BOAT BOY (ボートボーイ)のバックナンバー
2012/02/10発売号 (3月号)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2012/02/10発売号 価格: 580円 送料別途


■BOAT BOY (ボートボーイ)の目次

●特集! ナデシコ!
3月号の特集は女子選手! 2012年は女子GⅠが3回もあり、また日本全体でナデシコブーム。ボートレースの宝とも言える女子選手たちに大々的にスポットを当てます。

●3大インタビュー! 田口節子 守屋美穂 長嶋万記
ナデシコ3人が登場! 2011年最優秀女子選手の田口節子、注目度急上昇の守屋美穂、また連載「レーサー烈伝」で長嶋万記と、三者三様の胸の内をたっぷり語っています。

●「新概念データ」全女子選手版
ますますファンに浸透していく「新概念データ」は、今回はすべての女子選手のデータを掲載しています。女子王座はもちろん、女子リーグやオール女子戦でも活用を!

●第25回女子王座決定戦in多摩川 徹底展望
そしてビッグレース展望は、女子王座決定戦! 女子戦のメッカといわれる多摩川で開催される、2012年3大ナデシコ決戦ファーストバトルを、思い切り堪能してください。

●第26回新鋭王座決定戦in芦屋 レポート
今月号からビッグレースレポートがパワーアップ! これまで同様のレポートに加えて、ビジュアル面を強化。あのピットの風景も加わって、ビッグレースの感動を存分に伝えます。

●新プロペラ制度とは何か
4月から実施されることとなった新プロペラ制度。ボートレースの大変革とも言えるこの制度を、本誌では継続的に追いかけていきます。今回は、新制度の概要を詳細に解説。

●新コーナー「今月の熱血BOATRACE!」
今月のまくり一発!/今月のイン屋/レース場グルメ徹底紹介!/今月の好調選手!
新コーナーができました! その名も「今月の熱血BOATRACE!」。さまざまなテーマについて、旬な情報を取り上げるコラム群です。

■BOAT BOY (ボートボーイ)プレミアムデジタル版の掲載記事

掲載記事一覧


■BOAT BOY (ボートボーイ)のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年


2003年


2002年



定期購読

最新号

バックナンバー

BOAT BOY (ボートボーイ)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:102
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

ボートボーイでデータ収集
投稿日 2012/05/23
投稿者 りきたろす
会社員
★★★★ 4.0

情報とデータ収集は大事ですね。それでもトータルはマイナスですが・・・

ボートボーイ
投稿日 2012/05/02
投稿者 平本まっさ軍団
会社員
★★★★★ 5.0

BOAT-BOYは競艇ファンとっては最高の雑誌だと思います。もともと競艇雑誌は2社しかないのが残念ですが、内容は断然ボートボーイの方が良いです。そして競艇場で編集長に声をかけると、きちんと挨拶してくれます。黒ちゃん!ありがとう!

助かる
投稿日 2012/04/29
投稿者 旅人
会社員
★★★★ 4.0

過去の発売されたボートボーイが購入できるのはありがたい。

ファン目線の編集がGOOD!
投稿日 2012/04/07
投稿者 ジェイアール
会社員
★★★★★ 5.0

とにかくボートレースが好きな人たちが作っているという雰囲気の雑誌です。女子戦をよく取り上げているのも個人的には気に入っているところです。舟券を当てて儲けようというよりもむしろボートレースをとことん楽しもうという気持ちが前面に出ていて好感が持てます。インタビューでは選手の気持ちや考えなどをうまく聞きだしていて、読み応えもあります。なかなか場に行けない自分にとってはありがたい存在です。

BOAT BOY (ボートボーイ)プレミアムデジタル版
投稿日 2012/04/02
投稿者 ぱど吉村
会社員
★★★★★ 5.0

新概念データを全選手分見たかったので、デジタル版を購入しました。編集長にも浜名湖でお会いした時にお伝えしましたが、このデータは凄すぎます。このデータ入手以降マンシュウ10回以上当てて勝ち越しています。イン逃げは分からなくなったけど。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[BOAT BOY (ボートボーイ)(2012/02/10発売号)のトップに戻る]