統計月報
送料無料!毎号お手元に届きます
- 一冊定価:1950円
- 出版社:東洋経済新報社
- 発行間隔:月刊
- 雑誌コード:06609
- 売上ランキング 1245位
- アクセスランキング:2940位
発売日:
毎月6日
■統計月報の紹介
マクロデータ約3000項目を収録
1939(昭和14)年創刊の統計刊行物の老舗で、調査・企画その他の企業部門をはじめ、研究機関・大学等で広く利用されています。これ一冊で経済・景気分析は万全です。
■統計月報の詳細
2002年4月で統計月報は、創刊以来64年の歴史を刻みました。より読者の役立つ情報を、よりタイムリーでスピーディーに、しかも独自の視点で切っていきます!ご期待ください。 |
Point 1特集が充実します。 |
Ranking Rating & Share |
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会社四季報収録3600社、未上場四季報収録7000社、外資系企業総覧収録3300社、海外進出企業総覧4000社、日本の企業のグループ収録3600社、上場役員四季報40000人、未上場役員四季報35000人を収録。これらの企業情報、役員情報はすべて東洋経済の独自調査。これらの膨大な企業データベースをフル活用。統計月報の独自調査も加え、企業をランキング、レイティング、シェアの3つの視点から切る特集を用意しました。全体の動向を把握できる統計データとともに、産業、企業のポジショニングする誌面をめざします。 |
Point 2新連載がスタートします。 |
リスクのマネジメント |
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ビジネスリスクマネジメント
/日比谷パーク法律事務所 ビジネス弁護士大塚和成
もし訴えられたら?時間、裁判費用はどのくらい必要?負けたらどうなる?複雑化するビジネス上のトラブルを事前に避けるためにはどうするか。株主代表訴訟の判例、最近の商法改正との関連を含めて、ビジネスリスク管理の方法をわかりやく解説。
信用リスクマネジメント
/東京商工リサーチ 情報部部長 草刈克二
多様化する企業倒産。なぜあの会社は破綻したのか。危険な取引先をどうして見抜くか、銀行が破綻で連鎖する倒産はなぜか、急増する民事再生法の背景は?最新の事例を詳細に、生き残るための信用リスクマネジメントを解説。
解説格付けの視点
/三國事務所 マネージャー 児玉万里子
企業の格付けが企業の生死を分け始めている。しかし、どのよう観点から格付け行われるのか、どのようにしてランクが決まるのか、AとAAとの違いは。最新の事例を取り上げ、格付けのシステムをわかりやすく解説。 |
Point 3産業関連統計データが新規に収録されます。 |
より使い易く |
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IT・通信、電機・電子、自動車、商業・流通分野の月次デーを新規収録、産業動向の把握に役立ちます。
●主な新規収録データ●
PC生産台数、ワークステーション生産高、半導体等電子部品の輸出入、インターネット接続サービス利用者数、DSLサービス利用者数、ソフトウエア等売上高、輸送機械工業生産指数、乗用車・トラック等生産額、主要メーカー乗用車生産台数、同販売台数、自動車の輸出・輸入台数、大規模小売店の新設届け出件数、主要百貨店売上高、主要チェーンストア売上高など |
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■統計月報の読者レビュー
- 総合評価:★
- 投稿数:2
- 総合評価▲ ▼
- 投稿日▼
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 専門的です
- 投稿日 2006/05/22
- 投稿者 やま
- 会社員
- ★★★
非常にたくさんのデータが掲載されており、参考になります。
- 日本の縮図がここにある
- 投稿日 2004/08/04
- 投稿者 そがびー
- 会社員
- 評価なし
国内様々な統計データがあり、それぞれがいろいろな意味を持って作られてはいるが、それを体系的に客観的に見て取れる。いわば日本の現状を縮図にまとめたもの。それが「統計月報」です。

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■統計月報の目次

2012年3月
統計月報
□
2012/02/06発売号
(現在発売中の号)
P.03 巻頭言 経済万華鏡
求められるニッポン株式会社の対応策
―長期化しているPBR 1倍割れ―
大和総研 常務執行役員/岡野 進
P.06 独自調査 有力エコノミストが示す「景況感」と「着眼点」
エコノミスト・コンセンサス
足元の景況感は低下続く。衆院解散など懸念は多数
(1)エコノミストの景況感
P.07 [1] 東洋経済エコノミスト景況感指数/[図解]3カ月後までの方向性は?
P.08 [2] 短・中期的な景気の方向性と水準は?
(2)エコノミストの着眼点
P.09 [1] 短・中期的な経済動向への注目ポイントは?
P.10 [2] 中・長期的な日本経済への注目ポイントは?
P.11 [3] 中・長期的な海外経済への注目ポイントは?
連載 注目のデータ
P.12 特別リポート 経済・産業長期分析<一般機械>
競争力は高水準かつ復調
安定性大の一般機械産業
P.14 統計主要動向
P.15 日本の景気循環/米国の景気循環
P.16 政策金利の動向(日本・米国・ユーロ圏・英国・韓国・台湾・中国・インド)
P.18 独自集計 2011・12年度の最新予測<2012年1月集計版>
調査機関の「経済見通し」一覧
2011年度の実質GDPは0.4%減へ一転マイナス成長予想に
P.24 独自集計 全33業種分類・4決算期にわたる業績展望
産業天気図<2012年1月集計版>
今2012年3月期の全業種合計は2.0%増収・6.6%営業減益に下方修正
P.28 全産業ランキング<2012年1月集計版>
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