山と溪谷

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発売日: 毎月15日

 


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■山と溪谷の紹介

山岳雑誌の決定版

忙しい日常に疲れたとき、満員電車がイヤになったとき、山に行ってみませんか? 身近な山から、8000mを越えるヒマラヤまで、山にはさまざまな魅力があります。「ヤマケイ」の名前で親しまれる『山と溪谷』では身近な低山、里山はもちろん、一度は行ってみたい日本アルプスや富士山、有名な日本百名山、さらにはヨーロッパアルプス、カナディアンロッキー、ネパールのヒマラヤなど世界各地の山と渓谷をご紹介します。山登りは初めてという初心者から、海外登山の最新情報を求めるベテラン登山者まで、季節ごとの山の話題と最新情報を扱い、読み応えのある特集記事、美しいカラーグラフ、さらには登山用具情報、すぐに使えるエリアガイドなど、実用記事ももりだくさん。最近は単なる登山雑誌・山の雑誌としてではなく、総合的に自然の魅力や環境問題なども伝えております。

■山と溪谷の関連商品



山と溪谷の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:56
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

初心者からベテランまで網羅する
投稿日 2012/05/17
投稿者 ごえもん
会社員
★★★★ 4.0

特集が自分の興味のない内容でも、毎号どこかにキラリと光る記事が掲載されている。そんな雑誌。その興味のない内容も、2年後に引っ張り出してゆっくり見る事もできるので、継続購読は本当にお得だと思う。実質1冊無料ですしね。

毎月楽しみにしています!
投稿日 2012/03/31
投稿者 てげてげ
会社員
★★★★★ 5.0

4年ぐらい定期購読しています。いろいろな山の情報、ギアの情報があり、毎月とても楽しみにしています。何よりも山の写真がきれいなのがうれしい。これをみてまた山にいきたくなります。(最近はこれをみて満足してしまっていますが。)

いつでも読めるように持ち歩いています
投稿日 2012/03/07
投稿者 sasuken
会社員
★★★ 3.0

毎号いろいろな特集をしてくれるので、読んでいて飽きないし参考になる記事が多くあります。山登りの楽しさを教えてくれる雑誌です。

息子が愛読
投稿日 2012/01/10
投稿者 ぽぽたん
主婦
★★★★★ 5.0

山登りが好きな息子が愛読しています。学校の先生たちも山登りがブームで、山と渓谷を持っていくと、話が盛り上がり楽しいのだそうです。比較的、初心者にもわかりやすいし、写真も多く、もう少し山を知りたいと思っている方には、ぴったりの雑誌ではないかと思います。

若返った
投稿日 2011/08/17
投稿者 たあ
会社員
★★★★ 4.0

いわずと知れた老舗雑誌ですが、最近の山ブームを追い風に、誌面も堅苦しさが無くなり若返っている気がします。PEAKSも同じ発売日なので対抗しているのかな。

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■山と溪谷の目次

788821
2012年6月号

山と溪谷
□ 2012/05/15発売号  (現在発売中の号)

特集「初夏、盛夏、晩夏 ひと夏まるごと大縦走プラン」
特集 夏山の醍醐味である縦走をテーマに、初夏から晩夏(6月から9月まで)の時期にあわせた大縦走プランを多数紹介。

南アルプス全山縦走を筆頭に、表日光、朝日連峰、大雪山、表銀座をそれぞれの取材ルポとともに、コースガイドもご紹介。

第2特集「沢登り、始めませんか?」 
世間ではじわじわと初心者人気の高まる沢登り。
関西での日帰りルポ、必要装備、簡単なノウハウなど、これから始めてみたいという入門者向けの企画。

特別ルポ「生誕100年 新田次郎、今ひとたび」
 今年6月で生誕100年を迎える新田次郎。
これを機会に新田次郎の山の文学をあらためて紹介する小企画


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