■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)の紹介
国内の話題のミュージシャンを取り上げ、ミュージシャンとのインタビュー、評論文、現在の活動情報など邦楽情報満載。
「シリアスなロックをシリアスに語る」をテーマに1985年創刊。ミュージシャンが半生を語る2万字インタビュー等、他誌では読めない記事満載。日本のロックを読み解く全ての少年少女必読のリーディングマガジン!写真ページも豊富で読み応えのある音楽雑誌です!
■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- バイブル!
- 投稿日 2011/09/19
- 投稿者 yasuz
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
20000字インタビューの内容の濃さ!神!
- ロキノン系
- 投稿日 2011/09/14
- 投稿者 うにっこ
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
なんて言葉があるほど、日本のロックとは切っても切り離せない雑誌。インタビューやライブレビューは読みごたえがあり、写真はかっこいいです。
- ジャパニーズロック好きのバイブル
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★★ 5.0
三年前、BUMP目当てでこの本を買ってから、ほぼ毎月購入しています。この本の魅力は二万字インタビューと漫画「みずしな孝之の妄想トリビュート」だと思う。ミュージシャンが感じた事を上手に聞き出すインタビュー、ありそうな事を上手に描いている漫画だからかなり読み応えがある。この本のおかげで全く興味の無かったアーティストが、大好きになる事が多くなった。本当にお勧めです。
- 音楽好きさん必須☆
- 投稿日 2011/02/20
- 投稿者 なんちゅ
- 大学生
- ★★★ 3.0
あまりライヴに参加できないのですが、読んで行った気分を味わっています!!出演者の息遣いまで伝わってきそうなくらい、様子が事細かく書かれており、読み応え十分です☆初めは、好きなアーティスト目当てで購入していましたが、今ではいろんなジャンルの音楽が好きになりました!
- 読み応え
- 投稿日 2010/12/03
- 投稿者 しろ
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
アーティストの生い立ちや恋愛経験など、音楽以外の面も触れる事が出来るので、読み物としても楽しむ事が出来ると思います。大きさも字のサイズも丁度いいで、ちょっとした時間でも楽しめます。
■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)の目次

ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)
□
2012/04/28発売号
(現在発売中の号)
ONE OK ROCK、初の表紙巻頭!
メンバー全員インタヴュー、そしてTaka2万字敢行!!
バンプ、遂に開幕したアリーナツアーを徹底レポ
エレファントカシマシ、チャットモンチー、
サカナクション、SEKAI NO OWARI
マキシマム ザ ホルモン 狂宴の一夜に完全密着!
志磨遼平新バンド、第一声インタヴュー!
NO NUKES 2012 特別対談 坂本龍一×後藤正
・ONE OK ROCK
ONE OK ROCK、初の表紙巻頭が実現!
圧倒的なパワーとスケール感を武器に10年代のロックを牽引するワンオクの、栄光と苦悩の歴史が露わになるメンバー全員インタヴュー! さらにTakaのパーソナル・ヒストリーに迫る2万字インタヴューも敢行!
・BUMP OF CHICKEN
新しいバンプがここに! 約4年ぶりのアリーナツアー「GOLD GLIDER TOUR」詳細レポート!! 「GOOD GLIDER TOUR」を経て、今バンプが描き出す新たな世界とは
・エレファントカシマシ
新しいモードに突入し、絶好調のエレファントカシマシ。
前号にひきつづき、宮本浩次が大いに語る!
・チャットモンチー
チャットモンチー、さらに突っ走る! 超攻撃的な両A面シングル『ハテナ/夢みたいだ』が放つ痛快さの理由とは
・マキシマム ザ ホルモン
恐るべき前代未聞のカオスを目撃! 客席がマス目に区切られたトラップだらけの衝撃ライヴ「MASTER OF TERRITORY」徹底ルポ!!
・サカナクション
初のドラマ主題歌“僕と花”に刻まれた、知性と素顔と決意とは? 山口一郎が真相を語るディープ・インタヴュー
・SEKAI NO OWARI
「生きること」を徹底的に照射するニューシングル『眠り姫』完成! セカオワ・ポップの真髄に迫る
・坂本龍一×後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)
脱原発を訴える音楽イベント「NO NUKES 2012」開催決定! 発起人・坂本龍一と参加アーティスト代表・後藤正文が深く語り合う!
・the dresscodes
志磨遼平、新バンド=ドレスコーズ始動! 新たなる夢と野望と興奮を語る第一声インタヴューを奪取!
・女王蜂
魂の密林にアヴちゃん降臨!! 過激な傑作アルバム『蛇姫様』から解き明かす、女王蜂の表現の本質
・NICO Touches the Walls
爽快なニューシングル『夏の大三角形』をドロップ! 覚醒の理由に迫る
・氣志團
渾身のニューアルバム『日本人』は、なぜ自分たちのルーツを見つめる傑作となったのか。團長語る!
・DOES
バンド史上最高に明るく強く丸裸のメッセージを放つ、新作『KATHARSIVILIZATION』到着!
・藍坊主
10周年を経て新たなスタートを切った藍坊主、新作『ノクティルカ』で命の輝きを描き出す
・Northern19
「メロディックパンクは裏切れない」――進化と決意の4thアルバム『EMOTIONS』
・真心ブラザーズ
ツアーの中で生まれ、育まれた新作『Keep on traveling』で到達した、ロックの理想型
・TOTALFAT
メロコア・アンセム『PARTY PARTY』誕生! 新たな扉を開け放ったTOTALFATの新境地とは
・GLORY HILL
いよいよメジャーデビュー! 葛藤の果てに生み出したニューシングル『LOST』が導く未来
・曽我部恵一BAND
3年ぶりの大変化アルバム『曽我部恵一BAND』が放つ、痛烈なる「生」のメッセージ
・THEラブ人間
泥まみれの人生に捧ぐ、1stアルバム『恋に似ている』誕生! 金田康平が思いの全てを語る
・赤い公園
ポップの突然変異体=赤い公園、初ロング・インタヴュー! 歪まずにはいられないその本性を暴く
・avengers in sci-fi
超強力な傑作ニューアルバムを、木幡太郎が「今までで一番かっこ悪い」と語る本意とは?
