統計月報のバックナンバー
2011/10/06発売号 (2011年11月号)

統計月報

月刊のデータ&トレンドマーケティング誌。マクロデータ約3045項目を収録

  • 出版社:東洋経済新報社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:別途にかかりません

 



■統計月報の目次

P.03 巻頭言 経済万華鏡
ギリシャ財政破綻・ユーロ離脱に現実味
―ただしドラクマ再導入のハードルは高い―
大和総研 常務執行役員/岡野 進



P.06 独自調査 有力エコノミストが示す「景況感」と「着眼点」
エコノミスト・コンセンサス
景況感は足元でも一転低下へ。新政権へ望む震災復興策

(1)景況感
P.07 [1] 東洋経済エコノミスト景況感指数
P.08 [2] 短・中期的な景気の方向性と水準は?
(2)着眼点
P.09 [1] 短・中期的な観点で新政権に望むことは?
P.10 [2] 中・長期的な日本経済の観点で新政権に望むことは?
P.11 [3] 中・長期的な海外経済への注目ポイントは?



P.12 特集 経済・産業長期分析
日本経済の弱点は「リスク回避」指向
変動リスクが高まると日本の国際競争力は低下してきた



連載 注目のデータ
P.16 [01] 統計主要動向<2011年8月中旬~11月上旬>
P.18 [02] 首都圏のマンションPERで最割安は山手線「田端」・最割高は東武「花崎」
P.18 [03] 2011年の国内IT市場は前年比2.4%減へ、前回予測より減少率は縮小
P.19 [04] スペインに続き独・伊、さらには中国が太陽光発電市場の波乱要因に
P.19 [05] アジアにおける半導体の学会の論文採択件数で台湾が韓国を追い上げ
P.20 [06] 独自集計 有力調査機関による2011・12年度の最新見通しを集計
調査機関の「経済見通し」一覧
実質GDP成長率見通し平均は2011年度0.3%、12年度2.3%へ低下
P.24 [07] 景気判断コメントの推移・景気基準日付
P.25 [08] 政策金利の動向(日本・米国・欧州・韓国・台湾・中国・インド)
P.26 [09] 独自集計 全33業種分類・4期の業績展望
産業天気図
今2012年3月期の全業種合計の予想は3.0%増収・0.4%営業減益に
P.28 [10] 全産業ランキング<売上高増加率・営業利益増加率>



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統計月報の読者レビュー

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  • 投稿数:3
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統計分析に必須
投稿日 2012/05/12
投稿者 FIDD
会社員
★★★★★ 5.0

統計指標については、この資料がスタンダードです。仕事上で欠かせません。

専門的です
投稿日 2006/05/22
投稿者 やま
会社員
★★★ 3.0

非常にたくさんのデータが掲載されており、参考になります。

日本の縮図がここにある
投稿日 2004/08/04
投稿者 そがびー
会社員
評価なし 0.0

国内様々な統計データがあり、それぞれがいろいろな意味を持って作られてはいるが、それを体系的に客観的に見て取れる。いわば日本の現状を縮図にまとめたもの。それが「統計月報」です。

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