CUT (カット)のバックナンバー
2008/05/19発売号
(2008年6月号)
CUT新装刊第1号 松本人志、何と戦う!『大日本人』から1年、独占取材!! 岡田准一、松山ケンイチ、木村カエラ、マドンナも!今号からCUTは、装いも新たにパワー・アップ! 豪華インタビューと強力新連載満載の新生CUTを是非ともチェックしてください!!
- 出版社:ロッキング・オン
- 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
- 送料:100円 (1500円以上のご購入で送料無料)
現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。
■CUT (カット)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■CUT (カット)の目次
★特集:松本人志、何と戦う!
昨年公開された映画『大日本人』、高視聴率コンテンツ『人志松本のすべらない話』、ロングヒットを続けるDVDの数々――。その裏側で、松本人志は何と戦い、そして、どこへ向かうのか? 孤高の成功者にして、常に挑戦者であり続ける松本人志が、映画、テレビ、そして自身の現在を赤裸々に語る、衝撃の決定版インタビュー!
●岡田准一
深夜帯で脅威の視聴率をたたき出したドラマ『SP(エスピー)』、映画化決定! 役を演じるだけでなく、作品に企画から関わったという岡田准一が本作、そしてエンターテインメントにかける熱い思いを語る、ディープ・インタビュー!
●松山ケンイチ
2008年、『人のセックスを笑うな』『L change the WorLd』のヒットで弾丸スタートを切った松山ケンイチ。夏に公開を控え、今から話題沸騰中の映画『デトロイト・メタル・シティ』撮影終了直後の彼を捉えた、貴重なインタビューをお届けします!
●リリー・フランキー×橋口亮輔
映画『ぐるりのこと。』で主演俳優と監督として共演を果たしたリリー・フランキーと橋口亮輔。以前から顔なじみだったというふたりが語る、出会いから傑作誕生の裏側まで。
●小出恵介
TVドラマから映画まで、メディアを越えてどんな役にも果敢に挑み、着実に成長してきた小出恵介。新境地を開いたクァク・ジェヨン監督作『僕の彼女はサイボーグ』公開直前の今、彼は何を思うのか?その胸中を語る!
●藤原竜也
●FROGMAN×野沢雅子
●ベン・バーンズ
久々の大型新人登場!『ナルニア国物語 第2章/カスピアン王子の角笛』でカスピアン王子を演じるベン・バーンズをロンドンで捉えた、王子っぷり炸裂のスウィートなインタビュー!
●エレン・ペイジ
映画『JUNO/ジュノ』が大ヒット、アカデミー主演女優賞にもノミネートされ、一躍スターとなったエレン・ペイジ。ハイプとは無縁の“地に足の着いた快進撃”を続ける21歳の素顔とは?
●ガイ・リッチー
●ジム・スタージェス
●パトリス・ルコント
●クァク・ジェヨン
●ヴィゴ・モーテンセン
●グラント・ジー
●ベアトリス・ダル
●ピクサー“Wall-E”レポート
●木村カエラ
「カエラらしさ」を貫きながらも、常に進化しつづける日本屈指のポップ・アイコン、木村カエラ。最新アルバム『+1』も好調ななか、その現在地に迫るべくデビューからの軌跡をたどる!
●奥田民生
ソングライターとして、プロデューサーとして、シンガーとして――決してその才能をてらうことなく、しかし確実にトップに君臨し続ける奥田民生。自身が語る、ミュージシャン・奥田民生の才能とは?
●SOIL & “PIMP” SESSIONS
●Superfly
●YA―KYIM
●GREAT ADVENTURE
●マドンナ
最新アルバム『ハード・キャンディ』が大ヒット中のマドンナ。50代を目前に、精神的にも肉体的にも衰えるどころかさらに研ぎ澄まされていく“最強”のアーティストの今に迫る!
