■和樂(和楽)の目次
〈特集〉和の真髄、和の悦楽に心酔するなら 今、指名予約したい厳選“十五室”日本の名宿、最高の一室:第一章 建築と庭の達人が選んだ、老舗旅館の“通な一室”
●建築家・中村好文さん推薦↓俵屋(京都)「竹泉」の間
●ガーデンデザイナー・白井温紀さん推薦↓強羅環翠楼(神奈川・箱根)「華清」の間
●美術エッセイスト・結城昌子さんが宿泊レポート↓「山荘 無量塔」(大分・湯布院)の新しい部屋
●旅行作家・山口由美さんが心酔した↓「二期倶楽部本館」(栃木・那須高原)は悦楽の玉手箱
●旅行作家・山口由美さんが心酔した↓「二期倶楽部本館」(栃木・那須高原)は悦楽の玉手箱
雪舟、等伯から蕭白まで……↓見て、感じて、愉しむための日本美術入門↓ようこそ水墨の新世界へ
〈口絵〉歌人・川瀬敏郎がつむぐ↓凛たる椿
森田空美のきもの美巡礼スペシャル↓ミラノ、フィレンツェの美を訪ねて
杉本博司の苔のむすまで特別編-パリ・カルティエ財団現代美術館で個展開催↓大ガラスが与えられたとせよ
和食に合わせる、酒器を選ぶ 女性の感性で楽しむお酒講座↓しみじみ美味しい日本酒の誘い
メトロポリタン歌劇場の新作『魔笛』、蘇ったフェニーチェ歌劇場の新作『椿姫』から、近日来日予定のオペラまで、もう見逃せません!↓魅惑のオペラに嵌まる!
中国、インドのさらなる西、ペルシア帝国にそれはあった!↓遥かなるイランへ、観音像のルーツを求めて
ファッション&ビューティ
〈ファッション〉カジュアルスタイルこそ、気品を大切にしたいから…↓大人のニットには「格」が必要です
〈ビューティ〉チェックイン→チェックアウトで心も体も見違える↓週末ホテルの最新「エステ&スパ」
連載
花百人一首 二月 川瀬敏郎、京都冷泉家で王朝美をいける↓水仙↓「朝ぼらけ…」冷泉貴実子(238ページ)
遠州茶道宗家 紅心宗慶宗匠 不傳庵宗実家元に聞く↓総合芸術としての茶の湯 綺麗さび十二ヶ月↓二月、気遣いの茶室
日本のおもかげ-心の原郷↓写真家 小野祐次×都市文化研究家 白幡洋三郎↓無の東西 龍安寺・ベネディティーニ修道院
主人が語る「日本の料亭-その心」(2)↓菊乃井本店 京都・円山公園↓「町衆に支持されてこそ生きている料亭です」
向笠千恵子がニッポンの“食”の原風景に出会う 第十一回↓隠れ里をゆく 喜界島
次世代日本を担うあの人この人 聞く人・小松成美 第十一回↓「和」を継ぐものたち 釜師・大西清右衛門さん
12の木の椅子 第二回↓椅子は建築 植木莞爾
数奇をこらした日本建築 第八回 長野県諏訪町(長野県諏訪町:正しくは、長野県茅野市)↓高過庵 藤森照信邸・茶室
国宝をめぐる物語(2)↓武蔵御嶽神社↓国宝・赤糸威鎧
金塚晴子のなごみの季菓 第十一回↓如月、バレンタイン、きんかんピールの黄身時雨↓ほんのりビターな卵の贈り物
コラム
和樂カレンダー↓画・加藤静允
stage art books music movie gourmet
美容賢者列伝(2)↓メークアップアーティスト 山本浩未さん
手仕事に、ぞっこん(17)
美と芸術の森から 第十四回
楽しみと日々 金井美恵子
読者へのお知らせ「和樂庵」
中村勘三郎チケット優待
「贔屓の会」告知(千住博・大徳寺)
「贔屓の会」報告(豆松嶋初舞台)
「和樂」読者の皆さまへのお知らせ
「和樂」バックナンバーのお知らせ
和樂3月号のお知らせ
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 保存版
- 投稿日 2012/01/16
- 投稿者 綾
- 専業主婦
- ★★★★★
今までの数年分、全て保存しています。雑誌によっては、情報が古過ぎて結局破棄していた物がおおかったのですが、こちらは一種の美術書のように眺められて永久保存できるかも.
- 美しく保存したい雑誌。
- 投稿日 2012/01/08
- 投稿者 白雪。
- OL
- ★★★★★
写真が美しく、気高いところが好きです。雑誌という範疇にいれるのはもったいない感じです。保存しています。
- 永久保存版
- 投稿日 2011/12/01
- 投稿者 N
- 出版業界人
- ★★★★
すべての巻ではありませんが、好きな特集があった巻は、もうずいぶん前に購入したものもいまだに大切にとってあり、ことあるごとに見かえしています。
- 和楽
- 投稿日 2011/10/16
- 投稿者 ぺんぎんこ
- 会社員
- ★★★★
あわただしい日常の中、この雑誌を開くと雅な世界に包まれ、心なごみます。
- 心がおちつきます
- 投稿日 2011/02/07
- 投稿者 わびさび
- 飲食業
- ★★★★
定期購読なので、買い忘れなく届くのがうれしいです。日常のあわただしさの中、ページを開いた瞬間、異空間にワープできるような美しさで、カリカリカサカサしていた心に潤いが持てるような気がします。
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