・80KIDZ
本誌初登場! 電子音ですべてのロック・ファンを覚醒させる80KIDZ、その音楽の核を徹底解明
・FOUR GET ME A NOTS
メロディック・シーンの期待の星、初ロング・インタヴューで大いなる決意を語る!
■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)のバックナンバー
- □ 2012年2月号 2011/12/29
- □ 2012年1月号 2011/11/30
- □ 2011年12月号 2011/10/29
- □ 2011年11月号 2011/09/30
- □ 2011年10月増刊 2011/09/10
- □ 2011年10月号 2011/08/30
- □ 2011年9月号 2011/07/30
- □ 2011年8月号 2011/06/30
- □ 2011年7月号 2011/05/30
- □ 2011年6月号 2011/04/30
- □ 2011年5月号 2011/03/30
- □ 2011年4月号 2011/02/28
- □ 2011年3月号 2011/01/29
- □ 2011年2月号 2010/12/29
- □ 2011年1月号 2010/11/30
- □ 2010年12月号 2010/10/30
- □ 2010年11月号 2010/09/30
- □ 2010年10月号 2010/09/10
- □ 2010年10月号 2010/08/30
- □ 2010年9月号 2010/07/30
- □ 2010年8月号 2010/06/30
- □ 2010年7月号 2010/05/29
- □ 2010年6月号 2010/04/30
- □ 2010年5月号 2010/03/30
- □ 2010年4月号 2010/02/27
- □ 2010年3月号 2010/01/30
- □ 合併号 2009/12/19
- □ 2009年12月号 2009/11/20
- □ 2009年11月号 2009/10/20
- □ 2009年10月号 2009/09/19
- □ 2009年9月号 2009/08/31
- □ 2009年9月号 2009/08/20
- □ 2009年8月号 2009/07/18
- □ 2009年7月号 2009/06/20
- □ 2009年6月号 2009/05/20
- □ 2009年5月号 2009/04/20
- □ 2009年4月号 2009/03/20
- □ 2009年3月号 2009/02/20
- □ 2009年3月増刊 2009/02/07
- □ 2009年2月号 2009/01/20
- □ 2009年1月号 2008/12/20
- □ 2008年12月号 2008/11/20
- □ 2008年11月号 2008/10/20
- □ 2008年10月号 2008/09/20
- □ 2008年9月増刊 2008/08/30
- □ 2008年9月号 2008/08/20
- □ 2008年8月号 2008/07/20
- □ 2008年7月号 2008/06/20
- □ 2008年6月号 2008/05/20
- □ 2008年5月号 2008/04/19
- □ 2008年4月号 2008/03/19
- □ 2008年3月号 2008/02/20
- □ 2008年3月増刊 2008/02/09
- □ 2008年2月号 2008/01/19
- □ 2008年1月号 2007/12/20
- □ 2007年12月号 2007/11/20
- □ 2007年11月号 2007/10/20
- □ 2007年10月号 2007/09/20
- □ 2007年9月増刊 2007/08/31
- □ 2007年9月号 2007/08/20
- □ 2007年8月号 2007/07/20
- □ 2007年7月号 2007/06/20
- □ 2007年6月号 2007/05/19
- □ 2007年5月号 2007/04/20
- □ 2007年4月号 2007/03/20
- □ 2007年3月号 2007/02/20
- □ 2007年3月増刊 2007/02/03
- □ 2007年2月号 2007/01/20
- □ 2007年1月号 2006/12/20
- □ 2006年12月号 2006/11/20
- □ 2006年11月号 2006/10/20
- □ 2006年10月号 2006/09/20
- □ 2006/08/31
- □ 2006年9月号 2006/08/19
- □ 2006年8月号 2006/07/20
- □ 2006年7月号 2006/06/20
- □ 2006年6月号 2006/05/20
- □ 2006年5月号 2006/04/20
- □ 4月号 2006/03/20
- □ 3月号 2006/02/20
- □ 定期購読対象外増刊号 COUNTDOWN JAPAN 05/06 2006/02/04
- □ 2月号 2006/01/20
- □ 1月号 2005/12/20
- □ 12月号 2005/11/20
- □ 11月号 2005/10/20
- □ 10月号 2005/09/20
- □ 定期購読対象外増刊号 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005 2005/08/31
- □ 9月号 2005/08/20
- □ 8月号 2005/07/20
- □ 7月号 2005/06/20
- □ 6月号 2005/05/20
- □ 5月号 2005/04/20
- □ 4月号 2005/03/20
- □ 2005年3月号 2005/02/20
- □ 2005年2月号 2005/01/20
- □ 2005年1月号 2004/12/20
- □ 12月号 2004/11/20
- □ 11月号 2004/10/20
- □ 10月号 2004/09/20
- □ 9月号 2004/08/20
- □ 8月号 2004/07/20
- □ 7月号 2004/06/20
- □ 6月号 2004/05/20
- □ 5月号 2004/04/20
- □ 4月号 2004/03/20
- □ 3月号 2004/02/20
- □ 2月号 2004/01/20
- □ 2003年12月号 2003/11/20
- □ 2003年11月号 2003/10/20
- □ 2003年10月号 2003/09/20
- □ 2003年9月号 2003/08/20
- □ 2003年8月号 2003/07/20
- □ 2003年7月号 2003/06/20
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