キネマ旬報のバックナンバー
2005/01/05発売号
2005年1月下旬号・1421

キネマ旬報

  • 出版社:キネマ旬報社
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■キネマ旬報の目次

表紙
 チャウ・シンチー
ピンナップ
 黒木瞳&岡田准一

定価820円(税込)

★巻頭特集
チャウ・シンチーが放つ「少林サッカー」を超える革命的アクション・エンターテインメント!
「カンフーハッスル」

チャウ・シンチー ロングインタビュー
チャウ・シンチー 完全フィルモグラフィー/作品評/チャウ・シンチー好きによるアンケート

★特集
「ネバーランド」
 「チョコレート」のマーク・フォスター監督が描くピーター・パン誕生の舞台裏の物語
「Ray/レイ」
 伝説の盲目シンガー、レイ・チャールズの軌跡をたどる伝記映画
「tokyo tower 東京タワー」
 江國香織の同名恋愛小説が、黒木瞳×岡田准一で映画化
「オーシャンズ12」
 スティーヴン・ソダーバーグ監督によるスタイリッシュなクライム・ムービーの続篇


「tokyo tower 東京タワー」カラーページ対談
黒木瞳 × 岡田准一

第30回城戸賞受賞シナリオ『ロングボードの侍たち』/尾崎知紀

素晴らしき映画女優(6) 南田洋子

撮影現場ルポ 「姑獲鳥の夏」

DVDコレクション
「丹下左膳 百万両の壺」「キング・アーサー ディレクターズ・カット版」




巻頭グラビアインタビュー
●マット・デイモン  「ボーン・スプレマシ―」

インタビュー

●東野圭吾 「レイクサイド マーダーケース」原作
●ジョニー・デップ 「ネバーランド」
●ケイト・ウィンスレット 「ネバーランド」
●マーク・フォスター 「ネバーランド」監督
●テイラー・ハックフォード 「Ray/レイ」監督
●ジェイミー・フォックス 「Ray/レイ」
●源孝志 「tokyo tower 東京タワー」監督
●寺島しのぶ 「tokyo tower 東京タワー」
●ジェリー・ワイントローブ 「オーシャンズ12」プロデューサー
●ジョージ・クルーニー 「オーシャンズ12」
●ブラッド・ピット 「オーシャンズ12」
●キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 「オーシャンズ12」
●アンディ・ガルシア 「オーシャンズ12」
●ドン・チードル 「オーシャンズ12」
●青山真治 「レイクサイド マーダーケース」監督
●窪塚俊介 「火火」
●エロディ・ブシェーズ 「陽のあたる場所から」
●クララ・ラゴ 「キャロルの初恋」


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キネマ旬報の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:36
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

信頼のおけるハイブラウな映画雑誌
投稿日 2011/11/11
投稿者 Sho
会社員
★★★★★ 5.0

戦前からある日本の映画雑誌といえばこれです。たんにミーハーな特集に流されず、かといって時代離れしているわけでもなく、読者と、映画と、絶妙な距離感を保っている雑誌です。毎号愛読させてもらっています!

歴史を感じる
投稿日 2011/08/31
投稿者 ews
会社員
★★★★★ 5.0

20年以上も前から愛読させてもらっています。映画ファンにとってはかけがえのない雑誌です。

映画といえば!!
投稿日 2011/01/05
投稿者 サッカン
会社員
★★★★ 4.0

これぞ日本の映画批評誌だと思います。

映画の全貌がわかる奴
投稿日 2010/12/26
投稿者 クマさん
会社員
★★★★ 4.0

ロードショーが休刊し、次に選んだのが「キネマ旬報」です。少し固いかな・・と思いましたが映画のことがよく分かり楽しく読ませてもらってます。

最近のシネマ旬報は……
投稿日 2010/09/09
投稿者 ねこねこねこねこ
パート
★★★★ 4.0

ミハー(古い言葉ですが、御許し下さい)とマニアの中間的な位置の雑誌と思っていましたがも、最近は懐かしさも増えています。

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