日本語教育ジャーナル

日本語教育ジャーナル

日本語教師と教師志望者の方々をバックアップ!

  • 一冊定価:1365円
  • サイズ:B5
  • 出版社:アルク
  • 発行間隔:季刊
  • 雑誌コード:13371

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  • 売上ランキング 1729位
  • アクセスランキング:3744位

発売日: 2,5,8,11月の9日

 


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■日本語教育ジャーナル の紹介

日本語を教えたい人のための実用情報誌

日本語教師と教師志望者の方々をバックアップする情報誌です。最新の日本語教育情報を中心に、日本語教授法、教育現場の声、海外教育事情、検定試験関連記事などを毎号満載しています。日本語教育界を代表する先生方から現役日本語教師まで、第一線で活躍中の方々を執筆陣に迎え、さまざまな角度から、日本語について基礎的な知識とその問題点のとらえ方を示します。また実際に役立つ教え方のヒントを豊富に紹介しています。★購読期間中は…購読者限定サイト「My ALC」が使えます。語学学習に役立つコンテンツや会員限定のおすすめ情報が満載。語学で夢を実現したいあなたを応援するWebサイトです。

日本語教育ジャーナル の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:10
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

検定試験合格目指して―
投稿日 2010/04/05
投稿者 教師のプチ卵
会社員
★★★★★ 5.0

今年の日本語教育能力検定試験合格を目指して勉強中!毎月の配送が楽しみ。内容も毎回充実していて、読み応えがあります。日本語教師を志す人だけでなく、日本語という言語に興味のある方、外国人と関わる仕事をしている方にお薦めです。

日本語のネイティブスピーカー(!)にとっては
投稿日 2009/12/27
投稿者 いっちゃ~ん
会社員
★★★★ 4.0

難なく苦もなく読み、書き、話し、聞くことのできる日本語ですが、これを外国の人に教えるのは至難のワザであることを実感します。日本語教師を目指す人はもちろん、語学、多文化共生等に興味のある人にもオススメの一冊です。いろいろな切り口から「日本語教育ならびに日本語教師」の実態、あり方を紹介しています。10月の日本語教育能力検定試験へ向けての対策も月毎に掲載されており、心強いサポーターと言えます。

言葉は面白いと思わせる
投稿日 2009/09/26
投稿者 まるちん
専業主婦
★★★ 3.0

日本語教育の勉強をしていてこの雑誌を読み始めましたが、日本語教育に限らず、日本語の普段は気にしない言葉のあり方や他国の日本語に関する情報なども掲載されており、日本語教育に関係なく、身近な言葉について知ることのできる面白い雑誌です。

日本語教師を目指す人の指南書!
投稿日 2009/07/06
投稿者 とららん
主婦
★★★★★ 5.0

ボランティアで中国の方に日本語を教えるようになって2年。本格的に日本語教師を目指そうと思い立ち、この雑誌に出会いました。毎月いろいろな角度から日本語を紐解いています。日本語の奥深さ、新たな知識など気付かされることが多いです。日本語教師を目指されている方、この雑誌を活用して夢に向かって頑張りましょう!

これしかないです
投稿日 2008/01/03
投稿者 うさこ
専門職
★★★ 3.0

日本語教師を目指す人、これを読まずして合格はありえません。タイムリーな話題を常に提供してくれます。又、ネット上でのフォローも良いのでお勧めです。

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■日本語教育ジャーナル の目次

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日本語教育ジャーナル

日本語教育ジャーナル
□ 2012/05/09発売号  (現在発売中の号)

【第1特集】日本語教師にとって成功とは?
グローバル化、少子高齢化といった世の中の動きによって、日本語教師が果たす役割が大きくなっていく中、職業としての日本語教師について考えます。劇作家の鴻上尚史さんと長年日本語教育に携わってきた春原憲一郎さんの対談。現役教師3人が本音で語る記事やベテラン教師からのアドバイスなど、読み応えのある18ページです。

【第2特集】今、ベトナムの日本語教育がアツい!
ホーチミンとハノイで現地取材を行ってきました。高度成長期にあるベトナムは、街中に活気が溢れ、日本語を学ぶ若者たちの顔も明るく、そして、真剣です。ベトナムで活躍する日本語教師たちのリポート、お楽しみに。

【連載】異文化に学ぶ
アメリカ語学教育審議会が選ぶ「ティーチャー・オブ・ザ・イヤー」を日本人として初受賞した安座間喜治さんが登場。また、メディア・ジャーナリストの津田大介さん、映画「サウダーヂ」の富田克也監督への直撃インタビューもお見逃しなく。


『月刊日本語』から、40ページ増えた本誌では12の新連載が一挙スタート。「接接在日本」、「日本語教育に生かすデジタル情報」、「これからの日本語学校を考える」「サンキュータツオの『先生、それ知らないの?』」、「海外☆キラキラ滞在記」、「グローバル時代のビジネス日本語」などなど、充実したラインナップです。

巻末には、創刊記念の特別付録「初級文型導入達人への道」付き。



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