●EXTRA CUTS
宮﨑あおいの日々のあわ
浅野いにお「おざなり君」
タムくんの人生相談「きみのこと、ぼくのこと」
今月の裏表紙 第1回:温水洋一
舞台裏こぼれ話/編集後記
●今月の読者招待試写会
宮崎駿監督最新作『崖の上のポニョ』
ウォシャウスキー兄弟監督最新作『スピード・レーサー』スーパープレミア
■CUT (カット)のバックナンバー
- □ 2012年6月号 2012/05/19
- □ 2012年5月号 2012/04/19
- □ 2012年4月号 2012/03/19
- □ 2012年3月号 2012/02/18
- □ 2012年2月号 2012/01/19
- □ 2012年1月号 2011/12/19
- □ 2011年12月号 2011/11/19
- □ 2011年11月号 2011/10/19
- □ 2011年10月号 2011/09/17
- □ 2011年9月号 2011/08/19
- □ 2011年8月号 2011/07/19
- □ 2011年7月号 2011/06/18
- □ 2011年6月号 2011/05/19
- □ 2011年5月号 2011/04/19
- □ 2011年4月号 2011/03/19
- □ 2011年3月号 2011/02/19
- □ 2011年2月号 2011/01/19
- □ 2011年1月号 2010/12/18
- □ 2010年12月号 2010/11/19
- □ 2010年11月号 2010/10/19
- □ 2010年10月号 2010/09/18
- □ 2010年9月号 2010/08/19
- □ 2010年8月号 2010/07/17
- □ 2010年7月号 2010/06/19
- □ 2010年6月号 2010/05/19
- □ 2010年5月号 2010/04/19
- □ 2010年3月号 2010/02/19
- □ 2010年2月号 2010/01/19
- □ 2010年1月号 2009/12/19
- □ 2009年12月号 2009/11/19
- □ 2009年11月号 2009/10/19
- □ 2009年10月号 2009/09/19
- □ 2009年9月号 2009/08/19
- □ 2009年8月号 2009/07/18
- □ 2009年7月号 2009/06/19
- □ 2009年6月号 2009/05/19
- □ 2009年5月号 2009/04/19
- □ 2009年4月号 2009/03/19
- □ 2009年3月号 2009/02/19
- □ 2009年2月号 2009/01/19
- □ 2009年1月号 2008/12/19
- □ 2008年12月号 2008/11/19
- □ 2008年11月号 2008/10/18
- □ 2008年10月号 2008/09/19
- □ 2008年9月号 2008/08/19
- □ 2008年8月号 2008/07/19
- □ 2008年7月号 2008/06/19
- □ 2008年6月号 2008/05/19
- □ 2008年5月号 2008/04/19
- □ 2008年4月号 2008/03/19
- □ 2008年3月号 2008/02/19
- □ 2008年2月号 2008/01/19
- □ 2008年1月号 2007/12/19
- □ 2007年12月号 2007/11/19
- □ 2007年11月号 2007/10/19
- □ 2007年10月号 2007/09/19
- □ 2007年9月号 2007/08/18
- □ 2007年8月号 2007/07/19
- □ 2007年7月号 2007/06/19
- □ 2007年6月号 2007/05/19
- □ 2007年5月号 2007/04/19
- □ 2007年4月号 2007/03/19
- □ 2007年3月号 2007/02/19
- □ 2007年2月号 2007/01/19
- □ 2007年1月号 2006/12/19
- □ 2007年1月増刊 2006/12/11
- □ 2006年12月号 2006/11/18
- □ 2006年11月号 2006/10/19
- □ 2006年10月号 2006/09/19
- □ 2006年9月号 2006/08/19
- □ 2006年8月号 2006/07/19
- □ 2006年7月号 2006/06/19
- □ 2006年6月号 2006/05/19
- □ 2006年5月号 2006/04/19
- □ 2006年4月号 2006/03/19
- □ 2006年3月号 2006/02/19
- □ 2006年2月号 2006/01/19
- □ 2006年1月号 2005/12/19
- □ 2005年12月号 2005/11/19
- □ 2005年11月号 2005/10/19
- □ 2005年10月号 2005/09/19
- □ 2005年9月号 2005/08/19
- □ 2005年8月号 2005/07/19
- □ 2005年7月号 2005/06/19
- □ 2005年6月号 2005/05/19
- □ 2005年5月号 2005/04/19
- □ 2005年4月号 2005/03/19
- □ 2005年3月号 2005/02/19
- □ 2005年2月号 2005/01/19
- □ 2005年1月号 2004/12/19
- □ 12月号 2004/11/19
- □ 11月号 2004/10/19
- □ 10月号 2004/09/19
- □ 9月号 2004/08/19
- □ 8月号 2004/07/19
- □ 7月号 2004/06/19
- □ 6月号 2004/05/19
- □ 5月号 2004/04/19
- □ 4月号 2004/03/19
- □ 3月号 2004/02/19
- □ 2月号 2004/01/19
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- CUT 映画著名人へのインタビューで構成された良雑誌
- 投稿日 2012/04/12
- 投稿者 ペリドット
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
CUTは、主にインタビューで構成されている。そこが素晴らしい。ひたすら映画製作者たちの声に耳を傾け、そこには余計なノイズが一切無く、雑誌側の余計な主張がない。また、個人的には、デビットフィンチャー関係が充実しているのが非常に嬉しい。ドラゴンタトゥーの女が表紙を飾ったり、フィンチャーへの大量のインタビューを掲載したりと、フィンチャーファンは満足な雑誌である。
- きれいな雑誌
- 投稿日 2011/10/11
- 投稿者 らきお
- 主婦
- ★★★ 3.0
インタビューが充実しています。写真もきれいです。全ページ、オールカラーです。映画評論家のガッツリとしたレビューを読みたい方には物足りないかも。
- good!!
- 投稿日 2011/06/20
- 投稿者 天然B
- 高校生
- ★★★ 3.0
あまり映画の情報を知らない私にとってはとても参考になりました!!ぜひ皆さんも購読してみてください。
- まるでワンダーランド。
- 投稿日 2011/06/04
- 投稿者 まひろ
- アルバイト
- ★★★★★ 5.0
この本を見るのを毎月楽しみにしています。アーティスト、アニメ、俳優。読んでいる最中、未知なる世界を探索してような気分になる、不思議な本です。
- 引き付けられました
- 投稿日 2011/02/10
- 投稿者 二宮林檎
- 会社員
- ★★★★ 4.0
話題の映画やドラマの俳優さんや監督の、作品に対しての取り組み方や想いが知れて、読んだ後に作品を見ると、また違った見方が出来ました。写真も素敵で好きです。
[CUT (カット)(2008/05/19発売号)のトップに戻る]







