■CUT (カット)の紹介
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
「Cut」は、米、英、日を中心に世界中のセレブリティたちのインタビュー記事を掲載するカルチャー&エンターテイメント・マガジンです。英「EMPIRE」誌となどと提携し、映画、音楽、ファッションを中心に最新のカルチャー情報を提供。また、辛口で的確な批判を紹介します。
■CUT (カット)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- CUT 映画著名人へのインタビューで構成された良雑誌
- 投稿日 2012/04/12
- 投稿者 ペリドット
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
CUTは、主にインタビューで構成されている。そこが素晴らしい。ひたすら映画製作者たちの声に耳を傾け、そこには余計なノイズが一切無く、雑誌側の余計な主張がない。また、個人的には、デビットフィンチャー関係が充実しているのが非常に嬉しい。ドラゴンタトゥーの女が表紙を飾ったり、フィンチャーへの大量のインタビューを掲載したりと、フィンチャーファンは満足な雑誌である。
- きれいな雑誌
- 投稿日 2011/10/11
- 投稿者 らきお
- 主婦
- ★★★ 3.0
インタビューが充実しています。写真もきれいです。全ページ、オールカラーです。映画評論家のガッツリとしたレビューを読みたい方には物足りないかも。
- good!!
- 投稿日 2011/06/20
- 投稿者 天然B
- 高校生
- ★★★ 3.0
あまり映画の情報を知らない私にとってはとても参考になりました!!ぜひ皆さんも購読してみてください。
- まるでワンダーランド。
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★★ 5.0
この本を見るのを毎月楽しみにしています。アーティスト、アニメ、俳優。読んでいる最中、未知なる世界を探索してような気分になる、不思議な本です。
- 引き付けられました
- 投稿日 2011/02/10
- 投稿者 二宮林檎
- 会社員
- ★★★★ 4.0
話題の映画やドラマの俳優さんや監督の、作品に対しての取り組み方や想いが知れて、読んだ後に作品を見ると、また違った見方が出来ました。写真も素敵で好きです。
■CUT (カット)の目次

CUT (カット)
□
2012/05/19発売号
(現在発売中の号)
☆特集:PHOTO MOVIE ISSUE
CUT恒例、誌上フォト・ムービー企画。今回は、今最も輝いている男たちをフィーチャーした3本を上映。3人の男たちが魅せるセクシーで、危うくて、ワイルドな表情の数々。「これが観たかった!」が凝縮された迫真の演技は必見!!
チャン・グンソク×北島明 『SWEET DIZZY NIGHT』
夢と現実が交錯する不思議な一夜。芸歴20周年を迎える彼の葛藤と信念を赤裸々に語ったロング・インタビューと、チャン・グンソクを解体する100問100答の2本立て! ソウルで撮り下ろした超美麗フォト16Pとあわせ、全22Pの大特集!!
綾野剛×笠井爾示 『NOWHERE TO RUN』
ビルの屋上を飛びまわる逃亡者。追い詰められた彼を待っていたのは……。今、役者として勢いに乗る綾野剛にとって、演じるとは一体何なのか?
ジョセフ・ゴードン=レヴィット 『THE ROAD TO SALVATION』
苦悶と哀愁の表情で荒野に佇む男は、ひとり救いを求める。2012年も多くの出演作品が控え、監督・脚本・主演を自ら務める長編映画の製作も決定したジョセフをフィーチャー。
★特集:アニメ最前線 2012
この春話題のテレビアニメの中から絶対見逃せない作品をCUTが厳選。クリエイターたちの思想を紐解きながら、アニメーションの今とこれからを徹底検証。 CUT独占の描き下ろしイラストも必見!
『AKB0048』『アクエリオンEVOL』河森正治×岡田麿里
大作2作でタッグを組んでいるマクロスシリーズの河森正治と天才脚本家・岡田麿里。アニメシーンのキーマンであるふたりは、なぜお互いの存在を求め合うのか。ふたりのコラボが生み出す表現のケミストリーを解き明かす。
『Fate/Zero』あおきえい
『空の境界』『喰霊-零-』『放浪息子』と、高打率で良作を送り出してきた監督・あおきえい。緻密に構成された映像美で観る者を圧倒する大傑作『Fate/Zero』で目指すものをはじめ、そのクリエーションの核にじっくり迫る。
『エウレカセブンAO』Nakamura Koji(音楽)
『氷菓』武本康弘(監督)
★特集:コミックヒーロー達の襲来を迎え撃て!
この夏、私たちはアメリカン・コミックヒーローたちの再始動、終幕、大集結の3つを映画館で目撃することになる。熱い季節の到来を前にCUTがコミックヒーロー映画の過去・現在・未来を徹底分析!!
○『スパイダーマン』『ダークナイト ライジング』『アベンジャーズ』
○2大コミック出版社、マーベルvsDC徹底比較!
●『愛と誠』
妻夫木聡×三池崇史
梶原一騎・ながやす巧原作の名作マンガ『愛と誠』が、歌あり踊りありのミュージカル風 “純愛エンタテインメント”に! 主演・妻夫木聡と監督・三池崇史が今作に込めた思い、お互いへの信頼を語り合う。
●堺雅人×PES from RIP SLYME
ドラマ『リーガル・ハイ』の主演・堺雅人とその主題歌を手がけたPES。活躍の場を異にしながらも実は深い関係性で繋がっているふたりが演技論・音楽論を語り合う。
●MOVIE OF THE MONTH
『私が、生きる肌』
アントニオ・バンデラス/ペドロ・アルモドバル
倒錯した愛と暴力で究極の狂気と生を浮き彫りにする問題作のすべて。『アタメ』以来、22年ぶりのタッグを組む主演のアントニオ・バンデラスと監督・ペドロ・アルモドバルは果たして今作に何を込めたのか?
