■料理王国を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■料理王国の目次
○巻頭特集
P11 FRENCH & ITALIAN
レストランのルール
P12 “困ったお客様”になっていませんか?
P14 HOW TO ENJOY RESTAURANTS
店を選ぶ
予約をする
キャンセルは許されるか?
入店~着席
食前酒を楽しむ
料理を決める
ワインを決める
インテリアにも目を向けて
チーズをオーダーする
デザートの楽しみ
食後酒のひととき
上級者編(1)料理をお任せにする
上級者編(2)ワインの持ち込み
会計と出店後のマナー
P34 “いいお客様”とはどんな人?
P36 レストランと上手に付き合う法
ガラルディ・マウリツィオ「バール カッフェ デル ドジェ」
鳥山由紀夫「サリュー」高森修「グランカフェ ミクニ 新橋」岡村幸太郎
P38 フランス人は、いかにして
レストランのルールを身につけるのか?-----南谷桂子-文
P40 レストランの仕組みを知りましょう
「コルテージア」「ル・デッサン」
P47 ジャーナリストが考える
いい店・いい客の条件
『CREA east』西川清『STORY』草刈勝『Arigatt』小川フミオ
○第2特集
P59 スパークリングワインを
気軽に楽しむ
P60 シャンパン or スパークリング?
石田博「ベルヴュー」
P62 スパークリングワイン、
スパニッシュ&イタリアン的愉しみ方
「オステリア・ヴィンチェロ」「サン・パウ」
P65 パリのヴァン・ムスー事情。
P66 今日はこの店で、この泡を飲みたい気分です。
「Arossa」「カマロン」「フォルツァ!ナポリ」
「Yサイゴン代官山」
P70 ボトル片手に、外に出よう。
「東急百貨店本店B1F和洋酒売り場」「カーヴドリラックス」
「ヴァン・シュール・ヴァン」「ワインマーケットPARTY」
P72 COLUMN 酒のプロの、とっておきの愉しみ方。
○トピック
P84 赤身から霜降りまで
多才なオージー・ビーフの魅力再発見
P95 素材を生かす・味覚を育てる
決め手の塩
○好評連載
P3 ワールドレポート
PARIS/PARIS Extra/FIRENZE etc.
BARCELONA/N.Y. San Francisco/LONDON
P55 「ル・ブルギニオン」で学ぶワインリストの読み方(19)
P73 味な人インタビュー 笹野高史
P77 イタリアの地方パン「チャバッタ」
P78 食空間の名脇役「エスレ・バター」
P79 一食一飲の幸せ(2)
P80 新連載 食のプロのプライベートキッチン(2)
P82 服部幸應の極上取り寄せ(39)
P74 「祇園のさヽ木」の素顔(10)
P98 食材はどこから「イワシ」
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P104 バックナンバー/定期購読/アンケート
P105 新店情報
P106 新刊情報
P107 新製品情報
P108 プレゼント情報
P109 イベント情報
P110 カラダと食の占星学 文・岡本翔子
P112 次号予告/編集室から/表紙の料理
■料理王国のバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 料理雑誌の王道
- 投稿日 2011/07/17
- 投稿者 123daah
- 専門職
- ★★★★★
常に最新の話題を提供し、ブレない視点からの情報には信頼性を感じる。
- 写真が豊富でイメージが湧きます
- 投稿日 2011/02/13
- 投稿者 沖縄のさっちゃん
- 自営業
- ★★★★★
レストラン&ビストロの魅力は何と言っても料理!「料理王国」は写真がカラーで豊富。しかも季節に沿ったテーマと飲食店従事者とレストランラヴァーがもっとも興味のある”なう”を編集しているので、とっても役にたちます。
- 素人ですが・・・
- 投稿日 2010/09/24
- 投稿者 うちえつ
- 専業主婦
- ★★★★
今の飲食業界の流行がわかって、とても楽しい雑誌です。レシピも載っていて、作りはしないのですが、為になります。
- 業界人必須
- 投稿日 2010/08/26
- 投稿者 hkkk
- 飲食業
- ★★★★
料理王国は写真がキレイデス。料理王国は国内外のトレンド発信に重きを置いた料理人向けの雑誌です。料理王国は各号毎に細かい分野に特化した特集を組んでいるので気になったものだけ買えば良いでしょう。料理王国は取り扱い業者を逐一載せているので気になったものはすぐに問い合わせできます。この雑誌は他にない独自性があり、役に立つ雑誌だと思います。
- 卓越した企画力
- 投稿日 2010/08/17
- 投稿者 123daah
- 専門職
- ★★★★★
料理の専門雑誌としての歴史があり、蓄積された取材量が膨大にあるので、不定期にではあるが、分野別の歴史特集号を発行するなど、読者を飽きさせない企画力が素晴らしい。







