読んでいます。薀蓄仕入れたい人にはピッタリかと。写真もきれいで眺めているだけで、楽しくなります。本屋さんで買うと立ち読みの為に表紙やページが折れていることがあり、そんな時はちょっとがっかりします。誰にも立ち読みされない定期購読もいいなーと思いました。
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