ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

送料無料!1冊450円が320円に!さらに、今なら新規定期購読で限定非売品のプレゼント付き!

30日間お試しOK 

バックナンバー

  • 売上ランキング 3位
    (過去最高ランキング:1位 2008年4月)
  • アクセスランキング:1位

発売日: 毎週水曜日


プレゼントの詳細を見るには、購読情報の隣の「特典付き」ボタンをクリック願います。

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
3年(150冊) 42000 280
2年(100冊) 30000 300
1年(50冊) 16000 320


2010/02/10発売号(単品)はこちら
バックナンバー一覧はこちら

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの紹介

日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版』はネット社会だからこそ「信頼」できる「質」の高い情報を求め、日本だけのニュースではない、世界と同じニュースを読む価値を知る皆様に読まれています。

■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの詳細

米国同時多発テロの、マイケル・ジャクソンの悲報を伝え、
結婚を、天才の育て方を科学し、
世界が尊敬する日本人を、人気批評家が注目の映画を紹介し、
最先端医療が、世界の最新トレンドがわかる。

それが、ニューズウィーク・バリュー。

『ニューズウィーク日本版 Digital』

[Digital版]は、1冊まるごとパソコンで読む、もうひとつの読み方です。
●一番早い『ニューズウィーク日本版』!
今すぐ読める[Digital版]は発売日0時の配信。海外勤務、出張もに便利です。
●専用リーダー不要!
パソコンのブラウザで読むため、WindowsにもMacにも対応します!
●完売した「バックナンバー」も購入できます!品切れがありません!

ニューズウィーク日本版

【Newsweekの歴史】

ニュースの裏側にある事実を掘り下げ、その意味を探り、徹底した報道をする──英語版Newsweekはそんな編集方針のもとに、1933年に創刊されました。60年代になると、ベトナム戦争や公民権運動などを早くから積極的に特集して、その「時代を読む目」が高く評価され、急速に部数を拡大しました。アメリカの一般誌で初めて表紙にビートルズを載せたのもNewsweekです。

世界情勢の報道とあわせて、社会や文化のテーマにも力を入れる姿勢は今も貫かれており、90年代以降は同性愛者やエイズの問題、近年は環境問題やテクノロジー関連にも多くのページを割いています。現在、全米で300万部以上、全世界で400万部近い発行部数をもち、TIMEとともにアメリカを代表するニュース週刊誌となっています。

  ニューズウィーク日本版の雑誌中吊り広告
ニューズウィーク日本版の雑誌中吊り広告

年間購読の愉しみ

もともと興味ある特集だけを読むのと違い、「新しい発見」や「興味の広がり」
を体験されている皆さまにご継続いただいております。これからも皆さまの「知的好奇心」を
刺激し、「信頼」に応え、「期待」を超えられる報道、分析、リポートをお届けしてまいります。

【定期購読するともれなくA・Bのいずれかお1つ限定非売品のプレゼントが付いてきます!】

レザー 名刺入れ&マルチカードケースAレザー 名刺入れ&マルチカードケース

名刺、電子マネー、定期券、チケット。
4in1の機能的レザーマルチカードケース



エコバッグにもなる超撥水バッグカバー 奥様 お嬢様
Bエコバッグにもなる超撥水バッグカバー

雨に活躍、超撥水バッグカバー。
普段は便利なエコバッグに。

エコバッグ くるっと丸めてコンパクト



ご自宅やオフィスへ毎週お届けします。
重大ニュースや関心をおもちのテーマを読み逃す心配がありません。
お得な割引価格でご購読いただけます。
※価格は消費税込みです。


定価450円
1年: 50冊  16,000円  1冊あたり320円 29%OFF 6,500円もお得!
2年: 100冊 30,000円  1冊あたり300円 33%OFF 15,000円もお得!
3年: 150冊 42,000円  1冊あたり280円 38%OFF 25,500円もお得!
送料は無料です(ゼロ円)。

