公衆衛生のバックナンバー
2012/02/15発売号 (Vol.76 No.2)
2012年2月号

公衆衛生

特集 セルフケアを支援する

  • 出版社:医学書院
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2012/02/15発売号 価格: 2520円 送料別途


■公衆衛生を買ったひとはこんな雑誌も買っています



■公衆衛生の目次

■特集 セルフケアを支援する■
わが国におけるセルフケアの課題と展望(徳田 安春・町 淳二)
適正なセルフメディケーションのために-OTC薬と関係者の役割(望月 眞弓)
セルフケア支援を意識した健康教育(岩永 俊博)
セルフケア支援における医療者の役割(松葉 泰昌・佐藤 寿一・伴 信太郎)
セルフケアの実際
 (1)頭痛,めまい,しびれ(根来 清)
 (2)聴力低下,耳鳴り,めまい(小松崎 篤)
 (3)低血圧,冷え,むくみ(淺井 貴絵・久代 登志男)
貧血,高脂血症と食生活(丸山 千寿子)
高尿酸血症・痛風の生活指導(長瀬 満夫)
肥満解消に効果的な生活指導(大野 誠)


■視点
大都市の結核の新たな問題点(吉田 道彦)

■特別寄稿
東日本大震災における国立病院機構の医療支援活動(國光 文乃・岡田 千春・道上 幸彦・兼平 正彦・梅田 珠実)
港湾にある検疫所の仕事について(関 なおみ)


●人を癒す自然との絆・31
農場で優しさを学ぶ(大塚 敦子)

●保健活動のtry! 学会で発表しよう 論文を執筆しよう・11
論文執筆の前に(投稿規定を読む)(中村 好一)

●地域づくりのためのメンタルヘルス講座・11
地域からこころの医療のネットワークづくりはどのように進められるのですか?(岩田 和彦)

●フィールドに出よう!・2
沈黙は罪なり-ガーナでの寄生虫対策(野中 大輔)

●リレー連載・列島ランナー・35
東日本大震災を経験して-気仙沼の保健師として(前田 知恵子)

●衛生行政キーワード・80
「相双地域医療従事者確保支援センター」の設置について(町田 宗仁)


■公衆衛生のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年



定期購読

最新号

翌号

バックナンバー

■公衆衛生の読者レビュー

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

この商品のレビューはまだ投稿されていません。まだこの雑誌を知らない人に、あなたの言葉でこの雑誌の良さを伝えてあげてください。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[公衆衛生(2012/02/15発売号)のトップに戻る]