rockin’on(ロッキング・オン)

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■rockin’on(ロッキング・オン)の紹介

ロッキング・オンは日本における洋楽のリーディング・マガジン。

ロックといえばロッキング・オン。創刊以来34年、日本の洋楽シーンの最前線で戦い続ける問答無用のロック指南書ここにあり!大物ミュージシャンの独占インタヴュー、質の高い紹介記事、評論文を提供。英国の音楽雑誌「NME」との独占契約や、ニューヨーク・ロンドン・ロサンゼルスに駐在する特派員のネットワークを駆使した、現地の最新音楽情報も充実しています。

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rockin’on(ロッキング・オン)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:39
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

最高の音楽雑誌
投稿日 2011/02/20
投稿者 ぼんちゃん
会社員
★★★★★ 5.0

洋楽にはまるきっかけとなった雑誌です。これからもお世話になり続けます。

バックヤード初めて購入しました
投稿日 2011/02/16
投稿者 pon
自営業
★★★★ 4.0

rockinのバックヤード初めてfujisanで購入しました。09の7月号だったんですけどcdと雑誌どっちを買うか迷って買いそびれてしまいました。まぁ少し立ち読みさせてもらいましたけど(笑)私生年月日が1969年なんです、1969に思い入れがありましてzeppelinの表紙がかっこよくて買わなかったのをしばらく後悔していましたがこちらのほうで見つけて即注文しました。これからは買い忘れても心配ないですね。

インタビュー、紙質良し
投稿日 2011/01/24
投稿者 まつのすけ
アルバイト
★★★★★ 5.0

発売前に社長と編集長さんがブログにさわりの部分の写真をUPしてくれるので、購入が待ち遠しかったりします。インタビューも読み応えがあって、本当にアーティストさんが好きなんだなと感じます。特に山崎さんのエレファントカシマシさんに対しては凄すぎます!!

ロックといえば!!
投稿日 2011/01/05
投稿者 サッカン
会社員
★★★★ 4.0

渋谷編集長時代から愛読しています、日本人のロック観を規定した名雑誌だと思います。

幅広い内容
投稿日 2010/06/01
投稿者 あもす21
会社員
★★★★ 4.0

ROCK系中心ですが、他の洋楽雑誌に比べ偏りが少なく、読み応えがあります。バンド初心者や幅広く洋楽を知りたい方にお勧めです。

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■rockin’on(ロッキング・オン)の目次

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rockin’on(ロッキング・オン)
□ 2012/05/01発売号 

DAVID BOWIE
ロックを変えた美しき半生
40年におよぶキャリアを俯瞰した鋤田正義のフォトギャラリー、半生を振り返ったインタヴュー、
『ジギー・スターダスト』を語った40年前のインタヴュー、盟友ブライアン・イーノによる回顧録まで!
これぞ、究極のデヴィッド・ボウイ大特集!

RADIOHEAD
rockin’ on BOOKS 第7弾発売連動企画
単行本未収録の2004年来日インタヴューを再録! ライヴ直後の大阪で、トムが語ったのは?

MORRISSEY
本当に来た! 日本でのライヴは10年ぶり、単独来日ツアーは17年ぶり!
当初は仙台の最速ライヴ・レポートのみをお届けようと目論んでいたのだが、なんと対面インタヴューに応じてくれた!
超貴重なモズ最新語録をご堪能あれ!

ROCKET JUICE AND THE MOON (DAMON ALBARN)
デーモン・アルバーン独占取材! フリー、トニー・アレンとアフロビートに挑んだスーパーグループの結成秘話から、
ブラー終了宣言の真相やゴリラズの活動状況まで、渦中の男がすべてを語ってくれた!

THE CRIBS
原点に戻ったUK3兄弟、ザ・クリブズが5作目『イン・ザ・ベリー・オブ・ザ・ブレイズン・ブル』を発表
ジョニー・マーが去ることで、バンドが再び手にしたものとは?

PAUL WELLER
クラウト・ロックからアンビエント、ジャズ、ダブ、ポストパンクまでを取り入れ、
ノエルやグレアムといった舎弟を引き連れて完成させた実験作『ソニック・キックス』を発表した英国ロックの御大。今年54歳

NORAH JONES
デンジャー・マウスと組んで、サウンド面においても、ソングライティング面においても、クリエイティヴィティを爆発させたノラ
意欲作『リトル・ブロークン・ハーツ』を聴くと、もはや彼女のことを“歌姫”なんかとは呼ばせません

DAVID SYLVIAN
デヴィッド・シルヴィアンが表現者としての35年を語った2万字インタヴュー
ジャパンのヴォーカルはもちろんのこと、前衛音楽家や写真家など様々な顔を持つ偉才がすべてを明かす

SLASH
4月にガンズ・アンド・ローゼズの旧友たちとロックの殿堂入りを果たしたスラッシュ
完全ライヴ・レコーディングにこだわった新作『アポカリプティック・ラヴ』で築いたダイナミズムに迫る

FEEDER X the HIATUS
20年近くフロントマンとしてフィーダーを牽引してきたグラントと、フィーダー新作に参加した細美武士(the HIATUS)の日英対談が実現!
愛情と友情により形成された国境を越えたコラボレーションの真相を探る

GARBAGE
おかえり、われらが愛するゴミ・バンドよ!
自分たちのガービッジっぷりを受け容れることによって辿り着いたニューサウンドについて、ブッチ・ヴィグが語る

SQUAREPUSHER
鬼才トム・ジェンキンソンが、思わず「これぞスクエアプッシャー!」とうなってしまう神秘的かつ攻撃的な新作を投下!
ヘッドライナーを務めたSonar Sound Tokyoで来日する直前に、スクエプッシャーであることを論ずる

GAZ COOMBS
渋いぞ、ギャズ! ブリットポップの騒動を生き抜いたロック・サヴァイヴァー、元スーパーグラスのギャズ・クームス
音楽に対する、枯れることのない探究心が築き上げたソロ・デビュー作『ヒア・カム・ザ・ボムズ』はまさに爆弾だ

TEMPER TRAP
全世界で80万枚を超すセールスを記録したデビュー作から3年、
セルフタイトルが象徴する、自信に満ちた新作でさらに躍進したキラッキラぶりに迫る

KEANE
キーン、健在。英国では絶大の人気を博するバンドに
これまで以上に叙情的でハートウォーミングでアンセミックな新作『ストレンジランド』に託された思いを聞く


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