ワイン王国

ワイン王国

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  • 一冊定価:1500円
  • 出版社:ワイン王国.
  • 発行間隔:隔月刊
  • 雑誌コード:19815

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  • 売上ランキング 709位
  • アクセスランキング:900位

発売日: 毎偶月4日


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■ワイン王国の紹介

ワイン王国の読者はワインが好きでたまらない人たちです

なんでもよいからワインを飲めば良いというのではなく、最も良いワインに出会いたい。そんな出会いを数多く提供してくれるのがこの「ワイン王国」です。ワインは栓を開けてみなければ、その香りも味も知ることができない商品。だからこそ、ワイン王国では様々なワインを生み出す人々と、その土地の自然、選ばれたブドウとその歴史の織りなすドラマをも紹介します。「食べる」歓びを、いっそう大きなものにしてくれる「ワイン」の専門誌「ワイン王国」を是非。

■ワイン王国の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:10
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

レビュー
投稿日 2010/05/15
投稿者 Joe
★★

まず言いたいのは“ワイナート”との差別化が出来てない。あと、たまに扱う産地まで一緒になっているのはどういうわけか?あといかにも広告主に気を使っての内容に感じます。正直買うのは辞めようと何度も思っていますが、なんとなくわずかな希望も抱き買ってしまいます。とりあえず、日本の雑誌なんですから、一度は日本のワイナリーを特集のトップにもってくるくらいのことはやっていただきたいです。

初心者にもわかりやすい!
投稿日 2009/05/04
投稿者 toitikun
公務員
★★★★

コミックをきっかけに、ワインを学びたくなって、購入することにしました。初心者にもわかりやすいです。写真が豊富で、楽しめます。

お勧めです!
投稿日 2008/02/12
投稿者 wool
会社員
★★★★

ワイン好きになって数年経ちますが、ワイン王国は見やすく、知りたい情報が多いので、お勧めです。特に初心者にわかりやすいと思います。

一般的なワイン好きの方に
投稿日 2008/01/03
投稿者 kiyopon
会社員
★★★★★

この雑誌は、他の業界誌と比較すると、テイスティングコーナーのワインの価格など、普通のワイン好きの方でも手が出やすい価格でランキングをしてくれています。おそらく一般的なデイリーワインを好んで飲む方を読者層の中心にしていそうです。私もこの本でいろいろ情報を得ることで、いままで知らなかった国のワインを飲んだりし、ワインの世界が広がりました。普通のワイン好きな方におすすめの雑誌です。

ワイン好きの方へ
投稿日 2007/05/12
投稿者 まみ
会社員
★★★★

とにかく写真が豊富なので初心者でも十分楽しめると思います。

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■ワイン王国の目次


ワイン王国
□ 2010/06/05発売号 

[特集]
完全制覇 ! 

イタリア全DOCGワイン 
48銘柄 !!

イタリアが認めた格付け最高級のワインDOCG(統制保証原産地呼称)。1963年に誕生したこの格付けは、2010年3月までに48が認証されました。認証の一番の決め手は「その土地(原産地)でしか造れない味」。日本を代表するテイスター4氏が、個性溢れる全48銘柄49本をテイスティングし、イタリアワインの美味しさ、楽しさ、奥深さをお伝えします。さらに掲載ワインを読者37名さまにプレゼント !!

特別とじ込み付録
スペイン・カバ・カタログ 2010

スペイン産の「カバ」は、シャンパーニュと同様に瓶内2次発酵を行い、最低でも9カ月の貯蔵熟成期間を経て造られる高品質スパークリングワインです。カタルーニャ州を中心に、スペイン国内約270のボデガ(ワイナリー)で造られているカバ。はつらつとした泡立ちとフルーティーな味わいは、日本でも大人気です。カタログからお気に入りの1本を見つけてください。

5ツ星探究 ブラインド・テイスティング

1000円台で見つけたお値打ちカベルネ・ソーヴィニヨン
ザ・ベストバイワイン33本
長田照彦、五味丈美、佐藤三奈、情野博之

気鋭のソムリエ4人が、1000円台で買える世界各地のカベルネ・ソーヴィニヨンをブラインド・テイスティング。ふくよかな果実味と豊かなタンニンを持つ、コストパフォーマンス抜群の赤ワイン32本を紹介します。誌面では、ソムリエ4人の評価の総合点、また、テイスター4人それぞれがお勧めするベストバイワインをコメント付きで紹介。これを読めば、あなた好みの「カベルネ」と出合えるはずです!

Apéritif 1「フレンチ・スタイルの幸福はワインから」フランソワ―ズ・モレシャン

Apéritif 2「ピノ・ノワールが教えてくれた ワインの世界を知る手掛かり」下平さやか

Apéritif 3「ワインのエチケットでよみがえる 味わいと思い出」中野香織

[第6回] 旬感レストランへの招待
「ル・ブルギニオン」

「旬」のレストランを取材し、極上の料理とワインのマリアージュを「感」じていただく、好評連載。第6回は、オープン10周年という節目の年を迎える、東京・西麻布のフランス料理店「ル・ブルギニオン」の登場です。内臓料理やジビエで名高く、ワインにも造詣の深い菊地美升シェフが、若きソムリエ戸田健太郎氏を迎え、ともに目指すマリアージュとは? 「居心地の良い店づくり」についても語っていただきました。

2010 FIFA ワールドカップ開催 !
注目の地、南アフリカのワイン産地を訪ねて

アフリカ大陸最南端に位置する南アフリカ共和国。アパルトヘイト(人種隔離政策)が終焉を迎え、国際社会への復帰を果たして以降、急成長を続けています。その象徴ともいえる「FIFAワールドカップ」開催ですが、ワインも負けていはいません。近年、クオリティーが向上し、生産量も世界9位となった南アフリカワインの産地リポートをお届します。

VIVA!イタリア 州別飲み比べ (17)
プーリアの恵み

阿川と檀のワイン修業 最終楽章

第5回 江戸前にぎりをワインで楽しむ

美しく進化するワインセラー

第2回 便利グッズですぐに作れる“初夏”料理とおうちワインが彩る華やかデイリーごはん 沢樹舞

第3回 行正り香の 今日もワイン ワンプレートでもっと楽しく!

第3回 日本ワイナリー「ドメーヌ レ・パ・デュ・シャ」の足跡  池野美映

第3回 ソムリエール、松木リエのパリ便り 「星の輝きを胸に」

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