■CUT (カット)の紹介
エンターテイメントとカルチャーとファッションをいっぺんに愛する雑誌!
「Cut」は、米、英、日を中心に世界中のセレブリティたちのインタビュー記事を掲載するカルチャー&エンターテイメント・マガジンです。英「EMPIRE」誌となどと提携し、映画、音楽、ファッションを中心に最新のカルチャー情報を提供。また、辛口で的確な批判を紹介します。
■CUT (カット)の関連商品
■CUT (カット)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- きれいな雑誌
- 投稿日 2011/10/11
- 投稿者 らきお
- 主婦
- ★★★
インタビューが充実しています。写真もきれいです。全ページ、オールカラーです。映画評論家のガッツリとしたレビューを読みたい方には物足りないかも。
- good!!
- 投稿日 2011/06/20
- 投稿者 天然B
- 高校生
- ★★★
あまり映画の情報を知らない私にとってはとても参考になりました!!ぜひ皆さんも購読してみてください。
- まるでワンダーランド。
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★★
この本を見るのを毎月楽しみにしています。アーティスト、アニメ、俳優。読んでいる最中、未知なる世界を探索してような気分になる、不思議な本です。
- 引き付けられました
- 投稿日 2011/02/10
- 投稿者 二宮林檎
- 会社員
- ★★★★
話題の映画やドラマの俳優さんや監督の、作品に対しての取り組み方や想いが知れて、読んだ後に作品を見ると、また違った見方が出来ました。写真も素敵で好きです。
- 濃い!
- 投稿日 2010/09/24
- 投稿者 グリ
- 専門職
- ★★★★
自分の興味を引くものの時に買います!情報量が圧倒的に多いし、写真が見やすくてキレイ!!インタビュー形式なのが嬉しいですね☆飾っておくだけでもいいし、おすすめです!
■CUT (カット)の目次

CUT (カット)
□
2012/01/19発売号
(現在発売中の号)
☆特集:2012年は彼らだ!
今年のエンターテインメントを託すべきアーティスト、それは彼らだ! 国内/海外の注目株&ニューカマー、総勢13組の言葉をもとに、ますます面白くなるだろう2012年のエンターテインメントを予想する!
●BUMP OF CHICKEN
2012年最初の表紙を飾るのは、3年半ぶりとなる全国ツアー真っ最中のBUMP OF CHICKEN! 映画『ALWAYS ‘64』の主題歌“グッドラック”を端緒に、ソングライター=藤原基央のクリエイションの源泉に迫る完全独占3万字インタビューと、大ボリュームの撮り下ろしフォトは必見!
●松山ケンイチ
記念すべき50年目の大河ドラマ『平清盛』の主役に抜擢され、力強い存在感と武骨な演技を披露している松山ケンイチ。国民的アクターへと成長を遂げた「松ケン」が、2012年の展望を熱く語る!
●阿部サダヲ
ドラマ『マルモのおきて』でお茶の間の主役へと躍り出た阿部サダヲ。主演映画が2本と大人計画の本公演が待機中の2012年は、いよいよ阿部サダヲ・イヤーになるのか!? 本人に直撃!
●戸田恵梨香
映画にドラマに、メインストリームの一線を走り続ける戸田恵梨香。主演ドラマ『SPEC』の待望の劇場版『SPEC~天~』を控え、ますます充実の一途をたどるキャリアを語る。
●仲里依紗
ここ数年、自身のフィルモグラフィに多彩なキャラクターを刻み続けている仲里依紗。新年一発目の月9ドラマ『ラッキーセブン』にも出演中の「求められまくる」女優が明かす現在地、そして思い描くこれから。
●染谷将太×二階堂ふみ
映画『ヒミズ』で破格の演技を披露し、園子温が作品に込めたスピリットを見事に体現してみせた染谷将太&二階堂ふみ。昨年のヴェネチア国際映画祭で新人俳優賞を獲得した、注目株のふたりが語り合う。
●杏
2011年、ドラマ『名前をなくした女神』『妖怪人間ベム』で驚異的な振り幅を見せつけ、演技者として確かな進化を印象づけた杏。注目作への出演が相次ぐ彼女の上昇曲線は、今後どこまで伸びていくのか? その現在地に迫る。
●菅野よう子
日本のアニメ音楽を常に先頭でリードしてきたコンポーザー、菅野よう子。紅白歌合戦のオープニングテーマを手がけ幕を下ろした2011年に続き、今年も止まることなく名曲を量産しまくる作曲家は、いま何を思うのか?
●ライアン・ゴズリング
●エル・ファニング
●マーティン・スコセッシ
●山崎貴
●女王蜂
★『ドラゴン・タトゥーの女』
デヴィッド・フィンチャー/ルーニー・マーラ/ダニエル・クレイグ/ステラン・スカルスガルド
デヴィッド・フィンチャー待望の最新作は、世界中を熱狂させた小説『ミレニアム』第1章の映画化! フィンチャーのロング・インタビューをはじめ、各キャストの証言と最速レビューで、2012年の幕開けを告げる大作の全貌を暴く!
●レオナルド・ディカプリオ
確固たる地位を築いたハリウッド・スターでありながら、常に意欲的な挑戦を続けるレオナルド・ディカプリオ。現代アメリカ最大のカリスマを演じた『J・エドガー』で得た経験と、演技に向かう哲学を語る。
●クリント・イーストウッド
監督最新作の『J・エドガー』で、およそ50年もの間FBI長官を務めたJ・エドガー・フーバーの知られざる半生を描いたクリント・イーストウッド。81歳にして果敢にもタブーに切り込んだ背景に迫る。
●林遣都×山田孝之
映画『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』で、ドラマ版に引き続き共演したリク=林遣都&星=山田孝之を直撃! 直系の先輩後輩にあたる彼らは、お互いの演技に何を見たのか!?
