ワイン王国

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  • 一冊定価:1500円
  • 出版社:ワイン王国.
  • 発行間隔:隔月刊
  • 雑誌コード:19815

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  • 売上ランキング 806位
  • アクセスランキング:341位

発売日: 偶数月5日

 


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■ワイン王国の紹介

ワイン王国の読者はワインが好きでたまらない人たちです

なんでもよいからワインを飲めば良いというのではなく、最も良いワインに出会いたい。そんな出会いを数多く提供してくれるのがこの「ワイン王国」です。ワインは栓を開けてみなければ、その香りも味も知ることができない商品。だからこそ、ワイン王国では様々なワインを生み出す人々と、その土地の自然、選ばれたブドウとその歴史の織りなすドラマをも紹介します。「食べる」歓びを、いっそう大きなものにしてくれる「ワイン」の専門誌「ワイン王国」を是非。

■ワイン王国の関連商品



■ワイン王国の詳細

ワイン王国
ワイン王国の中吊り

ワイン王国の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:15
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

ランキングが参考になります
投稿日 2011/02/13
投稿者 沖縄のさっちゃん
自営業
★★★★★

ワイン王国はカラー写真が豊富なことと有名ソムリエによるワインのコメントが非常に参考になります。そして、季節やテーマに沿って、ワインをわかりやすく★の数でランキングしているのが良いです。ワインの流行がわかります。

ワイン好き!
投稿日 2011/02/04
投稿者 papaver
専業主婦
★★★

ワインは好きだけどそれほど知識もなく、初心者でも楽しめるのが雑誌の魅力かな?写真が抱負なのでパラパラとページをめくるだけでも楽しいです。ただ、毎月購入する雑誌としては、私にはちょっと値段が高いので躊躇するところです。

良いです!
投稿日 2011/01/11
投稿者 えびを
会社員
★★★★★

電子版だと保管場所に苦労せず、ふりかえって見やすいので好印象です。しばらくは、継続して購読したいと思います。

ワインバーに行く勇気をもらいました!
投稿日 2010/10/19
投稿者 ハルコ
役員
★★★★

10月5日号に載っていたワインバーに行ってきました。ワインバーって、ちょっと敷居が高い感じがして、今まで尻込みしていたのですが、この本に紹介されていたことが勇気になりました。お店は、オーナーが女性だったこともあって、とてもリラックスできました。紹介されているお店にもっと行ってみたくなりました。また挑戦してみようと思います。

どにかく写真がキレイ
投稿日 2010/09/29
投稿者 さすらいのワイン好き
自営業
★★★★

わかりやすい解説でとても楽しく読めました。今までは紙版を買っていたのですが、デジタル版の方が写真がキレイなので、これからはデジタル版を買おうかと思っています。内容的には、ワインに合せる料理のメニューやレシピがたくさん載っていて、とても役に立ちます。あとイベント情報も楽しみにしていますよ。

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■ワイン王国の目次

751014
特別とじ込み付録付

ワイン王国
□ 2012/02/03発売号  (現在発売中の号)

[特集]
◆ボルドー 全63AOC ボルドー・ワインのすべてがわかる!!
 フランス南西部に広がる大銘醸地「ボルドー」。AOC(原産地統制名称)約12万3000ヘクタールに、現在63AOCが存在します。『ワイン王国』では、このすべてを網羅! 日本を代表するトップソムリエ、佐藤陽一氏、谷 宣英氏、森 覚氏が試飲し、土壌や微気候の多彩をさぐり、各AOCの特徴を語ります! ワインビギナーも愛好家も必見、これでボルドーが一望できること間違いなし!

◆5ツ星探究 ブラインド・テイスティング 1000円台で見つけたボルドーの赤 ザ・ベストバイワイン36本
長田照彦、信国武洋、森上久生、船戸加代子
 ワイン界の頂点に輝く銘醸地、ボルドー地方。高価なイメージのあるボルドー・ワインですが、今回は、デイリーで楽しめる価格帯の赤を集めました! 気鋭のソムリエ4人が、82本をブラインドでテイスティングし、魅力溢れる36本を厳選。誌面では、ソムリエ4人の評価の総合点と、それぞれがお勧めするベストバイワインをコメント付きで紹介しています。

◆特別とじ込み付録
香り高きピエモンテ DOCGアスティとモスカート・ダスティのアロマティックで甘美な世界へ
 イタリアの定番甘口ワイン、アスティに今、再び注目が集まっています。その理由は、近年顕著なクオリティーのアップ。1993年に、イタリアのワイン法最高格付けである「DOCG」に昇格以来、快進撃を続けています。アスティの産地は北イタリアのピエモンテ州。発泡性の「アスティ・スプマンテ」と、微発泡の「モスカート・ダスティ」があります。共通するのは、心を癒やす、ほのかな甘味。食前酒はもとより、食中酒としても楽しまれているアスティの魅力に迫ります。

◆Apéritif 1
「アジアの味覚を世界の味覚に」 ジニー・チョー・リー
◆Apéritif 2
「ワインが取り持つ、宝物の出会い」 草笛雅子

◆第16回 旬感レストランへの招待
「スリオラ」
「旬」のレストランを取材し、極上の料理とワインのマリアージュを「感」じていただく、好評連載。今号は、オープン半年にして『ミシュランガイド東京2012』で1ツ星を獲得したスペイン料理店「スリオラ」の登場です。「スペイン料理を翻訳中」と語る本多誠一シェフと高橋良徳ソムリエ、2人が繰り広げるスタイリッシュなマリアージュを紹介します。

◆新時代ワインの息吹を感じて 北から南へ、チリ縦断
 北を砂漠、南は氷河、西に太平洋、東はアンデス山脈に囲まれたチリは、雄大で、変化に富んだ自然を有しています。その環境はブドウに理想的で、カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、シラーにシャルドネ、ソーヴィニヨン・ブランなど多様な品種をはぐくみます。リーズナブルさと高品質を兼ね備え、“チリ・カベ”ブームを巻き起こした1990年代から20年以上。さらなる進化を遂げているチリワインの最前線を訪ねました。

◆TOKYOワインバル・クルージング
 ちょっと一杯、美味しいワインと小皿のつまみで! 思い立ったらすぐに立ち寄れるバルが今、どんどんオープンしています。いつも賑やかで、お店の人も元気でアットホーム。そしてワインの品ぞろえが大充実の「TOKYOバル」をクルージングする新企画。第1回は、この1年以内にオープンした、銀座とその周辺地域の10店をクローズアップします。

◆きらめくバラ色の泡 ロゼスパークリング
 美しい色合いとフードフレンドリーな味わいから、世界的なブームとなっているロゼワイン。そこに、はじける泡が加われば特別感や開放感はさらにアップします。きらめくバラ色の泡を日々のさまざまなシーンに取り入れて、ワインライフに華やぎを添えてみませんか?

〔新連載〕
◆洗練の中華料理とワインのマリアージュ「銀座 飛雁閣」
◆超一流の先生に学ぶワインスクール!

〔連載〕
◆第5回 佐藤陽一ソムリエの、ブドウ品種 味わい早わかり
◆第5回 宮嶋勲氏が案内するイタリアワイン、麗しきヴィンテージ
◆新連載 山形発!ワイン文化創造記 川邉久之(高畠ワイン)
◆第7回 イタリア醸造家列伝 「カルロ・フェッリーニ」 宮嶋 勲

◆Twinkle Line
◆FACES
◆WK Library
◆ワイン王国お勧めショップ



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