●ウディ・アレン
●マット・デイモン/キャメロン・クロウ
●ジョージ・クルーニー
●堤幸彦
●入江悠×有田哲平
●バカリズム
●今月の読者招待試写会
『アメイジング・スパイダーマン』世界最速ワールドプレミア
細田守監督最新作『おおかみこどもの雨と雪』ジャパンプレミア
三池崇史のゲバチュー PART2(現場の中心で、愛を叫ぶ PART2)
「今月の裏表紙」第49回:ニック・フロスト
■CUT (カット)のバックナンバー
- □ 2012年6月号 2012/05/19
- □ 2012年5月号 2012/04/19
- □ 2012年4月号 2012/03/19
- □ 2012年3月号 2012/02/18
- □ 2012年2月号 2012/01/19
- □ 2012年1月号 2011/12/19
- □ 2011年12月号 2011/11/19
- □ 2011年11月号 2011/10/19
- □ 2011年10月号 2011/09/17
- □ 2011年9月号 2011/08/19
- □ 2011年8月号 2011/07/19
- □ 2011年7月号 2011/06/18
- □ 2011年6月号 2011/05/19
- □ 2011年5月号 2011/04/19
- □ 2011年4月号 2011/03/19
- □ 2011年3月号 2011/02/19
- □ 2011年2月号 2011/01/19
- □ 2011年1月号 2010/12/18
- □ 2010年12月号 2010/11/19
- □ 2010年11月号 2010/10/19
- □ 2010年10月号 2010/09/18
- □ 2010年9月号 2010/08/19
- □ 2010年8月号 2010/07/17
- □ 2010年7月号 2010/06/19
- □ 2010年6月号 2010/05/19
- □ 2010年5月号 2010/04/19
- □ 2010年3月号 2010/02/19
- □ 2010年2月号 2010/01/19
- □ 2010年1月号 2009/12/19
- □ 2009年12月号 2009/11/19
- □ 2009年11月号 2009/10/19
- □ 2009年10月号 2009/09/19
- □ 2009年9月号 2009/08/19
- □ 2009年8月号 2009/07/18
- □ 2009年7月号 2009/06/19
- □ 2009年6月号 2009/05/19
- □ 2009年5月号 2009/04/19
- □ 2009年4月号 2009/03/19
- □ 2009年3月号 2009/02/19
- □ 2009年2月号 2009/01/19
- □ 2009年1月号 2008/12/19
- □ 2008年12月号 2008/11/19
- □ 2008年11月号 2008/10/18
- □ 2008年10月号 2008/09/19
- □ 2008年9月号 2008/08/19
- □ 2008年8月号 2008/07/19
- □ 2008年7月号 2008/06/19
- □ 2008年6月号 2008/05/19
- □ 2008年5月号 2008/04/19
- □ 2008年4月号 2008/03/19
- □ 2008年3月号 2008/02/19
- □ 2008年2月号 2008/01/19
- □ 2008年1月号 2007/12/19
- □ 2007年12月号 2007/11/19
- □ 2007年11月号 2007/10/19
- □ 2007年10月号 2007/09/19
- □ 2007年9月号 2007/08/18
- □ 2007年8月号 2007/07/19
- □ 2007年7月号 2007/06/19
- □ 2007年6月号 2007/05/19
- □ 2007年5月号 2007/04/19
- □ 2007年4月号 2007/03/19
- □ 2007年3月号 2007/02/19
- □ 2007年2月号 2007/01/19
- □ 2007年1月号 2006/12/19
- □ 2007年1月増刊 2006/12/11
- □ 2006年12月号 2006/11/18
- □ 2006年11月号 2006/10/19
- □ 2006年10月号 2006/09/19
- □ 2006年9月号 2006/08/19
- □ 2006年8月号 2006/07/19
- □ 2006年7月号 2006/06/19
- □ 2006年6月号 2006/05/19
- □ 2006年5月号 2006/04/19
- □ 2006年4月号 2006/03/19
- □ 2006年3月号 2006/02/19
- □ 2006年2月号 2006/01/19
- □ 2006年1月号 2005/12/19
- □ 2005年12月号 2005/11/19
- □ 2005年11月号 2005/10/19
- □ 2005年10月号 2005/09/19
- □ 2005年9月号 2005/08/19
- □ 2005年8月号 2005/07/19
- □ 2005年7月号 2005/06/19
- □ 2005年6月号 2005/05/19
- □ 2005年5月号 2005/04/19
- □ 2005年4月号 2005/03/19
- □ 2005年3月号 2005/02/19
- □ 2005年2月号 2005/01/19
- □ 2005年1月号 2004/12/19
- □ 12月号 2004/11/19
- □ 11月号 2004/10/19
- □ 10月号 2004/09/19
- □ 9月号 2004/08/19
- □ 8月号 2004/07/19
- □ 7月号 2004/06/19
- □ 6月号 2004/05/19
- □ 5月号 2004/04/19
- □ 4月号 2004/03/19
- □ 3月号 2004/02/19
- □ 2月号 2004/01/19