●MOVIE OF THE MONTH
『メランコリア』
ラース・フォン・トリアー/キルスティン・ダンスト
軌道を外れ、地球に迫りくる惑星。このまま衝突すれば、世界の滅亡は避けられない――。2011年のカンヌ映画祭で物議を醸した衝撃作が到着! 新境地を切り開いた監督のラース・フォン・トリアーと、本作でカンヌ映画祭主演女優賞を獲得したキルスティン・ダンストに、この傑作が誕生した背景を訊く。
●『TIME/タイム』 ジャスティン・ティンバーレイク
●EXTRA CUTS
宮﨑あおいの日々のあわ
岡田将生「ジグソーパズルの日々」
三池崇史のゲバチュー(現場の中心で、愛を叫ぶ)
「今月の裏表紙」第45回:新井浩文
●今月の読者招待試写会
マーティン・スコセッシ監督最新作『ヒューゴの不思議な発明』
映画『TIME/タイム』全国共通劇場鑑賞券
■CUT (カット)のバックナンバー
- □ 2012年1月号 2011/12/19
- □ 2011年12月号 2011/11/19
- □ 2011年11月号 2011/10/19
- □ 2011年10月号 2011/09/17
- □ 2011年9月号 2011/08/19
- □ 2011年8月号 2011/07/19
- □ 2011年7月号 2011/06/18
- □ 2011年6月号 2011/05/19
- □ 2011年5月号 2011/04/19
- □ 2011年4月号 2011/03/19
- □ 2011年3月号 2011/02/19
- □ 2011年2月号 2011/01/19
- □ 2011年1月号 2010/12/18
- □ 2010年12月号 2010/11/19
- □ 2010年11月号 2010/10/19
- □ 2010年10月号 2010/09/18
- □ 2010年9月号 2010/08/19
- □ 2010年8月号 2010/07/17
- □ 2010年7月号 2010/06/19
- □ 2010年6月号 2010/05/19
- □ 2010年5月号 2010/04/19
- □ 2010年3月号 2010/02/19
- □ 2010年2月号 2010/01/19
- □ 2010年1月号 2009/12/19
- □ 2009年12月号 2009/11/19
- □ 2009年11月号 2009/10/19
- □ 2009年10月号 2009/09/19
- □ 2009年9月号 2009/08/19
- □ 2009年8月号 2009/07/18
- □ 2009年7月号 2009/06/19
- □ 2009年6月号 2009/05/19
- □ 2009年5月号 2009/04/19
- □ 2009年4月号 2009/03/19
- □ 2009年3月号 2009/02/19
- □ 2009年2月号 2009/01/19
- □ 2009年1月号 2008/12/19
- □ 2008年12月号 2008/11/19
- □ 2008年11月号 2008/10/18
- □ 2008年10月号 2008/09/19
- □ 2008年9月号 2008/08/19
- □ 2008年8月号 2008/07/19
- □ 2008年7月号 2008/06/19
- □ 2008年6月号 2008/05/19
- □ 2008年5月号 2008/04/19
- □ 2008年4月号 2008/03/19
- □ 2008年3月号 2008/02/19
- □ 2008年2月号 2008/01/19
- □ 2008年1月号 2007/12/19
- □ 2007年12月号 2007/11/19
- □ 2007年11月号 2007/10/19
- □ 2007年10月号 2007/09/19
- □ 2007年9月号 2007/08/18
- □ 2007年8月号 2007/07/19
- □ 2007年7月号 2007/06/19
- □ 2007年6月号 2007/05/19
- □ 2007年5月号 2007/04/19
- □ 2007年4月号 2007/03/19
- □ 2007年3月号 2007/02/19
- □ 2007年2月号 2007/01/19
- □ 2007年1月号 2006/12/19
- □ 2007年1月増刊 2006/12/11
- □ 2006年12月号 2006/11/18
- □ 2006年11月号 2006/10/19
- □ 2006年10月号 2006/09/19
- □ 2006年9月号 2006/08/19
- □ 2006年8月号 2006/07/19
- □ 2006年7月号 2006/06/19
- □ 2006年6月号 2006/05/19
- □ 2006年5月号 2006/04/19
- □ 2006年4月号 2006/03/19
- □ 2006年3月号 2006/02/19
- □ 2006年2月号 2006/01/19
- □ 2006年1月号 2005/12/19
- □ 2005年12月号 2005/11/19
- □ 2005年11月号 2005/10/19
- □ 2005年10月号 2005/09/19
- □ 2005年9月号 2005/08/19
- □ 2005年8月号 2005/07/19
- □ 2005年7月号 2005/06/19
- □ 2005年6月号 2005/05/19
- □ 2005年5月号 2005/04/19
- □ 2005年4月号 2005/03/19
- □ 2005年3月号 2005/02/19
- □ 2005年2月号 2005/01/19
- □ 2005年1月号 2004/12/19
- □ 12月号 2004/11/19
- □ 11月号 2004/10/19
- □ 10月号 2004/09/19
- □ 9月号 2004/08/19
- □ 8月号 2004/07/19
- □ 7月号 2004/06/19
- □ 6月号 2004/05/19
- □ 5月号 2004/04/19
- □ 4月号 2004/03/19
- □ 3月号 2004/02/19
- □ 2月号 2004/01/19











