CUT (カット)のバックナンバー
2008/04/19発売号 (2008年5月号)

CUT (カット)

特集:大泉洋が語る、「大泉洋」ってどうでしょう? 『どうでしょう』秘話蔵出し&TEAM NACSも全員登場!

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■CUT (カット)の目次

■特集:大泉洋が語る、「大泉洋」ってどうでしょう?
『どうでしょう』秘話蔵出し&TEAM NACSも全員登場!
松本潤×宮川大輔、松山ケンイチ、
真木よう子×リリー・フランキーも!


★特集:大泉洋が語る、「大泉洋」ってどうでしょう?
バラエティで、ドラマで、映画で――ジャンルを超えて縦横無尽に活躍する「大泉洋」とは、一体どんな人物なのか? 大泉洋本人が「大泉洋」を語り倒した超ロング・インタビューから、『水曜どうでしょう』番組スタッフ、TEAM NACSメンバーに聞く「大泉洋ってどんな人?」インタビュー、さらに最新作『アフタースクール』でコラボを果たした気鋭の映画監督、内田けんじが語る「俳優・大泉洋」まで――。北海道が生んだ驚異の21世紀型タレント=大泉洋のすべてを解き明かす全30P大特集!

「大泉洋」徹底解析インタビューのラインナップは以下の通り
・藤村忠寿(HTB/『水曜どうでしょう』チーフディレクター)
・嬉野雅道(HTB/『水曜どうでしょう』撮影担当ディレクター)
・森崎博之(TEAM NACSリーダー)
・戸次重幸(TEAM NACS)
・音尾琢真(TEAM NACS)
・安田顕(TEAM NACS)
・内田けんじ(『アフタースクール』監督)

●『デトロイト・メタル・シティ』世界最速レポート!
松山ケンイチがクラウザーさんに! そしてジーン・シモンズと“ファック対決”!? 読むほどに公開が待ち遠しくなる、熱気溢れる『デトロイト・メタル・シティ』ライブシーンの撮影現場レポ、速報です!

●松本潤×宮川大輔
『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』完成間近! 全貌が明かされないままに近づく公開を目前に、主演の松本潤と宮川大輔が現場秘話を語る! CUT独占、抱腹絶倒の「すべらない」対談をお届けします!

●真木よう子×リリー・フランキー
写真集『月刊真木よう子Special』では、被写体とフォトグラファーとして、ドラマ『週刊真木よう子』の1エピソードでは、女優と原作者として。絶妙なケミストリーを生み出す真木よう子とリリー・フランキーが、その出会いから人生観までを語り合う!

●柴咲コウ×チャウ・シンチー
映画『少林少女』で女優とプロデューサーとして夢の共演を果たした、柴咲コウとチャウ・シンチーの対談が実現! 超人気者のふたりが語り合うお互いの魅力とは?

●絶対にベッドインできる映画40!
映画の力を借りて、気になる彼/彼女をその気にさせたいって? それなら『絶対にベッドインできる映画40!』特集にお任せあれ! 一見スウィートなラブストーリーから、過激に攻める冒険作まで――どんなタイプのお相手にも対応できる全40作品をご紹介!

●イーサン・ホーク
映画『痛いほどきみが好きなのに』で自らの同名小説を脚本化、監督し、出演まで果たしたイーサン・ホーク。彼をそこまでこの作品に向かわせるものとは、一体なんだったのか?

●CUT-UPS
ポール・トーマス・アンダーソン、ダニエル・デイ=ルイス『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』
トム・ハンクス×マイク・ニコルズ『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』
フレディ・ハイモア、マーク・ウォーターズ『スパイダーウィックの謎』
リチャード・ギア、テレンス・ハワード、リチャード・シェパード『ハンティング・パーティ』
林遣都『ダイブ!!』
冨樫森『あの空をおぼえてる』
ドゥニ・デルクール『譜めくりの女』

●TOPICS
映画の「科学と学習」
大場正明「映画の境界線」
ハリウッド通信/ヨーロッパ通信
NY通信/ロンドン通信
音楽通信/TV通信
DVD PICK UP

●今月の読者招待試写会
スティーヴン・スピルバーグ監督最新作『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
ジャパンプレミア

エレン・ペイジ主演最新作『JUNO/ジュノ』

ヴィゴ・モーテンセン主演最新作『イースタン・プロミス』

三谷幸喜監督最新作『ザ・マジックアワー』

リリー・フランキー主演最新作『ぐるりのこと。』


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CUT (カット)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:64
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

CUT 映画著名人へのインタビューで構成された良雑誌
投稿日 2012/04/12
投稿者 ペリドット
公務員
★★★★★ 5.0

CUTは、主にインタビューで構成されている。そこが素晴らしい。ひたすら映画製作者たちの声に耳を傾け、そこには余計なノイズが一切無く、雑誌側の余計な主張がない。また、個人的には、デビットフィンチャー関係が充実しているのが非常に嬉しい。ドラゴンタトゥーの女が表紙を飾ったり、フィンチャーへの大量のインタビューを掲載したりと、フィンチャーファンは満足な雑誌である。

きれいな雑誌
投稿日 2011/10/11
投稿者 らきお
主婦
★★★ 3.0

インタビューが充実しています。写真もきれいです。全ページ、オールカラーです。映画評論家のガッツリとしたレビューを読みたい方には物足りないかも。

good!!
投稿日 2011/06/20
投稿者 天然B
高校生
★★★ 3.0

あまり映画の情報を知らない私にとってはとても参考になりました!!ぜひ皆さんも購読してみてください。

まるでワンダーランド。
投稿日 2011/06/04
投稿者 まひろ
アルバイト
★★★★★ 5.0

この本を見るのを毎月楽しみにしています。アーティスト、アニメ、俳優。読んでいる最中、未知なる世界を探索してような気分になる、不思議な本です。

引き付けられました
投稿日 2011/02/10
投稿者 二宮林檎
会社員
★★★★ 4.0

話題の映画やドラマの俳優さんや監督の、作品に対しての取り組み方や想いが知れて、読んだ後に作品を見ると、また違った見方が出来ました。写真も素敵で好きです。

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