ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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    (過去最高ランキング:1位 2008年4月)
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2010/07/28発売号(単品)はこちら
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■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの紹介

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版』はネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、日本だけのニュースではない、世界と同じニュースを読む価値を知る皆様に読まれています。

■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの詳細

米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版 Digital』

[Digital版]は、1冊まるごとパソコンで読む、もうひとつの読み方です。
●一番早い『ニューズウィーク日本版』!
今すぐ読める[Digital版]は発売日0時の配信。海外勤務、出張もに便利です。
●専用リーダー不要!
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ニューズウィーク日本版

【Newsweekの歴史】

ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

  ニューズウィーク日本版の雑誌中吊り広告
ニューズウィーク日本版の雑誌中吊り広告

年間購読の愉しみ

もともと興味ある特集だけを読むのと違い、「新しい発見」や「興味の広がり」
を体験されている皆さまにご継続いただいております。これからも皆さまの「知的好奇心」を
刺激し、「信頼」に応え、「期待」を超えられる報道、分析、リポートをお届けしてまいります。

【定期購読するともれなくA・Bのいずれかお1つ限定非売品のプレゼントが付いてきます!】

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名刺、電子マネー、定期券、チケット。
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普段は便利なエコバッグに。

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ご自宅やオフィスへ毎週お届けします。
重大ニュースや関心をおもちのテーマを読み逃す心配がありません。
お得な割引価格でご購読いただけます。
※価格は消費税込みです。

送料は無料です(ゼロ円)。

これまでに開催した試写会

ニューズウィーク日本版特別試写会への優先ご招待

 「エニイ・ギブン・サンデー」/「エリン・ブロコビッチ」/「英雄の条件」/「ホワット・ライズ・ビニーズ」/「13ディズ」/「バガー・ヴァンスの伝説」/「ハイ・フィデリティ」/「トラフィック」/「バンディッツ」/「オーシャンズ11」/「エネミーライン」/「マジェスティック」/「ウインドトーカーズ」/「アバウト・ア・ボーイ」/「アントワン・フィッシャー」/「ドリーム・キャッチャー」/「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」/「インファナル・アフェア」/「ラスト サムライ」/「ゴシカ」/「恋愛適齢期」 /レディ・キラーズ」/「マイ・ボディガード」/「ターミナル」/「ミリオンダラー・ベイビー」/「コーチ・カーター」/「ステルス」/「ファイナル・カット」/「プライドと偏見」/「ミュンヘン」/「シリアナ」/「ナイロビの蜂」/「GOAL!」/「ポセイドン」/「スーパーマンリターンズ」/「ユナイテッド93」/「グアンタナモ、僕達が見た真実」/「キングダム」/「スウィーニー・トッド」/「HEROES シーズン2」/「チェ 28歳の革命」/「007 慰めの報酬」/「チェ 39歳別れの手紙」/「スター・トレック」/「インフォーマント!」


Gainerの古川編集長も「ニューズウィーク日本版」を愛読しています!
ベジィ・ステディ・ゴー!の吉良編集長も「ニューズウィーク日本版」を愛読しています!
人民中国の王編集長も「ニューズウィーク日本版」を愛読しています!


■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:484
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

素晴らしい。
投稿日 2010/07/29
投稿者 えりこ
★★★★★

世界情報を知れる面白い雑誌です。

世界のことが判る
投稿日 2010/07/28
投稿者 みに
会社員
★★★★

日本経済は世界で動いているので、海外動向や情勢は参考になります。タイトルがややオーバーリアクションな気がして、どうかなとも思いますが、記事は過度な表現は抑えめで普通なので満足しています。

iPadで読めるので便利
投稿日 2010/07/18
投稿者 Ryo
会社員
★★★★

iPadで読めるようになってから購読しています。買いに行く手間がはぶけて、ちょっとした合間に読めてとても便利!

毎週が楽しみです。
投稿日 2010/07/02
投稿者 ultraman0713
会社員
★★★★★

この雑誌は一週間単位で世界情勢を知ることが出来る。内容は非常に広く、かゆいところに手が届くような感覚が非常によい。分量もちょうどよい程度である。無理に詰込んでいる印象はなく読みやすい。また翻訳家の養成にもこの雑誌は使用されている。英語で読むのもよいが、その前に日本語でざっくりと世界情勢を知ることが肝要なそうである。年間購読を申し込んでいるが、大方このまま継続購読をすることになると思う。

手っ取り早く世界のニュースを。
投稿日 2010/06/21
投稿者 Hime
会社員
★★★★★

世界情勢、時事ネタ、豊富です。もちろん、このサイズにまとめるのでかなりジェネラルな感じですが、週刊ですのでその折々の世界情勢が迅速にキャッチアップできます。最初はバラ売りで気に入った特集時のみ買っていましたが、継続して読んでいくとますます面白くなり、今は定期購読です。情報収集に欠かせない雑誌です。仕事とは関係ない、読み物としても面白い。

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■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの目次


2010/8/4号「世界に広がるエコ疲れ」

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
□ 2010/07/28発売号  (現在発売中の号)

┏ Cover Story
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆世界に広がるエコ疲れ◆
・気候変動 グリーン政治に立ち枯れの時
・米議会 温暖化対策はリサ・マーカウスキの手に
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆勝ち目も意義もない戦争◆
・アフガニスタン 増派を重ねるより、一部地域をタリバンに譲るなど
現実的な政策が必要だ
◇復興 「新生」アフガン会議、権限移譲の危うさ
◆流出停止後の5つの悪夢◆
・BP原油流出 事故から3カ月でやっと油井にふたをしたが、悩ましい
課題が山積
◆iPadがキンドルを葬れなかった理由◆
・電子書籍端末 アマゾンの地味な端末がiPadの登場で逆に存在感を
増している
◆美しければ出世する(かも)◆
・アメリカ社会 ハンサムな男性は高収入、女性はセクシーな服装が
有利という現実
◆リメーク経由、アジア行き◆
・映画 観客の意識が変わったせいか、ハリウッド映画のアジア版が花盛り
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●


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