■PREMIERE(プレミア)の紹介
7カ国で発行され、世界で1番読まれている映画雑誌の日本版
海外のネットワークを通じてもたらされる貴重な情報へのアクセスと、質の高いビジュアル、スタイリッシュな誌面が特徴です。
■PREMIERE(プレミア)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■PREMIERE(プレミア)の詳細
| プレミアは1976年にフランスで産声を上げて以来、スターばかりでなく舞台裏で活躍する人々や、ある作品が作られる過程など、映画の楽しさと感動が何倍にも広がるような情報を提供してきました。国境を越え世界中で楽しまれる映画同様、プレミアも海外に進出。日本版を含めて6カ国版を発行し、世界で最も多くの人に愛読される映画誌に成長しました。 |
| プレミア日本版は1998年3月に創刊しました。国際的な編集ネットワークと取材力を駆使し、スターの独占インタビュー、映画製作の舞台裏、あるいは映画界の最近の動向や注目の新人たちなどの得がたい情報を貴重な写真とともに提供しています。映画を愛し、俳優、監督、音楽、脚本、特殊効果など、映画を構成するさまざまな要素に夢中になっている読者のために、プレミアは質の高いビジュアルと映画を何倍にも楽しめる情報を満載。 | |
| 知的でウィットにとんだ記事、洗練されたライティングスタイル、質の高いデザインとグラフィック、そして国際的な内容とテイスト。またプレミアには、スターや有名監督のライフスタイル、映画に登場するファッション、インテリア、小物の紹介など、実生活のセンスを磨くためのヒントがあふれています。 |
| プレミア定期購読の2大特典 1.プレミアオリジナルリングノート 2.プレミア日本版の新サイト「PREMIERE EXTRA」のなかの定期購読メンバー限定ページへのアクセス権
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| 今、プレミアをお申し込みのかたに もれなく『プレミアオリジナル ファスナーポーチ3点セット』を プレゼント! サイズ:L/約27×36cm M/約21×30cm S/約14×20cm 便利な3サイズセットなので、用途に応じて使い分けができます。かさばらないので旅行にも便利です。 ※プレゼントは品切れ等の理由により、代替品をお送りする 場合がございます。あらかじめご了承ください。 ○読者プレゼントは、原則として、お申し込み後の変更は 承りかねますので、ご注文の際は、ご注意ください。 ○読者プレゼントに関しましては、雑誌とは別便でお送りします。 お届けまで、1ヶ月ほどお時間をいただく場合がございますので、 ご了承ください。 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- アナログが良い
- 投稿日 2009/08/29
- 投稿者 ちぇりりん
- 自営業
- ★★★ 3.0
今、50代ですが、10代の頃見ていたページと変わっていないような気がします。プレゼント応募もいまだに指定ハガキしか使えないなど・・・このアナログ感が心地良いです。
- お手本
- 投稿日 2004/12/21
- 投稿者 かずお
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
映画をファッションのお手本にしている人には、この雑誌はおすすめです。
みんなカッコいいよ。
■PREMIERE(プレミア)の目次

PREMIERE(プレミア)
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2004/12/18発売号
Party Party Party!
最強トリオ座談会からグルメ&ホーム映画祭まで騒ぎ倒す!
映画はパーティーに恋をする
映画とパーティーは切っても切り離せない。『24アワー・パーティ・ピープル』『パーティ・モンスター』――。タイトルにパーティーが出てくるものもあれば、『オースティン・パワーズ』『アニバーサリーの夜に』など、パーティーが登場する映画は星の数ほどある。素敵な映画と出合うこと。それは、パーティーで素敵な人と出会うことに似ている。だから、映画とパーティーの相性は抜群なのだ。
『オーシャンズ12』スキャンダル爆談
ジョージ・クルーニー×ブラッド・ピット×マット・デイモン
映画界ごと盗んじゃえ!