これまでに開催した試写会

ニューズウィーク日本版特別試写会への優先ご招待

 「エニイ・ギブン・サンデー」/「エリン・ブロコビッチ」/「英雄の条件」/「ホワット・ライズ・ビニーズ」/「13ディズ」/「バガー・ヴァンスの伝説」/「ハイ・フィデリティ」/「トラフィック」/「バンディッツ」/「オーシャンズ11」/「エネミーライン」/「マジェスティック」/「ウインドトーカーズ」/「アバウト・ア・ボーイ」/「アントワン・フィッシャー」/「ドリーム・キャッチャー」/「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」/「インファナル・アフェア」/「ラスト サムライ」/「ゴシカ」/「恋愛適齢期」 /レディ・キラーズ」/「マイ・ボディガード」/「ターミナル」/「ミリオンダラー・ベイビー」/「コーチ・カーター」/「ステルス」/「ファイナル・カット」/「プライドと偏見」/「ミュンヘン」/「シリアナ」/「ナイロビの蜂」/「GOAL!」/「ポセイドン」/「スーパーマンリターンズ」/「ユナイテッド93」/「グアンタナモ、僕達が見た真実」/「キングダム」/「スウィーニー・トッド」/「HEROES シーズン2」/「チェ 28歳の革命」/「007 慰めの報酬」/「チェ 39歳別れの手紙」/「スター・トレック」/「インフォーマント!」

Gainerの古川編集長も「ニューズウィーク日本版」を愛読しています!→→→インタビュー日本の編集長


■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:461
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

印刷ができません
投稿日 2010/01/24
投稿者 zettai
会社員

まさかとは思いましたが、印刷不可。だからと言ってアナログ版より安くなっている訳でもなく、今となっては申し込んだことに後悔しています。

お勧めです。
投稿日 2010/01/21
投稿者 カリ
経営者
★★★★★

去年の5月より読んでおります。 新聞やニュースより詳しくより正確に世界の動きがわかるので、届くとむさぼるように読んでます。

なかなか
投稿日 2010/01/14
投稿者 ぴわこ
会社員
★★★

普段のニュースだとどうしても、日本だけとかに偏ってしまう。新聞だと、どうしても事実だけをとらえて、そこから何が起こるのかなどが、少ないように感じる。多くはコラムだが、考え方の視点を変えてみるきっかけになる一冊。

万人向け
投稿日 2010/01/13
投稿者 ちゃいパパ
自営業
★★★★

中学生からお年寄りまで安心して読めます。

世界の動きがわかる
投稿日 2010/01/11
投稿者 ベネチア
会社員
★★★

日本の雑誌新聞だけでは、わからないこと、また取り上げないこともあるのでと思い、購読しました。それは、正解だったと感じます。毎週手元に届くので買い忘れることもなく、大変便利です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanの目次


2010/2/17号「トヨタショック」

ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan
□ 2010/02/10発売号  (現在発売中の号)

┏ Cover Story
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆トヨタショック◆
■リコール危機 崩れた神話、トヨタの衝撃
■Q&A 「トヨタはネットで発信を」
■原因 最大の敵は完璧主義だ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
◆【中国がアメリカに背を向ける理由】◆
・米中関係 共産党は愛国主義の台頭を恐れ、国内に「アメリカ軽視」
という勘違いが広がる
◆【今年のハリウッドはクセ者が強い!】◆
・アカデミー賞 M・フリーマンからS・ブロックまでノミネート俳優6人
が本音を語る本誌恒例の座談会
◆【ハイチの子供、「奉公奴隷」の鎖】◆
・ハイチ地震 子供を労働力として「貸す」事実上の奴隷制度が悲劇を
拡大する
◆【肥満大国に広まる肥満バッシング】◆
・健康 アメリカで高まる肥満いじめの歴史的背景と心理を探る
■分析 デブ=不健康説はやっぱりおかしい
◆【ならず者叩きの時代は終わった】◆
・国際政治 欧米主導は過去のもの。世界の問題児には対等な関与政策で
臨め
●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●


■ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのバックナンバー

2010年


2009年


2008年


2007年


2006年



最新号

バックナンバー

[ニューズウィーク日本版 Newsweek Japanのトップに戻る]