■教職課程の紹介
教員志望者のための学習・情報・教養誌
■教職課程を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 協同出版の底力
- 投稿日 2006/01/07
- 投稿者 rau
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
教職志望者のみならず、現役の方も読む内容のしっかりした雑誌です。教職を目指す方、または子育てで先生に不安を持ったかたが読めば、きっと先生方の苦労・考えも一段と深まることでしょう。流れをつかむために通年の購読がよいと思います。
- 必須
- 投稿日 2005/02/14
- 投稿者 Kenney
- 無職
- ★★★★★ 5.0
言わずと知れた「教職課程」。全国の教員採用試験受験者の
必読書。毎月必ず読むべし!
■教職課程の目次

教職課程
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2012/05/22発売号
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巻頭インタビュー
アートセラピスト/色彩心理学者
末永 蒼生さん
子どもの絵は心のメッセージ
●プロフィール
(すえなが・たみお)1944年生まれ。美術活動の傍ら,日本児童画研究会で色彩心理の研究を行う。1966年に「子どものアトリエ・アートランド」を開設。その後,色彩心理に基づいた実践を継続し,カウンセリングとアートセラピーを組み合わせた「末永ハート&カラー・メソッド」を体系化。1989年に色彩心理とアートセラピーの専門講座「色彩学校」を開設。多摩美術大学非常勤講師を経て,現在アート&セラピー色彩心理協会会長。主な著書に『「色彩セラピー」入門』(PHP文庫),『絵で伝える子どもの心とSOS』(講談社),『心の病気にならない色彩セラピー』(PHP研究所)など多数。
アートセラピスト/色彩心理学者
末永 蒼生さん
■内容■
絵の中に,子どもの心理状態があらわれている――。今月はアートセラピスト/色彩心理学者の,末長蒼生さんにインタビュー。“絵を描く”ことで生まれる様々なメリットや,絵を通して子どもとより深いコミュニケーションをとる方法など,絵の持つ様々な力について存分に語っていただきました。「絵を描くことで,主要5科目の基礎学力がつく」,はたしてその真意とは!?
子どもの絵は心のメッセージ
(特集1)
こんな先生を求めます
■内容■
ここでは,今夏に教員採用試験を実施する都道府県・政令指定都市が求める教員像と,2013年度試験の概要を紹介していきます。とくに,求める教員像は必ず知っておかなければならない重要な内容です。志望する自治体がどんな教育方針をもち,どんな教員を求めているのかをしっかりと理解しておくことが大切です。そこで自分はどんな教育ができるのか,子どもをどんなふうにはぐくみたいのかを考えながら,読み進めていきましょう。
●こんな先生を求めます
掲載内容■教育長からのメッセージ/試験日程/(昨年からの)主な変更点/受験区分[採用予定者数]/年齢制限/特別選考の有無と内容/1次試験結果の2次試験結果への影響/採用前研修の有無と内容
●試験直前! 面接対策 教育委員会が求める教員像を読み解く
東京学芸大学教授 佐々木 幸寿
(特集2)
合格へ一直線! 教職教養 完全攻略 Part.2
■内容■
6月号では,教育基本法や学校教育法,特別支援教育などを取り上げました。7月号では,地方公務員法,教育公務員法,学習指導要領などをピックアップ。いずれも試験に出る重要項目ばかりです。本特集を活用してポイントをおさえ,効率的に学習を進めていきましょう。
●一目でわかる!教育界の流れ
重要ポイント17 Part.2
関西国際大学教育学部准教授 吉田 武大
●人権教育の指導方法等の在り方について[第三次とりまとめ]
●教員の服務,研修1,2
●学習指導要領告示[小・中]1,2,3
●学校保健安全法1,2/学校安全の推進に関する計画の策定について(答申)
●教育振興基本計画
●児童虐待防止に向けた学校等における適切な対応の徹底について(通知)
(好評連載)
・苦手を得意に変える もうこわくない 論作文・面接
・サクサクわかる 理数Labo PART.3 化学・生物
・開放制免許制度における専門職業人としての教員養成に関する研究
Teacher's Field 1
事例から学ぶ生徒指導/はじめてでもできる授業のつくり方(小学校道徳・高等学校物理)/子ども理解のための教育心理学講座/こんな人と一緒に働きたい。
Teacher's Field 2
誌上講座で受講体験! 全国教員養成塾めぐり(京都教師塾)/親野智可等のステップアップ教師力/ベテラン教員の知恵袋/数字で見る学校教育/Books
(教員採用試験 合格力育成ゼミ)
教職教養・一般教養・専門教養の頻出問題を厳選収録!
(論作文募集中)
合格力育成ゼミ[特別講座論作文]コーナーでは,論作文を募集しています。採用された原稿には,河村先生の添削コメントおよび講評が入り,本誌に掲載いたします。この機会にぜひご応募ください。








