■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)の目次
●吉井和哉
ロック・イン・ジャパンでも圧巻のステージを見せ付けた吉井和哉、アルバム『39108』をリリース!
「YOSHII LOVINSON」から「吉井和哉」への一連の流れを、シンプルなロックと心情に満ちたこの上なくストレートな言葉で締めくくったこの快作を語る! 不惑の40歳を前に、匂い立つ魅力を封じ込めたとっておきのフォト・セッションも収録!
●BUMP OF CHICKEN
ひさびさのリリースはなんと映像作品『人形劇ギルド』! 原作・脚本・BGMの作曲を藤原基央が手がけ、バンプが演奏するというこの新たな表現形態をもってバンプはどこを目指すのか? 藤原に直撃取材!
●ザ・クロマニヨンズ
話題沸騰! ブルーハーツ、ハイロウズに続きヒロトとマーシーが立ち上げた新バンド、ザ・クロマニヨンズの必読インタヴュー第2弾を早くもお届け!
●敏感少年隊
銀杏BOYZ峯田和伸とチン中村+素人の女の子4人によるバンド、敏感少年隊の下北沢限定シングルが全国リリース決定!……はいいけど、いつになったら銀杏BOYZは新曲出すの?? 峯田とチン中村をひっつかまえて第2弾現状報告インタヴューを強行!!
●Ken Yokoyama
PIZZA OF DEATH設立以来初のレーベル・コンピレーション・アルバムをリリース! 社長・Ken Yokoyamaがレーベル誕生から現在までのヒストリーを語る、記念碑的インタヴュー!
●LIVE SPECIAL
2006年の夏を忘れられないものにした、感動・興奮・狂騒のライヴ3本連続レポート!/Cocco 8.10@日本武道館/レミオロメン 8.12@日本航空学園/氣志團 8.27@極東NEVERLAND
●GRAPEVINE
約1年ぶりとなるニュー・シングル『FLY』で、ロックのさらなる地平を拓く! 田中和将に改めて問う、どんどん純度を高める「バインのロック」とは
●RADWIMPS
最重要ニューカマーから最注目バンドへ──もはや破竹の勢いのRADWIMPS。シングル連打、夏フェス出演、横浜BLITZ・2DAYSとぐんぐん加速し過熱する現状を、渦中の人=野田洋次郎はどう分析する?
●YUI
ひとつの季節を終え、確かな意志を滲ませたYUIのニュー・シングル『I remember you』。映画初主演&主題歌の大ヒットで、歌と共に生きてきた彼女が新たに得たもの、葛藤、そして訪れた変化とは?
●ジン
デビュー後わずか3ヶ月にして『Mステーション』出演、そして衝撃のパフォーマンス! 全国に雷鳴のごとく名を轟かせたジンの4人に訊く現状・そして来る未来への野望!
●Good Dog Happy Men
下北ハイラインレコーズ限定ミニ・アルバムが完売、遂に全国展開に乗り出すGood Dog Happy Men。単なるビッグマウスで終わらない、鋭い批評性と優しさを兼ね備えたフロントマン・門田匡陽に3ヶ月ぶりのインタヴューを試みた!
●Base Ball Bear
ありったけの「Base Ball Bearらしさ」を詰め込んだセカンド・シングル『STAND BY ME』が完成! 「平成きっての天邪鬼」・Vo&G小出祐介の枯渇することなき想像の世界を探る!
●the band apart
待望のサード・フル・アルバム『alfred and cavity』をリリースするthe band apart。バンアパのキモ・原昌和が語る、アルバム制作、レーベル、ロック、アート、バンド・シーン……必読インタヴュー!!
●SLIME BALL
90年代パンク・シーンを担ったSHERBET、REACH、THUMBのメンバーが集結したSLIME BALL、初ロング・インタヴュー! ジャパニーズ・パンクの10年選手たちが、未だ高密度かつ濃厚なパンク・サウンドを生み出す理由
などなど残暑に負けないアツいロック満載でお送りする、ロッキング・オン・ジャパン10月号です!
■ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)のバックナンバー
- □ 2012年7月号 2012/05/30
- □ 2012年6月号 2012/04/28
- □ 2012年5月号 2012/03/30
- □ 2012年4月号 2012/02/29
- □ 2012年3月号 2012/01/30
- □ 2012年2月号 2011/12/29
- □ 2012年1月号 2011/11/30
- □ 2011年12月号 2011/10/29
- □ 2011年11月号 2011/09/30
- □ 2011年10月増刊 2011/09/10
- □ 2011年10月号 2011/08/30
- □ 2011年9月号 2011/07/30
- □ 2011年8月号 2011/06/30
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- □ 2010年5月号 2010/03/30
- □ 2010年4月号 2010/02/27
- □ 2010年3月号 2010/01/30
- □ 合併号 2009/12/19
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- □ 2009年11月号 2009/10/20
- □ 2009年10月号 2009/09/19
- □ 2009年9月号 2009/08/31
- □ 2009年9月号 2009/08/20
- □ 2009年8月号 2009/07/18
- □ 2009年7月号 2009/06/20
- □ 2009年6月号 2009/05/20
- □ 2009年5月号 2009/04/20
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- □ 2008年12月号 2008/11/20
- □ 2008年11月号 2008/10/20
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- □ 2008年9月増刊 2008/08/30
- □ 2008年9月号 2008/08/20
- □ 2008年8月号 2008/07/20
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- □ 2006年5月号 2006/04/20
- □ 4月号 2006/03/20
- □ 3月号 2006/02/20
- □ 定期購読対象外増刊号 COUNTDOWN JAPAN 05/06 2006/02/04
- □ 2月号 2006/01/20
- □ 1月号 2005/12/20
- □ 12月号 2005/11/20
- □ 11月号 2005/10/20
- □ 10月号 2005/09/20
- □ 定期購読対象外増刊号 ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005 2005/08/31
- □ 9月号 2005/08/20
- □ 8月号 2005/07/20
- □ 7月号 2005/06/20
- □ 6月号 2005/05/20
- □ 5月号 2005/04/20
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- □ 11月号 2004/10/20
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- □ 2003年7月号 2003/06/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- バイブル!
- 投稿日 2011/09/19
- 投稿者 yasuz
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
20000字インタビューの内容の濃さ!神!
- ロキノン系
- 投稿日 2011/09/14
- 投稿者 うにっこ
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
なんて言葉があるほど、日本のロックとは切っても切り離せない雑誌。インタビューやライブレビューは読みごたえがあり、写真はかっこいいです。
- ジャパニーズロック好きのバイブル
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★★ 5.0
三年前、BUMP目当てでこの本を買ってから、ほぼ毎月購入しています。この本の魅力は二万字インタビューと漫画「みずしな孝之の妄想トリビュート」だと思う。ミュージシャンが感じた事を上手に聞き出すインタビュー、ありそうな事を上手に描いている漫画だからかなり読み応えがある。この本のおかげで全く興味の無かったアーティストが、大好きになる事が多くなった。本当にお勧めです。
- 音楽好きさん必須☆
- 投稿日 2011/02/20
- 投稿者 なんちゅ
- 大学生
- ★★★ 3.0
あまりライヴに参加できないのですが、読んで行った気分を味わっています!!出演者の息遣いまで伝わってきそうなくらい、様子が事細かく書かれており、読み応え十分です☆初めは、好きなアーティスト目当てで購入していましたが、今ではいろんなジャンルの音楽が好きになりました!
- 読み応え
- 投稿日 2010/12/03
- 投稿者 しろ
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
アーティストの生い立ちや恋愛経験など、音楽以外の面も触れる事が出来るので、読み物としても楽しむ事が出来ると思います。大きさも字のサイズも丁度いいで、ちょっとした時間でも楽しめます。
[ROCKIN’ON JAPAN(ロッキング・オン・ジャパン)(2006/09/20発売号)のトップに戻る]







