■看護研究の目次
【特集 研究者育成のための質保証におけるグローバルスタンダード】
■研究者育成の質保証の現状と課題
(牧本 清子)
■研究者育成の質保証に向けた日米の大学院教育の相違
大阪大学大学院保健学専攻における取り組み
(牧本 清子)
■米国における研究者育成の質保証の現状と課題
ワシントン大学を中心に考える
(近藤 暁子)
■英国の大学におけるリサーチスチューデント育成のためのサポートシステム
マンチェスター大学を例に
(小松 容子)
■フィンランドにおける看護研究者育成の現状と課題
(佐々木 明子)
■タイにおける看護研究者育成の質保証の現状と課題
(山本 あい子・岩國 亜紀子)
■JCEBPの活動からわが国の研究と研究者育成の質保証を考える
(伊藤 美樹子・山川 みやえ・心光 世津子・竹内 佐智恵)
●【新連載】Words,words,words.─学際的なダイアローグをめざして(1)
学際的interdisciplinary
(江藤 裕之)
●特別記事
国際看護研究の魅力─タンザニアにおけるフィールドワークと米国大学院での経験(3)
これから国際看護研究を行なう研究者のために 教員・アドバイザーによる「覚書」
(Crystal Patil・Kathleen Norr/翻訳・執筆:新福 洋子)
●原著論文
前腕の皮膚水分喪失量(TEWL)簡易計測パッチによる全身発汗量の推定
(四十竹 美千代・堀 悦郎・八塚 美樹・小野寺 孝一
浜出 絵理子・横井 秀輔・小野 武年・西条 寿夫)
●看護研究の基礎─意義ある研究のためのヒント・7
アンケート(質問票)の設計
(坂下 玲子)
■看護研究のバックナンバー
- □ 44巻7号 2011/12/15
- □ 44巻6号 2011/10/15
- □ 44巻5号 2011/08/15
- □ 44巻4号 2011/07/15
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- □ 44巻1号 2011/02/15
- □ 43巻7号 2010/12/15
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- □ 43巻3号 2010/06/15
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- □ 42巻7号 2009/12/15
- □ 42巻6号 2009/10/15
- □ 42巻5号 2009/09/15
- □ 42巻4号 2009/08/15
- □ 42巻3号 2009/06/15
- □ 42巻2号 2009/04/15
- □ 42巻1号 2009/02/15
- □ 41巻7号 2008/12/15
- □ 41巻6号 2008/10/15
- □ 41巻5号 2008/08/15
- □ 41巻4号 2008/06/15
- □ 41巻3号 2008/05/15
- □ 41巻2号 2008/04/15
- □ 41巻1号 2008/02/15
- □ 40巻7号 2007/12/15
- □ 40巻6号 2007/10/15
- □ 40巻5号 2007/08/15
- □ Vol.40 No.4 2007/06/15
- □ Vol.40 No.3 2007/05/15
- □ Vol.40 No.2 2007/04/15
- □ Vol.40 No.1 2007/02/15
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- 英語に慣れよう、看護研究
- 投稿日 2008/11/03
- 投稿者 メメント
- 会社員
- ★★★ 3.0
年間で看護研究を購読しています。以前、シドニーに看護で留学をしていたのですが、昨今の看護の研究はかなり世界に通用させるようになってきていると思います。タイトルの紹介はもう、英語で書かれていますし、英語の紹介も多い。中身はまだまだ私には難しいことが多いのですが、しかし、英語が入ってきて、楽しくもあります。それがうれしいところです。やっぱり英語で論文を読んで書きたいから。