スティーヴン・ソダーバーグ監督のもとに、再び豪華な「奴ら」が帰ってきた――。クルーニー、ピット、デイモン。最強「パーティー」の中核をなす3人に作品について聞いたインタビューだったが、悪ふざけトリオに質問は何ひとつ無意味! 繰り広げられたのは、撮影現場さながらのスキャンダラスなトークバトルだった。
映画がお手本!
NEWパーティースタイル
冬も本番、クリスマスから大晦日そして新年と、パーティーの季節がやってきた。ごく親しい人が集まるアットホームなパーティーから、セレブたちが集う眩いゴージャス・パーティーまで、それぞれに楽しみ方や魅力がある。映画のパーティー・シーンから、その極意を学んでみよう。
専門家がレシピ付きで再現
映画のなかのスペシャルディッシュ
映画が大好きで、パーティーの演出にこだわりのある2人が、名作のなかに登場したスペシャル料理を再現。こんな一皿がテーブルに並べば、場が盛り上がることは間違いない。もちろん、味もお墨付きだ。
スター13人がイヴの過ごし方を告白!
セレブたちのクリスマス
多くの出演作を抱えるハリウッドスターにとって、クリスマスは特別だ。なぜなら、年に幾度もないプライベートな時間を過ごせるから。ホームパーティ派からハワイ派まで、クリスマスの過ごし方を初告白!
今夜はこの映画祭で盛り上がる!
とっておきのオールナイト映画
もしもあなたがホームシアターで一夜のオールナイト映画祭を開くとしたら――。そんなプレミアの質問に、4人の映画好きな著名人がお気に入りの作品を挙げてくれた。ユニークなテーマで選ばれたこだわりのプログラムを誌上でオン・スクリーン!
『ネバーランド』で辿り着いた俳優としての到達点
ジョニー・デップの桃源郷
時に少年のようなのびやかな笑顔、時に哀しみを湛えたまなざし――。『ネバーランド』で、ジョニー・デップの面持ちは混淆しながら輝きを放つ。それは、「本物」を求めるがゆえに常に世間とぶつかってきた彼が、ついに俳優としてのゴールを見いだした光の眩しさのようだ。
『約三十の嘘』で映画初共演の2人が誌上「騙し合い」対談
椎名桔平×妻夫木聡
カッコイイ嘘のつき方
北海道へと「仕事」に向かう6人の詐欺師たち。その行きと帰りの列車の場面だけを描いた『約三十の嘘』は、虚実が入り交じった誰も信じられない状況のなかで進んでいく。落ちぶれた元リーダー・志方を演じる椎名桔平と、志方にライバル心をむき出しにする佐々木役の妻夫木聡。映画初共演の2人が、その「騙し合い」に誌上で決着をつける!
直撃インタビュー
チャウ・シンチー カンフーへの道
『少林サッカー』で痛快なアクション・コメディを製作し、海外へもその名をとどろかせたチャウ・シンチー(周星馳)、カンフーを愛し、ブルース・リーを崇めてきた彼が、ついに本格的なカンフー映画を撮り上げた。その名も『カンフーハッスル』。監督・脚本・主演・製作の4役を務め、往年のカンフー・スターを起用。その彼に、カンフーへの愛を語ってもらった。
『きみに読む物語』で主演のニューカマー
ライアン・ゴズリング、その2つの顔
『完全犯罪クラブ』ではサイコな高校生、『16歳の合衆国』では恋人の弟を殺害してしまう青年、と難しい役どころを存在感たっぷりに演じて、次世代の若手演技派と呼び名の高いライアン・ゴズリング。『きみに読む物語』では一転して、純愛を貫く究極のロマンティストに扮する。ライアンの本当の顔は果たしてどれなのだろうか?
2005年 時代がわかる映画68本
『スター・ウォーズ エピソード3』がついに披露、日本映画の大作が続々、『アビエイター』など伝記ものが殺到……。2005年に公開が予定されている(してほしい)作品を見渡せば、今の時代が見えてくる? そこで、編集部が期待する新作映画68本を厳選。独断と偏見で!マークをつけ、期待度を表わしてみた。監督やキャストから聞いた製作秘話も掲載。あなたが時代を感じる映画は?







